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2012年8月12日


長さ100万キロ近くの太陽の亀裂の意味

※この記事は、あくまで管理人個人の妄想です。それを御了解の上でご覧下さい


コレを話題にしていいのかどうかとも思うのですが・・・
まぁ、せっかくなんで、ちょいと妄想記事(あくまで妄想です)を書いてみようと思います^^;

最近、太陽に亀裂が走った・・・というニュースがありました。

http://oka-jp.seesaa.net/article/285825543.html

太陽の表面に、まるで太陽をふたつに分割するかのような
恐ろしい黒い「亀裂」が発見された。

▼太陽の亀裂


この亀裂は、8月5日からの3日間のあいだに急速に発達し、
長さ100万キロ近くまでの亀裂となった。

この亀裂は今後数ヶ月の間に、地球上の生命に悪影響を与える可能性があると
ロシアの科学者たちは言う。


上記のように、太陽がパックリ、東西でひび割れが入っているのが分かると思います。

なぜ、太陽が、このようにパックリひび割れているのか?


非常に不思議なことのように思われるかもしれませんが、
今回は、太陽に起きている異変の謎を、時系列的に解説していきたいと思います。


太陽に起きていた異変

実は、太陽の異変は、突如始まったことではなく、
それ以前からおかしな兆候が幾つもあったのです。


まず、兆候その①として、太陽の周りに、摩訶不思議な黒い物体が現れました。

http://sanadado.blog.so-net.ne.jp/2012-03-17

▼2012年3月12日 :太陽の周りに現れた木星程度の大きさの黒い物体



そして、その後、兆候その②として、太陽の4極化がありました。

国立天文台が発表した「4極化する太陽磁場」

▼2012年4月: 太陽の4極化


そして、今回の太陽表面のひび割れです。

▼2012年8月: 太陽の亀裂


これらは、いったい、何なのでしょうか?
そして、太陽で何が起きているのでしょうか?
そして、我々に今後訪れようとしている運命は―???


まぁ、そこら辺を一つずつゆっくり解説しますが、時系列的に解説すると、、、
まず、兆候①の下記の黒い物体は、通称"ラジャ・サン"と呼ばれるものです。

カリフォルニア工科大学ジェット推進研究所(JPL)のコードネームでは
"ティシュヤ"とも呼ばれているそうです。


このティシュヤという名前は、
インドの聖典「ヴィシュヌ・プラーナ」から来ているらしいです。

そして、そのインド聖典では、下記のように書かれているそうです。


人類は、カリ・ユガ(闇の時代=現代)において不断に衰弱し、
ついに絶滅の危機に瀕する。

カリ・ユガの終末が迫ったとき、神の化身、カルキ・アヴァタールが、
八つの超能力を賦与されて、地上に降臨する。

彼は地上に正義を再興する。
日と月とティシュヤ、そして木星がひとつの宿にあるとき、
クリタ・ユガ(=サティア・ユガ=光の時代)がもどってくる。


(アンドルー・トマス著
シャンバラ―中央アジア奥地に聖なる楽園を求めて (1979年)」より)

(※そう言えば、2012年7月15日 木星食 、 2012年8月11日:月と木星が大接近 という天体イベントもありましたが偶然でしょうか??)

参考:2014年7月~8月カルキ・アヴァタールの到来?



要するに、ラジャサン(ティシュア)は、今までの社会を終わらせ、
新しい時代を創世する神の化身、カルキの象徴とも言える天体で、
それだけに別名"死刑執行人"とも呼ばれている天体なのだそうです。


まぁ、名前の由来についてはこの辺で置いておくとして、、、
もう一度、目を戻して、黒い物体を観察してみて下さい。


▼黒い物体と太陽との間に出来ていた黒い竜巻

暗黒天体から太陽へ、何か黒い竜巻のように渦巻いているのが分かると思います。
(そして、その行為が終わると、一瞬で暗黒天体は居なくなります)


これはいったい何が起きていたのでしょうか?


実は、これ、、、(NASAやJPLなど上層部の見解として)
太陽とラジャサンによる生殖行為だったのではないか、、、とも言われているそうです。


「星が生殖行為なんてする訳ねーだろ!」と思うかもしれませんが、、、

ガイア理論(惑星をも生命体として捉える考え方)で考えないと、
今、太陽で起きている現象は、まったく理解ができません。

それぞれの天体の役割が、どのようになっているかというと・・・

  • 太陽=雌(卵子)
  • ラジャサン=雄(精子)

このように捉えます。


このような考え方で捉えるならば、黒い天体から伸びていた黒い竜巻の部分は、
言わば、星の生殖器官であり、そこから精子を、太陽に送り込んだ、
・・・とも考える事が出来る訳です。

それが、先ほどの兆候①の動画で起こっていた出来事です。


そして、星の生殖行為が行われたあと、起こり得るのは、【生命の誕生】に他なりません。


その生命の誕生の兆しが、下記の現象です。

今まで、1つの細胞で、北極と南極の磁力線だけだった太陽が、
突如、東西方向にも磁力線が現れ、4極方向に変化します。

▼2012年4月: 太陽の4極化


これは太陽の中で、もう一つ別の生命の胎動が始まった・・・と言う証であり、
人間で言えば、女性が妊娠過程でおなかの中に子供(生命)を宿している状態です。

生命が生まれたからこそ、2つの磁力線が太陽に現れた訳です。
(時系列的にも、黒い物体の生殖後に、磁力線の4極化が現れています)


そして、冒頭で示した、太陽のひび割れは、、、この妊娠過程において、
お腹がぷくっと膨れ、その影響で、太陽の表面に亀裂が走った状態な訳です。
(もしくは、太陽が単細胞の状態から、細胞分裂をした亀裂とも捉える事が出来ます)



時系列的に考えればこう言う事なんですが、、、太陽で起きていたこれらの事柄は、
既存の一般科学だけで捉えようとすると、理解できない現象かもしれません。


太陽系内の惑星は、全て女性の星?

