救いの細道編⑦ "生命の樹"と東経135度 (お盆の特別大長編):不況対策!個人でも有効な方法



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2012年8月14日


救いの細道編⑦ "生命の樹"と東経135度 (お盆の特別大長編)

今回の記事も、管理人の勝手な妄想(あくまで妄想)です。
参考にされても構いませんが、一切の責任は負いかねますので、ご容赦願いますm()m

あと、当記事は、理解するのが難解かもしれませんが、悪しからずご了承ください。


今回は、以前示した記事の続きです。
前回記事を見ていない方は、先に下記の記事を見ておいて下さい。

救いの細道編⑥ 近畿に隠された"生命の樹"とその地に宿るパワーとは?

その他、『救いの細道編シリーズ』の過去記事一覧は下記をどうぞ。
(一連の流れを通しで見ると、何か掴めるかも???)



まぁ、当記事はあくまで管理人の勝手な妄想なので、間違っている可能性も多分にありますが、、、 今回は、"近畿に隠された生命の樹"に関して、管理人なりに謎解きを試みます^^;


今回は、大長編として、かなり記事が長いので、そのつもりで、読んで下さい。


生命の樹の本質を考えよう!

前回の"救いの細道編⑥"において、
近畿に、下記のような生命の樹が隠されていることを述べました。


【画像は封印された地上絵より引用】


それで、この生命の樹は、キリストの磔刑にも予型として現されれていることは、
"救いの細道編⑤"の記事で、申し上げた通りです。

(※キリストの磔刑の場面も生命の樹と同様に三本柱になっています)

このキリストの磔刑の場面で大事な事ですが、、、この場面において、
(キリストから見て)右の罪人が天国に行き、左の罪人が地獄に行ったのです。


これを、近畿の生命の樹に当てはめて考えてみると、どうなるでしょうか?


なお、この時に大事な事ですが、"救いの細道編④"で示したように、
生命の樹を見る時は、反転させて考えなければいけません。

つまり、位置関係的に、"峻厳の柱"と"慈悲の柱"とを
そっくり入れ替えて考える必要があります。

反転させると、近畿の生命の樹は下記のようになります。


上記を踏まえ、キリストの磔刑の場面を、近畿の生命の樹に当てはめて考えてみると、、、

右側の天国に到る罪人に該当するのは、元伊勢(籠神社)、市島、多賀(淡路島)であり、
これらの地方が、<慈悲の柱>に対応します。


<慈悲の柱>とは、その名の通り、慈悲が与えられるという意味です。
そして、東経135度線は、、、奇しくも、この<慈悲の柱>に対応しているのです。


ガイアの法則では、明石付近の日本の子午線を通る東経135度が、
次世代の中心地になるという法則がありますが、、、

これを、カッバーラからの視点(生命の樹)で解くと、、、
<慈悲の柱>が鍵になっている事が分かります。



では、逆方向の近畿の東側の方面はどうでしょうか?

伊吹山、多賀大社、伊勢などは、<峻厳の柱>に対応します。

<峻厳の柱>は、聖霊のおわすところであり、
聖霊を冒涜する者には、聖霊の厳しい裁きが与えられます。


人の子らはそのすべての罪も、冒涜も許されるだろうが、
聖霊を冒涜する者は永久に許されることはない。」(マルコ13:29)

キリストの磔刑の場面でも、左の罪人は、
イエスキリストに悪口を言い続けた結果、地獄に行くことになりました。

したがって、今後、その<峻厳の柱>の地において、聖霊を冒涜するような事があれば、
もしかすると、厳しい"聖霊の裁き"が与えられる・・・のかもしれません。。。


ちなみに、峻厳の柱の中の伊吹山は、「聖霊=神の息吹」を示すものであり、
山の名前自体が、聖霊そのものを表していると言っても過言ではないネーミングです。

これも、とても偶然とは思えないのです。

▼伊吹山

よくよく見ると、伊吹山って、神棚の盛り塩みたいにも見えますね。
(塩=聖霊の象徴)


