ゲルマン民族の大移動の理由と2012年の関連性:不況対策!個人でも有効な方法



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2011年7月20日


ゲルマン民族の大移動の理由と2012年の関連性

※今回の記事は、管理人の妄想ですので、記事の正確性を保証しません。

それと、当記事は、前々回・前回の記事を読んでいないと、理解できませんので、
まだ、ご覧になっていない方は、先に、下記をお読みください。




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前回までの簡単なおさらいと今回の要旨

さて、前々回では、マヤ暦819年周期における最終年の西暦2012年が、
西暦375年に対応していることを述べました。




そして、前回は、「マヤ暦819年周期と『空白の4世紀』」と題して、
日本で375年前後に起ったことを調べるため、邪馬台国の位置について論じました。

その結果、4世紀においては、日本は、今の位置より90度傾いており、
現在の位置よりも、かなり南方にあるのではないか?ということも示しました。


そこで、今回は、さらにそこから、議論を発展させるべきなのですが・・・
かなりの労力を要すのと、今後の議論をより深みを持たせるために、
その議論は、また後日に先送りします^^;


その代わりと言っては何ですが・・・
今回は、「ゲルマン民族の大移動」について書かせて頂きます(笑


「はぁ?なんで、いきなりゲルマン民族の大移動が出てくるんだよ!」
・・・とあなたは思うかもしれません(苦笑


しかし、、、ゲルマン民族の大移動も、今までの話と、密接に関係するのです。


下記の世界史年表をご覧ください。


上記の青枠部分に、「西ゴート人ドナウ川を渡る」と書かれていますね。

もうお分かりだと思いますが、実は、「ゲルマン民族の大移動」は、
マヤ暦819年周期に対応する西暦375年に起きている、一大歴史イベントなのです。


前回記事で、4世紀に、日本で大規模な地殻変動があった可能性は書きましたが、
そのような影響は、日本だけに起ったとは考えられません。

当然ながら、何かしら、世界的な影響も出ていたはずなのです。


そして、それが端的に現れている事象が、375年という歴史的節目に起きている
「ゲルマン民族の大移動」なのだと管理人は思います。


  • ゲルマン民族の大移動とは、どんな事象だったのか?
  • そして、なぜ、彼らは民族大移動をする必要性があったのか?

そういったことを詳しく調べていけば、西暦375年前後の謎に、
一歩ずつ迫れるんではないかなと思います^^;
(※後々、明らかになる予定ですが、「ゲルマン民族の大移動」を調べることで、邪馬台国の成り立ちや375年に何が起きていたかをも、理解することができます)


と言う事で、早速見ていきましょう^^


そもそもゲルマン民族の大移動とは?

まずは、ゲルマン民族の大移動が、どんな事柄だったのかを理解するために、
Wikipediaから、その概要を抜粋して紹介します。


ゲルマン民族の大移動とは、4世紀から5世紀にかけて
ヨーロッパと北アフリカで起きたゲルマン人の大移動のこと。

この大移動をもって、ヨーロッパの古代と中世の画期とされる。


375年、フン族に押されてゲルマン人の一派であるゴート族が南下し、
ローマ帝国領を脅かしたことが始まりとされる。



上図は副島隆彦の論文教室より拝借


その後、多数のゲルマニア出身の民族が南下をくり返しローマ帝国領に侵入した。

移動は侵略的であったり平和的に行われることもあったが、原因として
他民族の圧迫や気候変動、それらに伴う経済構造の変化があげられている。


この後すぐに西ローマ帝国は滅亡してしまったため、
古代ローマ帝国崩壊との関連性が考えられている。

しかし、フン族の侵攻を食い止めたのは、
ローマの支配を受け入れて傭兵となったゲルマン人であり、
今日におけるヨーロッパ世界の成立における意義は大きいと思われる。

ゴート人などの東ゲルマン人は、ローマ人などに同化されたが、
後発の西ゲルマン人は、ドイツ、イギリスなどの国家の根幹を築いた。


「ゲルマン民族の大移動」について、おおよそ概要は分かりましたでしょうか?

つまり、フン族が流入したことで、押しやられる形で、
ゲルマン人が、ヨーロッパ全域に流入したというのが、民族大移動の概要です。


しかし、これだけでは、なぜ、民族大移動する必要があったのか?が分かりません。
Wikipediaには、「他民族の圧迫や気候変動」と書かれているだけです。


したがって、もう少し詳しく知る必要がありそうです。


そもそもフン族とは何者なのか?なぜ東欧に侵入したのか?

そもそも、ゲルマン民族の大移動の発端となった、フン族。
彼らは何者で、なぜ、東欧に侵入してきたのでしょうか?