まぁ、前述のような事を書いていると、現代科学から話が逸脱し過ぎていて、
「管理人はアホか?頭イってるんじゃねーの?」と思われるのかもしれませんが・・・

その無理を承知で、さらに、もう一歩話を進めます。


実は、惑星さえも生命体であるとするガイア理論で考えますと、、、
太陽系の惑星は、太陽を含め全て雌(メス)として捉える事が出来ます。

男系の惑星(?)は、先ほどの黒い天体(ラジャサン)のみであり、
太陽系の惑星は、全て雌となり、太陽系はさながら一夫多妻制であると言えます。


そして、大事なことですが、、、
地球も雌であるならば、、、

いつか、地球も太陽と同じように、
新しい生命を宿し、出産する、、、という事象が起こり得ます。

また、その過程においては、太陽と同様に、
表面に大きな亀裂が走ったり、磁場の異変が起こりえます。


以前、当方のサイトで、地球膨張論について述べましたが、
現在地球のあちこちで、ひび割れなどが起きて、それらしき兆候も出てきています。

▼2005年に、アファール、エチオピアで500メートルの亀裂がわずか数日で開放


以下の写真はScientists are sounding the alarm: the mysterious cracks appear across the planetより

▼ペルー南部で、急に3キロの巨大な亀裂が約100メートル幅に渡って登場


▼米ミシガン州で、地面に原因不明の亀裂


これらは、もしかすると、太陽と同じように、地球による新たな生命の誕生の兆候・・・
と言えるのかもしれません。


聖書預言にも出てくる、地球の大きな亀裂

なお、地球の表面に生じる、決定的な巨大なひび割れに関しては、
聖書預言でもきちんと言及されていたりします。

それは、下記の部分。


ゼカリヤ書14章

その日、主の足は、エルサレムの東に面するオリーブ山の上に立つ。

オリーブ山は、その真中で二つに裂け、東西に延びる非常に大きな谷ができる。
山の半分は北へ移り、他の半分は南へ移る。

山々の谷がアツァルにまで達するので、あなたがたは、わたしの山々の谷に逃げよう。

ユダの王ウジヤの時、地震を避けて逃げたように、あなたがたは逃げよう。
私の神、主が来られる。すべての聖徒たちも主とともに来る。"


まさに、地球も、太陽の亀裂と同様に、
イスラエルのオリーブ山を起点に、東西に大きな谷が出来ると預言されている訳です。

(※良く見て見れば分かりますが、太陽も東西に亀裂が出来ていますね)


そして、さらには、前述の聖書預言には、気になる固有名詞があるのが目につきます。
それは、山々の谷が"アツァル"にまで達する、、、、と書かれている箇所です。


このアツァルという地名ですが、一般的には、イスラエルの東にある街だと捉えられているらしいのですが、聖書学的にも「アツァル」がどこにあるのか、実際は分かっていないそうです。

もしかすると、「アツァルにまで達する」とは、東の方向のことではなく、深さ方向の事を、言い表している可能性があります。

つまり、アツァルとは、地球の内部にある、もう一つの地殻天体"アルザル"の事を言い表している・・・可能性があるのではないかと管理人は推測しています。
(アツァル=アルザル、、、語感も凄く似てますね^^;)


【画像はhttp://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode20.htmlより】

聖書のゼカリヤ書の記述は、もしかすると、終末において、地球の内部に今まで隠されてきた内部天体が、表に出る(出産する)という事を、言い表しているのかもしれません。


マヤ暦の周期にも地下世界との邂逅が示されている?

なお、その地球の出産時期を表しているのが、マヤ暦である可能性があります。
マヤ暦において2013年は、ちょうど819年サイクの節目にあたります。


以前も解説しましたが・・・
819年=13×9×7であり、それぞれの数字の意味は、下記の通りです。


  • 天の神の数=13
  • 地上の人間(神)の数=7
  • 地下世界の神の数=9

上記の<天の神><地上の人間><地下世界の神>が邂逅(かいごう)する周期が、
まさに2013年という節目な訳です。


また、別の見方をするならば、下記のように言えるのかもしれません。

  • <天の神>=ラジャサン?
  • <地上の人間>=地球
  • <地下の神>=アルザル?

まさに、マヤ暦の819年周期を構成する13、7、9と言う数字は、 天・地・人の邂逅を言い表している訳ですね。

したがって、こういう時期だけに、地球も今までにない
大きな大変動が起こり得る訳です。


まぁ、少し横道にそれましたが、以上のように、ガイア理論で考慮すると、
太陽で起きている現象は、あながち理解できない事ではありません。

上記の説明は、かなり話が飛躍し過ぎている感もありますが、 信じるかどうかは、読者様にお任せしたいと思います。

※あくまでも、上記は管理人の妄想ですので、悪しからず^^;




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