ところで、この聖霊の厳しい裁きとは、一体、何を示しているでしょうか?
こちらについては、具体的な出来事の解説は、敢えて省きますが、、、


聖霊の裁きで思い出されるのは、ソドムとゴモラの話です。
ソドムとゴモラの街は、神が硫黄と火とを天から降らせて、ことごとく滅ぼされました。

そして、その結果、街が塩漬けにされてしまった(塩で清められた)話があります。
今、ソドムとゴモラは、死海という極度に塩分濃度の高い塩湖の下に埋まっています。

もしかすると、こういう裁きが、将来的には起こりえる、、、のかもしれません。
(ヨハネの黙示録などを見ると裁きの内容等が良く分かります)


読者の方からご指摘を頂きましたが、
古事記・日本書紀において、ヤマトタケルノミコトは、伊吹山で神を冒涜したことで、
神に氷を降らされ、その事が元で、病になり、後に亡くなっています。


<古事記>
素手で伊吹の神と対決しに行った倭建命の前に、白い大猪が現れる。
倭建命はこれを神の使いだと無視をするが、実際は神自身の化身で、
大氷雨を降らされ、命は失神してしまう。

<日本書紀>
日本武尊が伊吹の神の化身の大蛇をまたいで通ったことから、
神に氷を降らされ、意識が朦朧としたまま下山する。



山を降りた倭建命は、居醒めの清水(関ヶ原町あるいは米原市)で正気をやや取り戻すが、 すでに病の身となっていた。弱った体で大和を目指して、 当芸・杖衝坂・尾津・三重村(岐阜南部から三重北部)と進んで行く。

そして、能煩野(三重県亀山市〉に到った倭建命はついに亡くなるのである。


古事記・日本書紀の面から見ても、、、
伊吹山は、まさに聖霊のおわす山・・・なのかもしれません。


謎多き"若狭"の地

さて、ここからは、また別の視点から、近畿の生命の樹を解いていきます。


近畿の生命の樹の頂点にあるのは、"若狭"です。
若狭は、<均衡の柱>の頂点でもあり、その先には、常神半島・御神島があります。


【画像は封印された地上絵より引用】


管理人は、この頂点"ケテル"が若狭に該当するのは、決して偶然ではないと思っています。

実際、この"若狭"の地は、かなり秘密が隠されています。


例えば、徐福が日本に渡来した時の伝説やツヌガアラシトの伝説も若狭にはありますし、
古代に物部王国が栄え、継体天皇を排出したのも、この若狭の地です。

また、陰陽道の聖地である旧名田庄村納田終も、この若狭にあります。

若狭地方の中核都市である、小浜市の神宮寺では、「お水送り」という行事がありますが、
その「水」は、若狭から10日間かけて、奈良東大寺二月堂「若狭井」に届くとも言われています。

お水送りの行事は、「気学」に基づくものですが、若狭と奈良が繋がっているという考え方は、
生命の樹の中央の<均衡の柱>で、若狭と奈良が通じていることに関連すると思います。


まぁ、そんな謎の多い"若狭"なのですが、以前「串本」が
生命の樹のセフィロトを表すと述べましたが・・・

実は、この"若狭"という地名にも、、、大きな秘密が隠されていると思われます。


聖書を用いて"若狭"を解け!

