救いの細道編⑥ 近畿に隠された"生命の樹"とその地に宿るパワーとは?:不況対策!個人でも有効な方法



>>当サイトの管理人は、こんなモノを買ってます(管理人のamazon購入履歴)


2012年5月29日


救いの細道編⑥ 近畿に隠された"生命の樹"とその地に宿るパワーとは?

今回の記事は、まだ書かずにおこうと思ってたのですが、、、

ギリシャの件や、株価等のチャートを見て、
近いうちに、下記で指摘していた"ジャパンショック"もあり得そうな状況です。

2012年以降の世界の将来予測(あくまで予測です)

奇しくも、上記の記事に書いた予測通り、世界は進んでいますので、
もしかしたら、近いうちに、本当に日本での大きな災害などが起こるかもしれません。


ですので、そういうことが起こる前に・・・
管理人の言いたい事は、言っておこうかと思います^^;

管理人が、常々このサイトで言いたい事は、下記の二つです。


「もし、日本で、大規模な災害などが起きた場合、何処に逃げれば良いのか?」
「日本の国内において、何処が、安住の地となりうるのか?」


これをオカルト的な観点から、管理人は推測している訳ですが、
それを具体的に解説する段階に入りましょう^^;

(でも、ここで述べる事は、あくまで、私の妄想ですので、悪しからず)


東経135度は、なぜ次世代に栄えるのか?

以前、下記の記事において、「ガイアの法則」に基づくと、
日本の東経135度付近が、日本の中心地になると書きました。

救いの細道編③ 予備知識としての・・・ガイアの法則


また、前回には、生命の樹と"ロンギヌスの槍"についてお話しました。

救いの細道編⑤ 破軍星と七星剣、、、そしてロンギヌスの槍


そして、上記の記事では、キリストの磔刑の場面において、
右の罪人が天国に行き、左の罪人が地獄に行ったと述べました。

そして、その場面は、まさに"生命の樹"の予型であることも述べました。


それで、この話をもっと飛躍させて考えますと・・・
実は、、、ガイアの法則の"東経135度の謎"も全て解けるんです!


なぜ、東経135度が次世代の中心地となり栄えるのか?
それを、陰陽道・カッバーラ的な観点で解いていきましょう。


近畿に隠された"生命の樹"

※下記は私の独自の妄想であり推測です。
信じるかどうかは、あなた次第です。


実は、端的に言ってしまえば、、、
日本の近畿地方には、古来より巨大な"生命の樹"が存在しています。

まぁ、論より証拠と言う事で、下記をご覧ください。
下記は、カッバーラの生命の樹と、近畿の祭祀霊場との関係を記したものです。


【画像は封印された地上絵より引用】


上記のように、近畿地方は、まさに巨大な生命の樹と言っても過言ではないのです。


嘘だと思いますか?

いいえ。偶然では無いのです。
その証拠に、地名にもそれが現れています。


例えば、先ほどの地図には、一番下が和歌山の"出雲"と書かれていましたが、
これは、和歌山県の"串本"のことです。


考えて見れば、串本というのも変な地名ですが、
生命の樹の根元にあるからこそ、"串本"なんですよ。

串と言う漢字も、よ~く観察してみて下さい。

良く見ると、串の漢字は、生命の樹のセフィロトにも対応しているのです。
生命の樹の根元にあるからこそ、"串本"という地名になっているんです。


そして、その串の頂上、、、生命の樹の一番てっぺんの若狭も見て見て下さい。
若狭の先に何があるかと言うと・・・

そう、、、"常神半島"と"御神島"なんです。

下記が、常神半島と御神島です。
この前、撮影してきました^^;