これも、Wikipediaで確認してみましょう。


フン族は、ヴォルガ川東方から現れた遊牧民の集団で、
370年頃にヨーロッパへ移住して大帝国を築いた。

彼らは恐らく300年程前に中国の北隣に居住していた匈奴の子孫であり、
テュルク系民族のユーラシア大陸にまたがる最初の拡張であろう。

フン族は民族大移動を誘発し、西ローマ帝国崩壊の要因となった。

フン族はアッティラの元で統一帝国を築いたが、
453年に彼が死ぬとその翌年に帝国は瓦解した。


国北方で活動した匈奴国家の部民がそのままの形で
西方にフン族として登場した可能性は疑問視されている。

西ゴート族襲撃以前のフン族について、
正確に分かることは何も無いのが現状である。


フン族の移動については、当時の北アジア・中央アジアに至る
草原地帯の地域的気候変動が遊牧経済に打撃を与えたことが、
彼らの大移動の要因になっているとする説がある。


むむむ・・・
ここでも「気候変動」というキーワードが出てきました。
どうも、気候変動が、ヨーロッパに進出するきっかけになったのが、有力だそうです。

しかし、フン族の出自に関して、資料が無くこれ以上は分かりません。


実際、4世紀のヨーロッパのフン族がどこから来て、なぜ東欧を攻撃したのか・・・
明確な回答を与える歴史記録は存在しません。

しかし、同時代のギリシア人の歴史家マルケリヌス・アンミアヌスの記述によると、
フン族は、「氷結した大海に近い北方からやって来た」・・・と述べています。


管理人は、ここで妙な違和感を感じました。

ん??・・・この氷結した大海って何だ!?


これは見過ごせない文章かもしれません。
なぜなら、普通、大海は、氷結することはあまり考えられないからです。

もしかすると、フン族を東欧侵攻に狩り立たせた原因は、
"大海を氷結させるほどの寒波(地球寒冷化)"による影響なのかもしれません。


そこで、次に、当時の気温がどうなっているのか?を科学的な見地から検証してみます。


西暦375年前後における気温変化のデータ

実は、古気候・古環境の変動の様子を調べるのに、うってつけの方法があります。

これは鍾乳洞プロジェクトと呼ばれるものですが、
鍾乳洞に出来るツララ石や石筍(せきじゅん)などの試料(まとめて鍾乳石という)や
drip water(鍾乳石を形成する水滴)を採取し、それらから分析する手法です。

試料から、局地的な降水量の指標となる地下水中の酸素同位体変動を読み解き、
過去の気候や気象変動を再現するというものです。


ただ、残念ながら、東ヨーロッパ方面での古気候・古環境データはありません。

しかし、唯一、北京の洞窟の石筍から再現したデータが、ありますので、
そちらから、古気候・古環境の変動の様子を調べ、当時の様子を類推することにします。


下記の図は、北京の洞窟の石筍(せきじゅん)から再現した西暦375年前後の気温変動です。
横軸は西暦。縦軸は標準化された温度偏差です。

元データ:ftp://ftp.ncdc.noaa.gov/pub/data/paleo/speleothem/china/shihua_tan2003.txt


その結果を見て、管理人も驚いたのですが・・・

実は、見事に、西暦375年を節目にして、それまでの温暖な気候から、
一気に年平均気温が下がってしまっているのです。

しかも、一年だけではなく、その後、西暦380年代前半までの約6年間ほど、
一気に、それまでの気温よりも、低下しているのが分かります。


実は、他にも証拠があります。
下記は、NHKの「氷河学者 ロニー・トンプソン アイスコアが語る気候変動」という動画です。

「動画:氷河学者 ロニー・トンプソン アイスコアが語る気候変動」

この動画で使われた、極地における氷柱コア(アイスコア)を用いた試験は、
地球の過去の気温変化・気候変化を調べることが出来るというものです。

そして、下記はその番組の一場面の画像を、
管理人の方で西暦375年に該当する部分に、注釈をつけたものです。


その結果、驚くことに、、、
西暦375年が、気温のピークだったのが、はっきり見て取れるではありませんか!
※おまけに、西暦375年の直前と同様、現在2012年の温暖化のピークに向かいつつあるのも見て取れます

これは、もう、ほぼ決定的な証拠ではないでしょうか?


ですので、先ほどの歴史家マルケリヌス・アンミアヌスの言葉、、、
「フン族は、氷結した大海に近い北方からやって来た」というのは、
地球寒冷化による民族大移動と見て、ほぼ間違いないでしょう。


