七夕と笹の由来⑧~吉備の姫と記紀に隠された浦島太郎~:不況対策!個人でも有効な方法



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2013年7月31日


七夕と笹の由来⑧~吉備の姫と記紀に隠された浦島太郎~

2013年も旧暦七夕(8月13日)が近づいてきました。

当サイトも、ここまで七夕や浦島太郎について色々と考察していますが、、、
そろそろ、その話の核心に迫っていきたいと考えています。
(旧暦七夕に間に合わせるべく、少し更新ペースあげていきたいと思います)



さて、今回は、前回の記事に引き続き、
吉備の黒日売」と「吉備の兄媛」について、もう少し検証します。

今回の話を最後まで見れば、
なぜ、日本の正史は「古事記」と「日本書紀」の2冊あるのか?
・・・という事もスッキリ分かってくるはずです。

長らく、日本人が疑問に思っていた謎を、ここで解き明かしてみたいと思います^^


「吉備の黒日売」は実在しない?

前回の記事で、「仁徳天皇妃の吉備の黒日売」の読んだ和歌が、
浦島太郎の乙姫(亀姫)の読んだ和歌と、ほぼ同一であることを示しました。


<A.丹後国 風土記逸文 浦島子の条 亀姫(乙姫)の和歌>

大和べに 風吹き上げて 雲離れ 退き居りともよ 吾を忘らすな
(やまとべに かぜふきあげて くもばなれ そきおりともよ わをわすらすな)


<B.古事記 仁徳天皇の条 吉備の黒日売の和歌>

天皇上幸之時、黑日賣獻御歌曰、
夜麻登幣邇 爾斯布岐阿宜弖 玖毛婆那禮 曾岐袁理登母 和禮和須禮米夜

大和へに 西風吹き上げて 雲離れ 退き居りとも 我忘れめや
(やまとへに にしふきあげて くもばなれ そきおりとも われわすれめや)


ですが、吉備の黒日売=亀姫というモデルには、少し問題があるんです。


この吉備の黒日売は、仁徳天皇の大后磐之媛の嫉妬を畏れ故郷へ帰ってしまってい、
子女が全くいないので、その存在を証明することが、かなり難しいのです。


古事記の"本文"では、仁徳天皇と黒日売のエピソードは大きく取り上げられています。

しかし、古事記の仁徳天皇の条の系図に、黒日売の名前がありません。
さらに、日本書紀や先代旧事本紀にも、仁徳天皇の妃に黒日売の名前は見あたりません。


また、古事記の本文の「吉備海部直の女」と書かれた部分も、
天皇の妃だったにも関わらず、吉備海部直の誰なのか?もハッキリしません。

普通なら、吉備海部直赤尾、吉備海部直難波、、、などのように、
海部直××という感じで、名前が後に付くはずなんですが、それも見えません。


以上の事から、「吉備の黒日売」は、仁徳天皇妃として実在したのか?と疑問が湧く訳です。

もしかすると、何か理由があって、日本書紀にある瑞江浦島子のように、
古事記の黒日売もエピソードとして、付けたされたものではないか?と考える訳です。

(亀姫の和歌を、吉備の黒日売が読んで居るのも、そのためかもしれないと思う訳です)



「吉備の黒日売」と「吉備の兄媛」

さらに、古事記にある仁徳天皇妃の「吉備の黒日売」に関して、、
日本書紀の応神天皇妃の「吉備の兄媛(えひめ)」との類似がよく指摘されています。


「吉備の兄媛」は黒日売とは逆に、、、

日本書紀事記の"本文"では、応神天皇とのエピソードは存在します。

しかし、日本記の応神天皇の条の系図に、兄媛の名前がありません。
さらに、古事記や先代旧事本紀にも、応神天皇の妃に兄姫の名前は見あたりません。

まるで、「古事記=仁徳の妃の吉備の黒日売、日本書紀=応神の妃の吉備の兄媛」で、
それぞれ、半分に切られたような印象を受けるのです。


なぜ、そうなっているのかを、検証するために、
今度は、応神天皇の妃の「吉備の兄媛」の物語を見て見ましょう。

下記は、日本書紀にある「吉備の兄媛」のストーリーです。


<日本書紀 応神天皇22年条>

時に、天皇は、妃の兄媛(えひめ)が西を望みながら大いに嘆いているのを見た。
兄媛(えひめ)は、吉備臣御友別の妹なり。

ここに天皇、兄媛に問うて言った。「何故、汝はそんなに大いに嘆いているのか」
答えて申すには、「近頃、私の父母を恋しく思うようになりました。
遠い西の吉備の地の方角を見て、思わず嘆いてしまいました。
願わくは、暫く帰郷し、安否を知りたいと思うのですが。」と申す。

ここに天皇、兄媛が親を思う心情が篤い事を知り、即ち語って述べるには、
「汝は両親と相見る事なく、すでに多くの歳月が流れてしまっている。
帰郷して親の安否を知りたいと思うのは自然の道理である。」と述べた。
即ち、帰郷を許された。