近畿の生命の樹の、串の先端、北端には、神がおわす島"御神島"があります。

これは偶然でもなんでもなく、近畿に生命の樹があることを、
地名の中にも、カッバーラで巧妙に隠されているのです。


陰陽道(カッバーラ)との関わり

ちなみに陰陽道などでは、北に"神"が存在すると言います。


"北に神がおわす"というのは、古来からの神事からも読み解けます。

例えば、伊勢神宮の別宮である"伊雑宮"のすぐ横の神田で行われる、
御田植祭(おたうえさい)では、大きなうちわに"太一"と書かれていますが、、、

太一とは、古代中国における宇宙の根元を表す神とも言うべきもので、
天の中心に位置する北極神と理解されています。

古代の中国では北極星を神の星とあがめていたので、
神は北におわす・・・という考えは、陰陽道の中でも見られたのです。

そして、そういう思想があったことを、
現在も、伊勢神宮の神事である、御田植祭のうちわが物語っている訳ですね。

・・・

・・・

ちなみに、陰陽道の聖地ともいわれる、福井県大飯町名田庄納田終は、
この北の地理的な神の位置ともいえる"常神"にほど近いところにあったりします。

陰陽道の聖地が、生命の樹の頂点近くにあるのは、管理人は、偶然とは思えません。
彼らは、こうした地形特性を理解した上で、そこに住んでいるのだと思えてなりません。


また、こういう事が分かってくれば、、、
地形特性と、そこに住む人間の特徴というものも、分かってくるのです。。。


福井に"社長"が多いのは何故なのか?

ところで、、、よく福井県は、社長の方が多いと言われます。
実際、福井県は、30年連続で、社長率がNo1なのです。


社長になる割合、福井県30年連続1位 帝国データ調べ

この理由、あなたは、考えたことありますか?

まぁ、社会環境が良いとか、教育がしっかりしているとか、
色々、社会的な要因もあるのかもしれないですが・・・

管理人は、それ以外に、"地理的なパワー"が、存在していると見ています。


先ほどのカッバーラの生命の樹と、近畿の祭祀霊場との関係では、
若狭地方は、頭部に位置します。

すなわち、生命の樹においては、"王冠(ケテル)"の位置に居る訳です。

現代での""と言えば、企業で言えば、社長です。

福井(特に若狭)に住む方は、王冠(ケテル)という、地理的なパワーを貰って、
そういう資質のある人間を育んで居ると、管理人には思えてならないのです。


生命の樹と、そこに住む人に与えられる"パワー"

では、、王冠(ケテル)の地、以外はどうなっているのでしょうか。
他の地形的な特性の方も見ていきましょう。


<均衡の柱>

①若狭
若狭は、"ケテル(王冠)"の土地ですが、
先ほど言った通りなので、説明を省きます。


②鞍馬
近畿の生命の樹で言えば、隠されたセフィロトである"ダアト(知識)"です。

ここでは、修験道など、一般世界とは隔離された異質の空間です。
まさに、ダアトの地形特性を備えた土地柄です。


③奈良
奈良は生命の樹で言えば、"ティファレト(美)"です。

平城京や藤原京など、古代の華やかな文化はここで花開いています。
まさに、ティファレトの資質を持った地なのです。


④本宮
本宮は、高野山です。生命の樹で言えば、"イエソド(基礎)"です。

高野山などで、修行をされている方などは、
生命の樹における、"基礎"という地形特性のパワーを貰っている訳です。

行者の方が、この地に多いのは、こうした理由からです。


⑤串本
串本は、生命の樹では"マルクト(王国)"です。

神武天皇が、最初に大和朝廷を造り上げるために、上陸した地がまさにここ!

