2013年から始まる地球寒冷化と食糧備蓄のススメ:不況対策!個人でも有効な方法



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2013年1月 7日


2013年から始まる地球寒冷化と食糧備蓄のススメ

当サイトでは、何度も警告しているのですが・・・

管理人は、この2013年から、地球寒冷化が到来するとともに、
本格的な世界的な食糧不足の時代が来る・・・と予測しています。


なぜ、2013年から地球寒冷化なのか?と申しますと、
マヤ暦136.5年サイクル自体が、地球の気象にも大きく関わっているからです。


まず、マヤ暦136.5年周期の始まりは、375年頃と考えられますが・・・



実は、その西暦375年前後の時期は、世界的な民族大移動が起こっています。

一つは、大陸から日本への騎馬民族の侵入(神武の東征)ですが、
それ以外にも、ゲルマン民族の大移動などが、西暦375年に起こっているのです。

このように西暦375年は、西洋東洋ともに、全世界的に民族大移動が見られた訳ですが、
その民族大移動の原因が、"寒冷化による食料不足"が原因だと見られています。


実際、洞窟の石筍(せきじゅん)から再現した気温変動では、西暦375年を契機に、
一気に、温暖な気候から、ガクッと気温が下がっているのが確認できます。


氷柱コアによる試験でも、同様に、西暦375年前後で、温暖化の終焉が見られます。


このように、西暦375年は、地球全体で凄まじい社会変化があったのです。


2013年は地球寒冷化の始まりか?

それで、なぜ西暦375年の出来事が重要かと言いますと、、
西暦375年と西暦2013年は、同じ819年周期のサイクルの節目だからです。



サイクル節目の西暦375年は地球寒冷化が始まった年でした。
そして、この2013年、今また、サイクルの節目を迎えようとしています。

こうしたサイクル論で考えると、同じサイクルの節目である西暦2013年から、
地球寒冷化になる可能性が高いとは考えられないでしょうか?


ちなみに、地球寒冷化というのは、管理人だけが提唱している訳ではありません。

最新の地球物理学である「プルームテクトニクス」で知られる丸山茂徳教授も、
氏の著書の中で、こう警告しています。


今そこに迫る「地球寒冷化」人類の危機」より抜粋


私はスベンスマルクの理論を過去1000年の歴史と気象データに基づいて検証した。
すると、宇宙線の量と気象変動の関係は合致する事が証明できたのである。

宇宙線の効果に加え、太陽活動周期、地球時場、火山他21世紀の気象予測に応用すると、 地球の寒冷化は間違いないという結論に行き着いたのだ。

(中略)

私は研究者としての良心に基づき、
IPCC(国際的な専門家でつくる地球温暖化について政府間機構)を告発する。

このまま地球温暖化論が支持され続ければ、
人類は未曽有の悲劇を味わうことになるだろう。


何も、当サイトで述べている歴史的なサイクル論だけが根拠ではなく、
地球物理学の権威までもが、実際に、地球寒冷化を警告しています。


食糧危機は、複合的に一気に襲ってくる!

また、もう一つ地球寒冷化による食糧危機と併せて考えないといけないのは、
現在の食糧供給は、かなりの部分で石油資源に頼っていると言う事です。

化学肥料もそうですし、農業用機械を動かすガソリンなどもそうです。

仮に、石油を産出する中東で戦争でも起こって、石油危機になれば、
今のような機械化された農業では、大打撃を受ける事になるであろう事は必然で、
食糧生産の絶対量が不足する事態も予想されます。


さらに、原発を止めている日本は、火力発電に頼っていますが、
石油供給が滞れば、日本の経済は、そこで、ジ・エンドになります。

当然、そういう状態になると、日本国債も売られることも考えられますが、
日本円の信用も失い円が暴落すると、さらに食糧インフレに拍車が掛ります。

元々、食糧自給のほとんどを、輸入に頼っている日本です。
カロリーベースの食糧自給率では、先進国の中で日本は最低です。


【画像は農林水産省HPより引用】

さて、この状態で、仮に食糧危機・石油危機・通貨危機までが襲った場合、
あなたはどうやって生きていきますか?

リスクマネジメントを考える上では、常に最悪の事を想定して考えなければいけません。
しかしながら、今現在、真剣に食糧備蓄までしている人が、どれくらいいるでしょうか?