よって、淡路の御原(南あわじ市松帆周辺)の海人(あま)八十人をめして、
水手(かこ)として吉備に送った。


上記の出来事の後、応神天皇は、淡路島に行って狩りをし、
その足で、吉備の国にも訪れ、吉備臣御友別や兄媛に会っています。


ここまでのストーリーを考えると、「吉備の兄媛」と「吉備の黒日売」の話とでは、
応神天皇と仁徳天皇とで、人物は異なりますが
【妃が吉備に帰り、天皇が淡路経由で吉備を訪問し、戻ってくるパターンは全く同じ】です。

そう考えると、やはり、
「吉備の兄媛」と「吉備の黒日売」の話は一対で考えるべきのように思います。


そう考えて、色々思索をしてみたんですが、管理人は、ふと気付きました。
「あれ?この吉備の兄媛にも、浦島のストーリーの断片が入ってないか?」と。


ちょっと比べて見ましょう。



<A.丹後国 風土記逸文 浦島子の条>

時に嶋子は旧俗(ふるさと)を忘れ、千都に遊ぶこと三歳を経過した。
たちまちに郷里を思う心がまき起こり、ひとり両親を恋い思った。

それで悲哀の情がはげしくおこり、嘆きは日ましに強くなった。
女娘は問うて、『このごろあなたの顔色を見ると、いつもの様子と違っています。
あなたの思ってらっしゃることを打ちあげて下さい』といった。

嶋子は答えて、『古人は、世の常の人間は郷土を思い、
狐は自分の古巣の山の方を頭にして死ぬとかいっています。
自分はそれを嘘だと思っていましたが、今それはまことだと知りました』といった。

女娘は問うて『あなたは帰りたいのですか』というと、
嶋子は答えて、『私は近親や知り合いの人から離れて遠い神仙の境界に入りました。
それを恋いしのぶ心をおさえることができないで、
軽率な思慮のほどを口に出してしまいました。

できれば、しばらくの間もとにいた国に還って両親にお会いしてきたいものです
といった。

女娘は涙を流して、
『私の心は金石と同様、千年も万年もと期していたのに、
郷里のことを思い出して私をたちまち棄て忘れてしまうとは・・・』と嘆いていった。

そして二人手をとりあってさまよい、語り合い、なげき哀しんだが、
ついに袂をひるがえして立ち去り、岐路についた。


<B.日本書紀 応神天皇22年条>

ここに天皇、兄媛に問うて言った。
「何故、汝はそんなに大いに嘆いているのか」
答えて申すには、「近頃、私の父母を恋しく思うようになりました。
遠い西の吉備の地の方角を見て、思わず嘆いてしまいました。
願わくは、暫く帰郷し、安否を知りたいと思うのですが。」と申す。

ここに天皇、兄媛が親を思う心が篤きことをめでて、すなわち語っていわく、
「汝、両親を見ずして既に多くの年を経た。
帰郷して安否を知りたいと思うことは、当然である。」と述べ、帰郷を許した。

よって、淡路の御原の海人八十人を召して、水手(かこ)として、吉備に送った。
夏四月に、兄姫、大津より発船して帰って行った。

※この大津は、大きい港を意味し、摂津国住吉郡(現在の大阪市住吉区)、
あるいは、摂津国菟原郡住吉郷(現在の神戸市東灘区)の2説がある

天皇、高台に居て、兄姫の船を望んで、歌を読んだ。

淡路島 いや二並び 小豆島 いや二並び 寄ろしき嶋嶋
誰かた去れ放ちし 吉備なる妹を 相見つるもの


じっくり、「瑞江浦島子の言動や行動」と「吉備の兄媛の言動や行動」を比較すると・・・
性別は違いますが、非常に似ていると思いませんか?

そう考えると、日本書紀では、「吉備の兄媛」=「瑞江浦島子」という関係が成り立ち、
前述の、古事記での「吉備の黒日売」=「亀姫」と合わせて、

記紀に、浦島太郎のストーリーが隠されている事に気付くのです!




応神天皇と仁徳天皇の行動パターンが同じなのも、
暗に、それらが、一対の関係で出来ていることを示すものだと思います。


応神天皇が最後に読んだ歌で、

淡路島 いや二並び 小豆島 いや二並び 寄ろしき嶋嶋 
誰かた去れ放ちし 吉備なる妹を 相見つるもの


とあるのも、二人の吉備の姫を、両者一対で考えろ!
という一つのサインである可能性があります。


そう考えると、、、


  • 古事記の本文でしか、「吉備の黒日売」の存在が見られないこと
  • 日本書紀の本文でしか、「吉備の兄媛」の存在が見られないこと

これらの事も、合理的に説明がつきます。
すなわち、『古事記=亀(亀姫)』に対し、『日本書紀=鶴(浦島)』のように、
鶴亀の一対関係で出来ているように思われるのです。
※浦島=鶴というのは、後日、詳しく解説します