若狭の秘密を探るために、、、
まずは、若狭という地名を、漢字破字法で分解してみます。

すると、下記のようになります。


まず、若狭の「」は、「艸部(そうぶ)+右」です。
艸部(そうぶ)については、一対の鏡合わせの三又構造を示しています。


三又構造というのは、三神構造を示しています。

キリスト教で考えれば(御父・御子・聖霊)の三神ですし、
神道で言えば、(天御中主尊・高御産巣日神・神産巣日神)の三神を表しています。
また、艸部(そうぶ)の草冠は、イエスの茨の冠にも通じるものがあります。


そして、ここが大事な部分ですが、"若"という漢字には、
なぜか、""という方角が入っているのが分かります。

なんだか不思議だとは思いませんか。

実は、聖書を見れば分かるんですが、、、
この"右"という字は、聖なる方角を記しています。

聖書には、事ある毎に、「右手の方向」が聖なるもの、、、
私たちを助け、救うものと記している箇所が多数あります。


例えば、下記のような部分です。


(マルコ12:35~37 )
イエスが宮で教えておられたとき、こう言われた、
「律法学者たちは、どうしてキリストをダビデの子だと言うのか。
ダビデ自身が聖霊に感じて言った、

『主はわが主に仰せになった、  
  あなたの敵をあなたの足もとに置くときまでは、
  わたしの右に座していなさい』


  このようにダビデ自身がキリストを主と呼んでいる。
それなら、どうしてキリストはダビデの子であろうか」
大ぜいの群衆は、喜んでイエスに耳を傾けていた
(詩偏118:15~20 )
聞け、勝利の喜ばしい歌が正しい者の天幕にある。
主の右の手は勇ましいはたらきをなし、
主の右の手は高くあがり、主の右の手は勇ましいはたらきをなす
」。

わたしは死ぬことなく、生きながらえて、主のみわざを物語るであろう。
主はいたくわたしを懲らされたが、死にはわたされなかった。

わたしのために義の門を開け、わたしはその内にはいって、主に感謝しよう。
これは主の門である。正しい者はその内にはいるであろう。

つまり、「若」と言う漢字は、三神構造を示す草冠に、
聖なる方角である「右」を加えた漢字なのです。



次に、「」ですが、これは、古い文字では「」と同じであり、
「峡」は、山と山に挟まれた狭い土地のことを言います。

また、山と山に囲まれた水道・・・という意味もあるようです。


以上のことから、若狭の地名には、、、
「三神構造,右側,山と山の間の狭い土地,水道」というキーワードが隠されています。


福音書と若狭

次に、少し聖書の福音書と、若狭との関係を考えて見ましょう。

終末の救いのヒントが多く描かれてる「マタイの福音書」を紐解いてみます。
いったい、どのように書かれているでしょうか?


ここでは「若狭」の漢字と関係ありそうな部分を、ピックアップしてみました。


<マタイの福音書7章13~14>

狭い門からはいれ。
滅びにいたる門は大きく、その道は広い。そして、そこからはいって行く者が多い。

命にいたる門は狭く、その道は細い。
そして、それを見いだす者が少ない。


まずは、「狭い」というキーワードがここにあるのが分かります。
また、同時に「」というのも重要な語句のようです。(これについては、また後ほど触れます)


<マタイの福音書24章16>

そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。

さらには、主の日においては、「」へ逃げよと述べられても居ます。
(まぁ、これについては前後の文章から、ユダヤの山という意味で
用いられているっぽいので、関係無いかもしれません)


<マタイの福音書25章32~41>

そして、すべての国民をその前に集めて、
羊飼が羊とやぎとを分けるように、彼らをより分け、
羊を右に、やぎを左におくであろう。

そのとき、王は右にいる人々に言うであろう、

『わたしの父に祝福された人たちよ、
さあ、世の初めからあなたがたのために用意されている御国を受けつぎなさい。

(中略)

それから、左にいる人々にも言うであろう、

『のろわれた者どもよ、わたしを離れて、
悪魔とその使たちとのために用意されている永遠の火にはいってしまえ。


上記の文章で、「」というキーワードが出てきているのが分かります。

特に、注目したいこととして、マタイの福音書の25章には、
"最後の審判"の時において、"王の右にいる人々"が、祝福されることが記されています。
(逆に王の左にいる人々は、厳しい裁きが待ち受けています)


