御岳山の水蒸気噴火と9月8日(九九隣)の予測:不況対策!個人でも有効な方法



>>当サイトの管理人は、こんなモノを買ってます(管理人のamazon購入履歴)


2014年9月29日


御岳山の水蒸気噴火と9月8日(九九隣)の予測

御岳山の水蒸気噴火の災害は、9/29現在で、
死亡4人心肺停止27人、重軽傷40人という大きな被害となりました。


御嶽山噴火、4人の死亡確認 27人は心肺停止状態



それで、この噴火は何の前触れもなく突然に起きた感がありますが、、、
実は、この噴火を予測されていた方が一人いた、、、みたいです。


本文を読む前に、1クリックお願いしますm(__)m ⇒ 人気ブログランキング



御嶽山噴火は予知されていた?

それを予測していた人とは、私、、、ではありません(笑
maccatney0さんという方です。


御嶽山噴火は1週間前に予言されていた? Yahoo!知恵袋に謎の投稿

【Yahoo!知恵袋】お答えします。9月21日の一週間前に
水蒸気爆発が有ったと言うニュースを聞きました。
で急がねば口永良部島の二の舞になってしまうと
火口見学を急いだのは確かです


この予測した方の投稿等を調べて行くと、どうも御岳では、
少なくとも2014年9月15日に、御嶽山の山頂付近で噴出するガスが観測されており、
撮影されてもいたようです。

下記が、その投稿です。


▼2014年9月15日iPhone5で撮影 御嶽山山頂付近で噴出するガス



こういった注意・警告を促す情報が、もっと広く伝わっていれば、
もしかしたら、今回のような多くの死傷者を出さずに済んでいたかもしれないので、
非常に残念としか言えません。



ちなみに、この御岳の活動なんですが・・・
どうも、9月8-10日頃から、いきなり活発化してたようですね。


気象庁、火山性の地震を10日に観測も噴火の予兆は捉えられず...見せつけられた予知の難しさ

なお、この御岳の火山性地震の増加は、9月11日のNHKのニュースでも報じられていたようです。


[Googleキャッシュ]09月11日 19時08分 御嶽山で火山性の地震増加

岐阜県と長野県の境にある御嶽山で、10日昼ごろから火山性の地震が増えていて
気象庁は火口付近では火山灰などの噴出に注意するよう呼びかけています。

気象庁の観測によりますと岐阜県と長野県の境にある御嶽山では、
10日昼ごろから山頂付近を震源とする火山性の地震が増え始め、
10日は51回、11日は午後3時までに、71回観測されました。
1日の地震の回数が50回を超えたのはごく小規模な噴火があった平成19年1月以来です。
地殻変動に特段の変化は見られないということです。

気象庁は平成19年と同じように火口周辺に影響する程度の火山灰などが
噴出する可能性があるとして今後の火山活動に注意するよう呼びかけています。


しかし、9月8-10日頃から活発化とは・・・うーむ。。。


念のため10/31-11/1頃も気をつけよう

・・・と言う事で、、、

先日、「9/8-9の変化日予測は当たりませんでしたm()m」と書いたものの、、、


もしかしたら、この9/8-9辺りを境に、イザナギ(東日本)とイザナミ(西日本)とが、
婚姻関係が解消する(離れる)方向に、力が働き始めた・・・かもしれません。

(御岳噴火後の地盤変位データがまだ、アップされてないので何とも言えないのですが)


なお、今回の御岳の噴火活動は、場所的には、東日本と西日本の接合部あたりで、
それと同時に、羽根ラインの近辺でもあります。

常々管理人は、「羽根ライン」は、日本の終焉と関係があると思っているのですが、、、まぁ、このライン周辺は、特に気を付けておいてください。

※管理人は、羽根ラインでも、特に関市周辺の動向に注目してます



それで、管理人は、以前の予測として、
エイプリルフールの警告(三行半に気をつけろ!)』の中で、
実は、一つだけ注釈を付けていたんです。

どのような注釈を書いていたかと言うと・・・下記の通りです。


2014年9月8日~9日

※もしかすると、2014年7月20日前後から、その前兆が見え始める可能性あり
※仮に、2014年9月8日~9日で何か起きた場合、その後10月31~11月1日も厳重注意

上記の通り、10月31~11月1日も厳重注意と書いてます。


実は、この10月31~11月1日は、旧暦の閏9月8日-9日に該当する日なんですね^^;


ちなみに、2014年は、旧暦で計算すると、
通常の9月と閏月の9月という9月が二回ある特殊年でして、、、、
新暦10/1が旧暦の9月8日、新暦10/31が旧暦の閏9月8日です。

つまり、この2014年10月は、二つの旧暦のククリ(九九隣)に挟まれた月なんです。


10月は、昔から神無月とも言いますが・・・
2014年の10月は、いったい、どんな月になるのでしょうね。。。


※10月9日からユダヤの祭礼仮庵祭がありますが、10月8日に月蝕もあります。
ユダヤの動向(経済動向)にも要注意です。


↓この記事が「良かった!」と思った方はクリックお願いします♪


管理人の勝手なコラム



5年保存冬眠米・無洗米
平成26年産 三重産 減農薬こしひかり
【冬眠米・無洗米】輝(かがやき) 平成26年産・三重産減農薬こしひかり 無洗米5kg×6個【備蓄米・5年長期保存】