日本で王国を築くためには、方位的には、
この串本の地から上陸しなければいけなかった理由は、まさにここにあるのです。



<峻厳の柱>

⑥伊吹山
伊吹は、反転させて考えた生命の樹では"ビナー(理解)"に該当します。

この地に住む人は、他の地で住む人より、物ごとの理解をするのに長けていると思います。

ちなみに、管理人はビナーの地域出身ですので、
色々な理解をする土地の恩恵を頂いているのかもしれません^^;

なお、"神の息吹"を示す伊吹山がここにあるのも、偶然ではないと思います。


⑦多賀大社
多賀大社は、反転させて考えた生命の樹では"ケブラー(峻厳)"に該当します。

この地に住む人は、きっちり、物ごとの良い悪いをバッサリ判別する能力に長けます。
朝まで生テレビの田原総一郎(彦根出身)氏などは、この峻厳の地で育った人物です。


⑧伊勢
伊勢は、反転させて考えた生命の樹では、"ホド(栄光)"に該当します。

伊勢と言えば、伊勢神宮であり、栄光ある地であることは間違いありません。
また、奈良から見て、日の出の方角として、光が差し込む方角です。



<慈悲の柱>

⑨元伊勢(籠神社)
元伊勢の籠神社、天橋立のある地は、"コクマー(知恵)"に該当します。

ここに住んでおられる方は、恐らく、本当の"人生においての知恵"というモノを知っています。

ちなみに、知恵は、"神を畏れることから始まる"と聖書の詩偏に書かれています。
・・・つまりはそう言う事ですよw


⑩市島
市島のある地は、"ケセド(慈悲)"に該当します。

この地は、癒しの地であり、保養所などが多いのも、この地の特徴です。
また、水に関わる事に、特に関係があります。


⑪多賀(淡路島)
淡路島の地は"ネツァク(勝利)"に該当します。

ネツァクは「勝利」のシンボルであり、「豊穣」の意味もあります。
豊穣と言う意味では、淡路島で、多くの産物が得られるのも、地形的なパワーです。



・・・いかがでしょうか。

結構、近畿の地形と、そこに住む人々の特性を考えれば、
生命の樹が、そこに宿っているとしか、思えてならないほど、当たっていると思いませんか。


まぁ、これも、見方次第かもしれませんが、、、
批判的な方は、「そんなのは偶然だ!」と捉える事も出来るでしょう。

なので、ここに書いたことを、信じるかどうかは、あなた次第です。


今回は、他にも色々解説しようと思いましたが、
近畿の生命の樹の説明だけで、長くなっちゃいました^^;

なので、次回は、この近畿に施された生命の樹を使って・・・
聖書に記載されている終末の世について解いていこうと思います。

書ききれなかった、東経135度との絡みも、また、そこで紹介します。



↓この記事が「良かった!」と思った方はクリックお願いします♪


管理人の勝手なコラム



5年保存冬眠米・無洗米
平成26年産 三重産 減農薬こしひかり
【冬眠米・無洗米】輝(かがやき) 平成26年産・三重産減農薬こしひかり 無洗米5kg×6個【備蓄米・5年長期保存】

当サイトではこれまで「備蓄王 」を推薦していましたが、産地や値段を考慮し、三重産減農薬こしひかりをオススメします。 (放射能検査済み


5年保存が効く無洗米なのは、「備蓄王」と同じですが、
お値段が、備蓄王に比べて約44%も安いです。


国民1人・1年当たりの米の消費量は約60kgです。
1年分くらいは備蓄しておいてください。


【冬眠米・無洗米】輝(かがやき)平成26年産・三重産減農薬こしひかり 無洗米5kg×6個【備蓄米・5年長期保存】

KATADYN(カタダイン) 携帯浄水器
Pocket Micro Filter ポケットマイクロフィルター
KATADYN(カタダイン) 携帯浄水器 Pocket Micro Filter ポケットマイクロフィルター 海外正規品・並行輸入

主食のお米を確保した後は、水の確保が重要です。

カタダイン・ポケットフィルターはフィルター寿命50000リットルと、他の浄水器と比べ、段違いの性能を誇ります。


人が一日に必要な飲料水は、2.3リットルなので、大家族でも、 カタダインさえあれば、多くの水需要をカバーできます。


ちなみに、アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁が推奨する緊急時の水の備蓄量は3日分で、 基本的に1人につき1日1ガロン(約3.8リットル)と定められています。 つまり、3日分なので1人につき約12リットルです


移動時や携帯用には「Vestergaard(ベスターガード) 」もオススメ。また、水の携行ボトルなら、「Platypus(プラティパス) 」もおすすめ。


KATADYN(カタダイン) 携帯浄水器 Pocket Micro Filter ポケットマイクロフィルター 海外正規品・並行輸入

昔塩
1人10kg(700g×14袋)程度
昔塩 5号(せんごう塩+にがり添加) 700g×14袋 0316233

お米と水の次は、”塩”です。砂糖が無くても生きていけますが、塩は生命維持に関わります!