したがって、御子の座す<慈悲の柱>側において、
神を信じる者(羊)は、今までの罪も許され、、、

逆に、聖霊の座す<峻厳の柱>側において、
神を信じない者(山羊)は、その罪が許される事がない、、、


・・・こういう図式になっているのがお分かり頂けるかと思います。


このように考えて、再び、近畿の「生命の樹」をご覧ください。


【画像は封印された地上絵より引用】

生命の樹で言えば、王を示すのは、頂点の若狭にある"ケテル(王冠)"です。

つまり、、、王冠のある「若狭」側から奈良方面を向いて、右の位置・・・
生命の樹での<慈悲の柱>側、、、兵庫や京都西部など市島や籠神社あたり。

そちらが"王の右にいる人々"で、「祝福された人」とならないでしょうか?
そして、その事が、暗に"若狭"の漢字で示唆されていたりするのではないでしょうか?


まぁ、色々述べてきましたが、これはあくまで、管理人の妄想に過ぎません。
こういう意味も、近畿の生命の樹に込められているのかも?という推測です^^;


ですが、、、それにしては、地形的な面でも、出来過ぎている感があるのです。


狭い門=天の門=ヤコブの梯子

実は、東経135度の北の果てには、天に架けられた梯子、、、
日本三景の一つである天橋立や、元伊勢"籠神社"があります。


上記画像は天橋立&文殊堂~京都府宮津市~より


それで、実は管理人は、この天橋立の地こそ、
終末の非常に重要な鍵を握っていると思っています。


聖書的に考えて見ると、ヤコブはベテルという土地に置いて、
天使たちが、梯子を登ったり降りたりしているのを見ています。


(創世記8‐12)

すると、彼は夢を見た。先端が天まで達する階段が地に向かって伸びており、
しかも、神の御使いたちがそれを上ったり下ったりしていた



(創世記28-15~17)

「私はあなたと共にいる。
あなたがどこへ行っても、私はあなたを守り、必ずこの土地に連れ帰る。

私は、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。」
ヤコブは眠りから覚めて言った。
「まことに主がこの場所におられるのに、私は知らなかった。」
そして、恐れおののいて言った。

「ここは、なんと畏れ多い場所だろう。
これはまさしく神の家である。そうだ、ここは天の門だ。

そして、ヤコブはこの梯子のある土地のことを、
"神の家(=天の門)"であると述べています。


聖書の"ヤコブの梯子"の記述の所に、""というキーワードがあるのですが、、、

管理人は、これこそ、マタイの福音書の、
狭い門からはいれ。』という言葉に対応するのではないか?と考えています。


そうすると・・・
"救いの細道"とは、天橋立の近辺にあり得るとは思いませんか?
(ちなみに天橋立も、東経135度にピッタリ位置しています)


聖書預言では、大艱難時代に突入する前に、
善良な人は、神に取り上げられる"空中携挙"があると述べられています。

ヤコブの柱の記述では、天の梯子を登ったり降りたりする天使の姿が描写されていますが、
それはもしかすると、聖書で預言された携挙の予型であったりするのかもしれません。


天橋立の近くにある山と山に挟まれた場所・・・

ところで、、、

若狭という地名の中には、若=神の右というキーワード以外に、
"山と山に挟まれた狭い道、水道(みずみち)"というキーワードも含まれています。


そう考えると、、、
管理人が気になっている場所が、福知山という場所なんです。

福知山市は、<慈悲の柱>の中心位置で、山と山との合間にあります。

また、、、市章が、思いっきりダビデの星なのも、、、実に意味深です。

▼京都府福知山市
img2.gif

▼下記はイスラエルのマーク

▼下記は籠神社の奥の院(真名井神社)の碑にあったカゴメ紋

※ただし、この近辺では福知山市だけでなく、西宮市の市章も六芒星そのまんまですし、
近くの三木市、赤穂市、富田林市、京都市あたりの市章も、
六芒星が隠されたような市章のマークをしているようにも思えます。