当サイトではこれまで「備蓄王 」を推薦していましたが、産地や値段を考慮し、三重産減農薬こしひかりをオススメします。 (放射能検査済み


5年保存が効く無洗米なのは、「備蓄王」と同じですが、
お値段が、備蓄王に比べて約44%も安いです。


国民1人・1年当たりの米の消費量は約60kgです。
1年分くらいは備蓄しておいてください。


【冬眠米・無洗米】輝(かがやき)平成26年産・三重産減農薬こしひかり 無洗米5kg×6個【備蓄米・5年長期保存】

KATADYN(カタダイン) 携帯浄水器
Pocket Micro Filter ポケットマイクロフィルター
KATADYN(カタダイン) 携帯浄水器 Pocket Micro Filter ポケットマイクロフィルター 海外正規品・並行輸入

主食のお米を確保した後は、水の確保が重要です。

カタダイン・ポケットフィルターはフィルター寿命50000リットルと、他の浄水器と比べ、段違いの性能を誇ります。


人が一日に必要な飲料水は、2.3リットルなので、大家族でも、 カタダインさえあれば、多くの水需要をカバーできます。


ちなみに、アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁が推奨する緊急時の水の備蓄量は3日分で、 基本的に1人につき1日1ガロン(約3.8リットル)と定められています。 つまり、3日分なので1人につき約12リットルです


移動時や携帯用には「Vestergaard(ベスターガード) 」もオススメ。また、水の携行ボトルなら、「Platypus(プラティパス) 」もおすすめ。


KATADYN(カタダイン) 携帯浄水器 Pocket Micro Filter ポケットマイクロフィルター 海外正規品・並行輸入

昔塩
1人10kg(700g×14袋)程度
昔塩 5号(せんごう塩+にがり添加) 700g×14袋 0316233

お米と水の次は、”塩”です。砂糖が無くても生きていけますが、塩は生命維持に関わります!


塩分が摂取できなくなると、人はめまいやふらつきを覚え、脱力感、筋肉異常、けいれん、精神障害など様々な朔影響を及ぼします。


日本の食用塩の需要は一人年間で約10kgです。
それくらいの備蓄は必須です。

なお、昔塩は、香川県坂出市で作られているこういう特殊形状の塩です。
昔ながらの平釜で煮詰めた手作りの塩で、管理人も神棚用に毎日使っています^^; 
長期保管しても固まりにくいのも特徴です。

昔塩 5号(せんごう塩+にがり添加) 700g×14袋

※結局は、日本人がいつも神棚に祀る「お米・水・塩」の3つを確保することが、人間が生きる上で重要な訳です^^




記事に関する免責事項

当サイトの記事は、管理人の研究・調査等に基づいて作成してはおりますが、管理人の推測・予測に基づいた内容や考察中の部分も多分に含んでおり、記事内容が間違っている場合も多々あります。従いまして、記事の正確性については一切保証致しません。

当サイトの内容をどう解釈されるかは、全て読者様自身にお任せ致しますが、記事内容を、過度に信頼しすぎないようにお願い致します。万が一読者様が不利益を被ったとしても、当方は一切責任を負う事はできませんので、ご容赦願います。

管理人について

管理人:えふ。
管理人は、不況時代突入を先読みし、一早く会社を退社し脱サラ。

その後、他に先駆けネットビジネスに参入。現在は、ネットのベンチャー会社を立ち上げ、日々ビジネスに邁進しております。

管理人への連絡はこちら

このカテゴリの記事一覧
絶対読むべき本
▼聖書は読むべきです▼


▼聖書教理を正しく知る本▼


あなたを小食に導く本
▼食生活を劇的に変えた本▼


▼長寿の幸せが感じられます▼


▼科学的に食を分析してます▼


▼砂糖を摂るのをやめよう▼


▼断食をやってみよう▼


▼驚きの咀嚼の効果を知ろう▼


三大欲を自制しよう
▼接して漏らさずで有名▼


▼自慰行為を聖書学的に知る


▼ホルモンの力をしろう▼


▼性欲を抑える第六の秘儀▼


▼睡眠時間を減らそう▼


預言関係の本
▼聖書預言の本▼


▼聖徳太子の未来記▼


▼月蔵経の預言▼


神仏儒の古典を読もう!
▼十七条憲法(大成経版)▼


▼日本の歴史『古事記』▼


▼日本の歴史『日本書紀』▼



▼仏教の基本『法華経』▼


▼初学入徳の門『大学・中庸』▼


▼孔子の教え『論語』▼


▼五経の筆頭『易経』▼


管理人のオススメ!
▼聖書は読むべきです▼


記事の著作権について

当サイトの記事の著作権は、全て当方にあります。記事の引用・転載は、当サイトの引用元が分かるようにリンクをして頂ければ、基本的に許可します。ただし、「NAVERまとめ」等のキュレーションサイトへの引用・転載は不可とします。(勝手に記事をパクられて困っています)

最後に、引用・転載するにあたっても、引用元へのリスペクトを欠いた行為が見受けられる場合は、引用・転載の許可を取り消す場合がありますので、宜しくお願いします。

姉妹サイト(放射能汚染から身を守る!食の安全データベース)でも活動中です^^

サイトマップ