塩分が摂取できなくなると、人はめまいやふらつきを覚え、脱力感、筋肉異常、けいれん、精神障害など様々な朔影響を及ぼします。


日本の食用塩の需要は一人年間で約10kgです。
それくらいの備蓄は必須です。

なお、昔塩は、香川県坂出市で作られているこういう特殊形状の塩です。
昔ながらの平釜で煮詰めた手作りの塩で、管理人も神棚用に毎日使っています^^; 
長期保管しても固まりにくいのも特徴です。

昔塩 5号(せんごう塩+にがり添加) 700g×14袋

※結局は、日本人がいつも神棚に祀る「お米・水・塩」の3つを確保することが、人間が生きる上で重要な訳です^^




記事に関する免責事項

当サイトの記事は、管理人の研究・調査等に基づいて作成してはおりますが、管理人の推測・予測に基づいた内容や考察中の部分も多分に含んでおり、記事内容が間違っている場合も多々あります。従いまして、記事の正確性については一切保証致しません。

当サイトの内容をどう解釈されるかは、全て読者様自身にお任せ致しますが、記事内容を、過度に信頼しすぎないようにお願い致します。万が一読者様が不利益を被ったとしても、当方は一切責任を負う事はできませんので、ご容赦願います。

管理人について

管理人:えふ。
管理人は、不況時代突入を先読みし、一早く会社を退社し脱サラ。

その後、他に先駆けネットビジネスに参入。現在は、ネットのベンチャー会社を立ち上げ、日々ビジネスに邁進しております。

管理人への連絡はこちら

このカテゴリの記事一覧
絶対読むべき本
▼聖書は読むべきです▼


▼聖書教理を正しく知る本▼


あなたを小食に導く本
▼食生活を劇的に変えた本▼


▼長寿の幸せが感じられます▼


▼科学的に食を分析してます▼


▼砂糖を摂るのをやめよう▼


▼断食をやってみよう▼


▼驚きの咀嚼の効果を知ろう▼


三大欲を自制しよう
▼接して漏らさずで有名▼


▼自慰行為を聖書学的に知る


▼ホルモンの力をしろう▼


▼性欲を抑える第六の秘儀▼


▼睡眠時間を減らそう▼


預言関係の本
▼聖書預言の本▼


▼聖徳太子の未来記▼


▼月蔵経の預言▼


神仏儒の古典を読もう!
▼十七条憲法(大成経版)▼


▼日本の歴史『古事記』▼


▼日本の歴史『日本書紀』▼



▼仏教の基本『法華経』▼


▼初学入徳の門『大学・中庸』▼


▼孔子の教え『論語』▼


▼五経の筆頭『易経』▼


管理人のオススメ!
▼聖書は読むべきです▼


記事の著作権について

当サイトの記事の著作権は、全て当方にあります。記事の引用・転載は、当サイトの引用元が分かるようにリンクをして頂ければ、基本的に許可します。ただし、「NAVERまとめ」等のキュレーションサイトへの引用・転載は不可とします。(勝手に記事をパクられて困っています)

最後に、引用・転載するにあたっても、引用元へのリスペクトを欠いた行為が見受けられる場合は、引用・転載の許可を取り消す場合がありますので、宜しくお願いします。

姉妹サイト(放射能汚染から身を守る!食の安全データベース)でも活動中です^^

サイトマップ