日本書紀でのみ浦島子が見える(雄略紀)のも、上記の法則に沿えば当然の結果です。


恐らく、古事記と日本書紀で、正史が2冊あるのは、浦島伝説に対応させるためなんでしょうね。


ちなみに、吉備の黒日売の名前にあるですが・・・
陰陽五行では、瑞江(水の兄)浦島子の名前にある、に対応しています。

陰陽五行で言えば、水=黒を意味しますが、
黒日売は、それを意識されたネーミングなのかもしれません。
(また、それ以外に、履中天皇妃の黒媛が意識されている可能性もあります)


実際問題としては、「応神天皇妃の兄姫」は、出自がしっかりしている事や、
岡山県総社市に兄姫と関係のある織部(はとりべ)の地名=服部(はっとり)が見える事から、
兄姫に関しては、実在していた可能性が大きいです。

ただし、「仁徳天皇妃の黒日売」は、その出自も曖昧なので、架空の存在かもしれません。

※ただし、黒日売が、兄姫(もしくは桑田玖賀媛)と同一人物である可能性はあります


桑田玖賀媛(くわたのくがひめ)について

前述の通り、「吉備の黒日売」については、架空の存在だと思います。

しかしながら、仁徳天皇の皇后の磐之媛から、
激しい嫉妬を受ける等のエピソードなどは全て嘘か?と問われると、
管理人は、そのエピソード全てが嘘では無いと考えます。


なぜなら、磐之媛から激しい嫉妬を受ける場面が、日本書紀で別の姫で見られるからです。
それが、「仁徳天皇妃の桑田玖賀媛(くわたのくがひめ)」です。

日本書紀では、桑田玖賀媛は、皇后の激しい嫉妬で宮に居られなかったと書かれています。
これは、古事記での「吉備の黒日売」と全く同じ話です。

ですので、恐らく、桑田玖賀媛がオリジナルで、
「吉備の黒日売」は、創作された結果のように思います。

桑田玖賀媛の桑田とは、桑田郡(現在の京都府亀岡市)です。


▼桑田神社 京都府亀岡市篠町山本北絛


記紀に入れる必要のない話

ところで、この応神天皇-仁徳天皇の時代の妃に、浦島太郎の話を挿入している事は、
下記の話でも、暗示が為されているように思います。

下記は、応神天皇が亡くなった後、
大雀命(仁徳天皇)と宇遅能和紀郎子が、天皇の位を譲りあう場面です。


<古事記 日本書紀 双方に共通する話>

ここに、大雀命と宇遅能和紀郎子の二人は、
天下を治める位をお互い譲り合ってぢちらも受けなかった。

そこに、海人が、新鮮な魚貝を大贄として献上した。
ところが、兄の御子はそれを辞退して、弟の御子のもとに持っていけと言い、
弟の御子は、兄の御子のもとにたてまつれと言い、どちらも譲り合ったので、
その間に、多くの日が過ぎ去ってしまった。

こうしてお互いが譲り合うことが、一度や二度ではなかったので、
海人は両方の宮殿を行ったり来たりする事に疲れ果て、腐った魚を往来に棄てて泣いた。

それゆえ、諺に「海人(あま)なれや、己が物から泣く」と言う。


上記の話等は、本来の話の趣旨からすると、
「海人」や「鮮魚」の話などを、持ち出す必要がないストーリーです。

ここで、わざわざ「海人」や「鮮魚」などを持ち出すのは、やや不自然で、
敢えて、この話を挿入しているのは、何らかの意図があった事は伺えます。


管理人は、上記は、恐らく、大雀命と宇遅能和紀郎子の両王朝に対して、
その間を、海人である海部氏が、仲を取り持つ形で動いていた事を示す説話だと思います。


記紀編纂者は、どうも、丹後の海部氏の存在を、意図的に隠したかったようで、 海部氏に関わる記述は、ほとんど語られていないのですが、、、

上記の説話は、間接的に、応神-仁徳期に海部氏が活躍していた事を示すもので、
海部氏と関係が深い浦島説話が、この応神-仁徳期に見られるのも偶然ではないと思います。

「吉備の黒日売」が、吉備海部直の女」とわざわざ書かれているのも、その辺が、絡んで居る証拠です。


このように考えられますので、、、
日本書紀で浦島太郎(瑞江浦嶋子)の初見は、雄略紀ではありますが、
浦島のストーリー自体は、この応神-仁徳期から始まっていると考えて下さい。

また、逆に雄略紀で浦島太郎(瑞江浦嶋子)が見られるのは、全てが終わった後なのです。
こうように書けば、勘の良い人は、浦島太郎の正体が、誰だか気付くはずですが、
この事は、浦島説話を考える上で、すごく大事なポイントなのです。



しかし、なぜ、吉備の二人の姫に「浦島説話」が語られているのでしょうか?


そのヒントは、浦島太郎(浦嶋子)の名前、にあります。

浦といえば、、、アレですよね?
次回は、とうとう、桃太郎の謎にまで触れなければ、ならないようです^^;



続き:⇒七夕と笹の由来⑨~『浦島太郎』と『桃太郎』に隠された意外な関係~

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