(参考:六芒星を含む(および含んでいそうな)市章の一覧


さらに言えば、この辺りの地形は、かなり特殊でして、、、

仮に水位が100m上がった場合、
丹波~福知山~舞鶴あたりの、山あいのラインにかけて、一本の水道が出来あがります。


▼丹波市立 水分れ資料館の資料映像(水位が100m上がったらどうなるか?)
(光っているのはカメラのフラッシュの反射なんで気にしないで下さいね^^;)


なんか、これも、若狭の""のキーワード"水道"に対応しているような気もします。


聖書預言を見ると、終末に置いては、日照りや干ばつが続き、
"水"が大きなテーマになってくる事が預言されています。

もしかすると、<慈悲の柱>の辺りに出来る"水道"も、
何かそれに関連あるかもしれません。

まぁ、(あくまで妄想ですが)管理人が、常々、もし、災害などで避難するならば、
「京都よりも西がいいよ・・・」と勧めていたりするのは、このような理由からであり、、

もっと深く突き詰めて考えるならば、、、
若狭から見て右側にあり、かつ、天橋立近辺の山と山の間に挟まれた場所、、、
が最も良いのではないだろうか?とも考えます。

(※これはあくまで私の推測であり、妄想ですので、本気にしないでね)


ローマ人への手紙にみられる気になる"聖句"

長くなりましたが、、、最後に、一つ、聖句を紹介しておきます。
パウロがローマ人に送った手紙の中に、今回の記事と関係ありそうな語句があります。


(ローマ人への手紙第11章22)

神の慈愛と峻厳(しゅんげん)とを見よ。

神の峻厳は倒れた者たちに向けられ、
神の慈愛は、もしあなたがその慈愛にとどまっているなら、あなたに向けられる。

そうでないと、あなたも切り取られるであろう。


まさに、生命の樹の<慈悲の柱>と<峻厳の柱>の根本的な意味は、
上記の句に凝縮しているように見えますが、いかがでしょうか?


まぁ、、、以上、管理人の妄想で書いて見ましたが、
信じるかどうかは、、、、見ている人にお任せしますm()m


※あと、大事なことですが、、
、 決して、そこに移動できない者は救われないという意味ではありません。

聖書学的に考えれば、本当に大事なのは、"霊の死"に対する問題であって、
主を信じる者は、全て救われると考えますので、神を信じるのであれば、
何処に住まおうが、移動しようがしまいが関係ないと思います。
(聖書では、一度死んだ者もキリスト降臨時には"蘇る"と預言されています)


この辺の"霊の死"や"罪と贖い"に関する知識は、下記を参考にすると良いでしょう。






【最後にもう一つだけ余談】
先日、下記のような記事を見かけました。

パナソニック本社機能一部を残しほぼ岡山市に移転、
社員千人が岡山市東部に移住。東部の物件が殆ど埋まった

上記ニュースに見られるように、
恐らく、今後、放射能の問題や関東の地震や火山の噴火リスクなどで、
どんどん関西方面へ人口の移動が為される事になるだろうと思います。

ですが、管理人は、こうした人口移動も、ある意味、神の導きなのではないか?と考えます。

前述で紹介した、<マタイの福音書25章32~34>には、こうも書いてます。
彼はその栄光の座につくであろう。そして、すべての国民をその前に集めて、

近畿の生命の樹をモデルに考えるならば、神の栄光の座のある"若狭"の地の前に、
どんどん人が集められることになるのではないかと、管理人は勝手に考えてます。


ちなみに、前も言いましたが、天皇陛下という漢字の意味は、
"天の神の陛(きざはし=かいだん)の下に居る者"と言う意味です。

したがって、天皇陛下が、関西へ御移りになられるようなことがあれば、
我々もその準備をするのが良いのかもしれません。


※長々と書きましたが、あくまで上記は、管理人の推測・妄想でしかありません。
参考にされても構いませんが、一切の責任は負いかねますので、ご容赦願いますm()m


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