前述の地球物理学者の丸山茂徳氏は、石油燃料が無くなった場合の日本について、
下記のように言及しています。


持続可能社会とは、化石燃料を使わないで、日本列島の面積に降り注ぐ
太陽エネルギーで循環する生態系の中で暮らすことが可能な社会を指すのだ。

この生態系の中で日本に許される人口は、江戸時代末期の3400万人が限度である。
現在の日本のカロリーベースの食糧自給率は約40%に過ぎない。

残りの約9000万人もの日本人の食糧は、外国から資源を輸入し、
それを加工して製品にして輸出し、その代金で食糧を 外国から買っていると言っても過言ではない。

つまり、化石燃料を使わなくなった途端、日本国民は
9000万人が餓死するといってもおかしくはないと言う事だ。

残念ながら、何も備蓄も無しでは、上記のような世の中を生きていくのは、
そこそこの金持ちか、自分で食糧生産をする農家くらいしか無理だと思います。

だからこそ、中東動乱が起こっていない、今のうちに
幾らかなりとも、食糧備蓄をされる事を、管理人はお勧めします。
(戦争が始まった後からでは遅いんです)


ノストラダムスの預言にも預言されている大旱魃

ですが、前述のように、食糧不足が一気に襲ってくると言うのは、
幾らなんでも、考え過ぎだ・・・と仰る方も居るかもしれません。

しかしながら、食糧危機と石油危機は、間違いなく同時にやってきます。


先日、「2013年の世界の将来予測」の記事の中で、ノストラダムスの預言詩を取り上げました。

実は、その中では、コリントス(ギリシャ)とエフェソス(トルコ)の地震に引き続き、
欧州とイスラムの戦争が暗示されていますが、同時に、南方の大旱魃も預言されています。


百詩篇Ⅱ.52
夜間 何日間か大地が揺れるだろう
春 非常な努力が二度つづけてなされる
コリントスとエフェソスが二つの海を泳ぐだろう
戦場の剛勇の者二人が戦いを起こす
百詩篇Ⅲ.3
火星 水星そして月が交会する
南方で大旱魃が生じよう
アジアの奥地から地震の報せが届き
コリント エフェソスともに苦難に陥る

上記に記載のように、戦争による石油危機と大旱魃による食糧不足は、
恐らく同時期に一緒になって襲ってくると思われます。


そもそも、戦争が起こるのは、「資源の争奪戦」の意味合いが強いです。

食料資源が満足に供給されないような事態になると、
人間は自己の生存を求めて、食糧の奪い合いを始めます。

だからこそ、戦争と食糧危機はセットで考える必要がある訳です。


なお、大旱魃は、一過性のものとは考えないことです。
今後の世界は、大旱魃と大洪水がつきまとう時代に入ります。

下記のノストラダムスの預言などは、将来の食糧不足を暗示させるものです。


百詩篇Ⅰ.17
四十年 虹は見えないだろう
四十年 それは毎日見えるだろう
乾いた大地はますます干からび
それが見えるとき大洪水が発生するだろう

百詩篇Ⅰ.67
大飢饉の接近を予感する
そいつはしばしば道を変え やがて世界全体をおおうだろう
広い範囲をいつまでも荒らしまわり
やがて木を根っこから 子供を乳房から引き抜くだろう

百詩篇Ⅱ.84
カンパーニア シエーナ フィレンツエ トスカーナのあいだ
六ヶ月九日 一滴の雨も降らない
異国のことばがダルマーチアで口にされ
それが全国にはびこり全土を荒廃させた

百詩篇Ⅳ.48
アウソニア(※イタリアの古名)の平原 肥沃かつ広大
アブとイナゴをおびただしく産み出す
だから陽光が覆いかくされるだろう
奴らは何もかも食いつくすから 未曾有の悪疫に見舞われるだろう

百詩篇Ⅳ.67
土星と火星がひとしく燃える年
大気はからからに乾き 流星は長い尾をひく
隠れた火が 激しい炎熱で広大な場所を焼き
雨すくなく 風あつく 戦乱と襲撃

※上記のノストラダムスの預言は、山根和郎訳の「ノストラダムス全予言」によるものです


物の売り買いが禁止される時代がやってくる?