これで、ゲルマン民族の大移動の真相が分かりましたね^^

そこで、最後に今回のまとめとして、下記に、フン族とゲルマン民族の大移動と
地球寒冷化について、ストーリー仕立てで推論を立ててみました。


ゲルマン民族大移動の真相

西暦375年以前は、比較的温暖な気候が続き、
北・中央アジアに遊牧民として世界つしていたフン族は、
徐々に人口が増加し、ヴォルガ川東方近隣にまで進出していた。

しかし、西暦375年の秋から、異変が生じる。
突如、気候が変動し、大幅な寒波に見舞われたのだ。


その気候の激変は、北・中央アジアで生活するフン族の牧草地にも影響を及ぼした。
牧草が減ったため、彼らは自分の住む地域以外にも、牧草を探し求めた。

元々、彼らは土地所有の概念を持たないため、
どんどん牧草のある土地に侵入し、東欧にまで進出した。


騎馬民族である彼らだが、普段は行く手を阻む河川や湖も寒波により凍結。
フン族も容易に東進することが可能になっていた。

そして、ついには、ドニエプル川東方に居住していた東ゴート人と衝突。
ついには、東ゴート人を攻撃するようになり、彼らの地をも奪取することとなった。


一方、土地を追われた東ゴート人達は、
逃げるにしても激しい寒波により、北には行く事が出来なかった。

そのため彼らは南下し、結果、ドナウ川東岸付近まで追いやられることになった。


さらに、その時、西ゴート人は、同族の東ゴート人がフン族に攻撃され、
略奪を受けている情報を知り、恐れを為した彼らも同時に、我先にと逃げ出すことになった。

西ゴート人は、ドナウ川を渡り西進し、ついには西ローマ帝国に侵入。
今度は、彼らローマ人の領地を脅かすようになった。




上記は、あくまで推論ですが、この説ならば、論理的にも無理の無い説明ですね^^


ちなみに、東京工業大学教授で地球物理学者の丸山茂徳氏によりますと・・・

地球が少し温暖化すると、中央アジアに緑がたくさん増え、
逆に、少し寒くなると、中央アジアが砂漠になるのだそうです。

したがって、フン族の侵攻は、地球寒冷化によってもたらされた「中央アジアが砂漠化と食糧飢餓」が、引き起こしたものだと推測できます。


2012年以降 地球寒冷化に突入する可能性は高いと予測します

ここで私が言いたいのは、仮に西暦2012年が、西暦375年に対応するならば、
来年辺りから、地球寒冷化に向かう恐れがあるという事です。

もしかすると、今までの間氷期から、小氷期へと移行するのかもしれません。


先ほどの図(下記)を見れば、西暦375年と今現在が、
非常に、似ている状況だと思います。


仮に、地球寒冷化になると仮定します。

すると、まず、温暖な気候が、寒冷化に向かえば、その影響で食糧が激減します。
そして、地球寒冷化のため、燃料の必要性も増すでしょう。


ですので、なるべく早目の備蓄の準備をすることを、強くお勧めします。
備蓄食糧に関しては、当サイトでも紹介している、「冬眠米 備蓄王」がおすすめです。

※同時に今現在の食生活は、カロリー過多ですので、食生活そのものを見直すことをお勧めします。当サイトの西式甲田健康法のカテゴリをご参考に。


なお、前回、375年からの地球寒冷化は、
500年代前半まで、1世紀以上に渡って継続しました。

サイクル理論でいくと、同じ事は繰り返されますので、
そのつもりで、準備して頂けたらと思います。


なお、備蓄の指針としては、なるべく、"電化製品"に頼らない事です。

映画「2012」を見て頂けたら分かると思うのですが、
電化製品は、太陽フレアの影響で、サージ電流が流れ、
変電所設備が破壊され、公共の電気が全く使えない状況になります。
※他にもEMP爆弾を使われると、電化製品自体の基盤が破壊され、全く使い物にならなくなるリスクも存在します。


なので、なるべくアナログ的手段を使って備蓄や寒冷化対策を講じるのをお勧めします。

例えば、暖房用品なら、電気より薪ストーブの方が良いでしょう。
調理器具も、七輪とか、炭とか用意しておくと良いと思います。


ちなみに、薪ストーブはちょっと厄介なので導入はまだですが、
七輪については、既に管理人も購入しました。

いざという時の災害用としても、七輪は有効です。
七輪は、安いのなら3000円程度でも買えますので、保険用ですね。




なお、ここで述べている事は、マヤ暦819年周期に基づき、
西暦2012年と西暦375年が対応していること前提で書いています。

そのため、もし、サイクルがずれたり、西暦2012年と西暦375年とが
相関性が見られない場合は、上記の限りではありません。


しかし、今までの記事で述べてきたとおり、管理人は、
西暦2012年と西暦375年とが、何かしら、対応していると思えてなりません。


取りあえず、今現在報告されていることとして、
英国は、夏季で、ここ20年来で最低の平均気温なのだそうです。

こういう事も鑑みて、今後、特に欧州地域では、
地球寒冷化の最も被害の出易い地域になると予測します。

また、地球寒冷化により、中央アジア地域(モンゴル~カスピ海辺り)での砂漠化と、
食糧飢餓に伴う民族紛争も今後起り易くなると予測します。



なお、次回は、西暦375年の気候変動の原因について探っていこうと思います。

続き:地球の気候変動の原因を探る

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