ノストラダムスの預言以外にも、もう一つ触れておかねばならない預言があります。
それは、聖書預言です。


実は、聖書預言を詳しく分析していくと、世界の終末末期には、
約3年半の期間は物の売買が出来なくなる事態が予測されます。

これは、ヨハネの黙示録にも、ちゃんと書いてあるんです。


(ヨハネの黙示録第13章)

13:1わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。
それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、
頭には神を汚す名がついていた。

13:2わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、
その口はししの口のようであった。
龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。

13:3その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。
そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、

13:4また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、
「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。

13:5この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、
四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。

13:6そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、
その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。

13:7そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、
さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。

13:8地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、
その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。

13:9耳のある者は、聞くがよい。

13:10とりこになるべき者は、とりこになっていく。
つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。
ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。

13:11わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。
それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。

13:12そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。
また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。

13:13また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。

13:14さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、
かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。

13:15それから、その獣の像に息を吹き込んで、
その獣の像が物を言うことさえできるようにし、
また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。

13:16また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、
貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、
すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、

13:17この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。
この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。

13:18ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。
その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。


上記では、獣の活動する期間が、42ヶ月と書かれていますが、
42ヶ月=約3年6ヶ月です。

そして、その間、獣は刻印がない者には「物の売買自体を禁止」しています。
(※この刻印を押してしまうと、後に5ヶ月間死ぬような苦しみを受けると預言されています)


このように世界の終末末世においては、
かなりの食糧危機が予想される上に、物の売買まで出来なくなるのです。

ですので、食糧備蓄や自給自足の備えを、ある程度しておくのは、
非常に重要な事だと思いますし、食糧の備蓄準備が出来るのは今しかないのです。


今年2013年は、食糧問題においても、大きな転機の年になるかも知れませんので、
今年の前半の間に、よくよく準備を進めておく事を、おすすめします。



<<大事なニュースなので追記します>>

本日1/7に入ってきた情報によると、、、既に2013年1月時点で、
米国の小麦産地が、1930年代以降で最悪の干ばつに見舞われているようです。


米小麦産地の干ばつ、3月まで継続か-ヘッジファンドは弱気

▼アメリカの旱魃マップ

▼アメリカの農業の産地マップ「北アメリカの農業」より

 1月3日(ブルームバーグ):
米国は、中西部と中南部の大平原地帯でダストボウル(砂嵐)が吹き荒れた
1930年代以降で最悪の干ばつに見舞われ、小麦の生育に被害が出ている。

一方、ヘッジファンドは小麦相場について過去7カ月で最も弱気な姿勢を示している。

米国の約61%の地域が干ばつに見舞われている。
米政府は乾燥した天候が冬小麦の主産地で少なくとも3月まで続くと予想。

休眠期の小麦の作柄は既にデータ収集が始まった1985年以降で最悪となっており、 世界の在庫は3年連続で減少する見込みだ。


日本では、まだ大騒ぎされていませんが、上記のニュースの通り、
今年の米国産の冬小麦に関しては、過去に例を見ない程、収穫量が激減する可能性もあります。

このニュースを受けて、小麦の自給率を調べて見ましたが、日本の場合、今現在で、
日本の小麦の自給率は、わずか14%(2009年調べ)に過ぎません。

残りの86%を輸入に頼っており、そのうち約80%を北米産で賄っている状態なのです。


【画像はJFTC(日本貿易会)HPより】


非常に危ない状況に見えますが、
このまま、もしアメリカの旱魃が続くとどうなるでしょうか?

アメリカは自国優先主義ですので、農作物が大旱魃に見舞われた場合、
当然、国外に輸出するよりも、アメリカ国内での消費を優先するはずです。

したがって、もしかすると、今年の米国産の小麦の状況次第では、
今年から、小麦が高騰し、手に入りづらくなる状況になることも十分考えられます。。。


日本のマスコミは、こういう報道をほとんどしませんけれど、、、
既に、食糧危機の序章は始まっているんです。

これが現実です。



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関連記事:地球寒冷化はいつまで続くのか?~地球寒冷化のメカニズム~


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お米と水の次は、”塩”です。砂糖が無くても生きていけますが、塩は生命維持に関わります!


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日本の食用塩の需要は一人年間で約10kgです。
それくらいの備蓄は必須です。

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長期保管しても固まりにくいのも特徴です。

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※結局は、日本人がいつも神棚に祀る「お米・水・塩」の3つを確保することが、人間が生きる上で重要な訳です^^




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管理人:えふ。
管理人は、不況時代突入を先読みし、一早く会社を退社し脱サラ。

その後、他に先駆けネットビジネスに参入。現在は、ネットのベンチャー会社を立ち上げ、日々ビジネスに邁進しております。

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