七五三縄にくくられた瓜~白山比咩神社と八坂神社のご神紋~:不況対策!個人でも有効な方法



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2014年9月 7日


七五三縄にくくられた瓜~白山比咩神社と八坂神社のご神紋~

皆さんご存知の通り、今年は午(うま)年です。
午は、方位で言えば、(日が最も高く上る)の方位で現わされます。


八卦で見ると、午の方角には、「」と書いています。
正式には「離為火(りいか)」と言い、"物に火がつく"・・・という意味があるそうです。


そして、この午年の陽の年の中でも、陽の極みとも言える日付が・・・
最大の陽数である9が重なった、菊の節句=重陽の日(9/9)です。

そして、これ以降、陽⇒陰へと切り替わる訳です。



それで、当サイトでは、何度か触れましたが、、、管理人は、以前から、
2014年9月8日(菊の節句の前日)を、九九隣(くくり)の日として注目してます。


日本書紀において、白山の菊理姫(くくりひめ)は、
イザナギとイザナミの離縁を承認する役割を果たしていますが・・・

この日を境に、何かしら、イザナギ(東日本)とイザナミ(西日本)が離れるような、、、
「離」の斥力が、徐々に強まっていくかもしれない・・・と警戒している次第です。



しかし、それ以外にも、、、
九九隣(くくり)を考える時、ちょっと気になることがあるんです。


その気になっている物とは・・・


白山本宮・加賀一ノ宮 白山比咩神社の御神紋です!

白山の禅定道には、大きく分けて、福井・石川・岐阜と、3つのルートがあります。

それぞれに、平泉寺白山神社(福井)、白山比咩神社(石川)、長滝白山神社(岐阜)と、
白山信仰の中心地が有る訳ですが・・・


▼平泉寺白山神社(福井県勝山市平泉寺町平泉寺56-63)

▼白山比咩神社(石川県白山市三宮町ニ105-1)

▼長滝白山神社(岐阜県郡上市白鳥町長滝138)


このうちの、白山比咩神社の御神紋が、妙に気になるのです。。。

下記が、その御神紋なのですが・・・それなりに珍しい紋です。
紋の名前を「三子持亀甲瓜花(みつこもちきっこううりのはな)」と言います。


▼白山比咩神社のご神紋

良く見ると分かるんですが・・・このご神紋の外枠をご覧ください。
線の太さが、外側から七・五・三となっていますよね?

つまり、これは、注連縄(七五三縄)と同じ、、、なんですよね。


そう考えると、三子持亀甲瓜花のご神紋の亀甲部分は、七五三縄だと捉える事が出来ます。

七五三縄は、何かをシメる、封じておく、、、ある種、結界的な役割をもっていますので、
見方によっては、中央の瓜花(うりのはな)を、七五三縄で封じている

・・・そんな風にも見えるのです。。。




では、いったい、そこまでして、七五三縄で封じているって何だ?

・・・って管理人は思う訳です。。。

▼瓜の花



一体、「瓜(瓜の花)」は何を暗示しているのでしょうか。


瓜花(うりのはな)が暗示するものとは?

この問題を考える上で、白山比咩神社の御祭神を確認してみましょう。
下記のようになっています。


<参考:白山比咩神社の祭神>
  • 伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
  • 伊弉冉尊(いざなみのみこと)
  • 白山比咩大神(しらやまひめのおおかみ)=菊理媛尊(くくりひめのみこと)

イザナギ・イザナミの夫婦神と、その縁をくくっている菊理媛尊が御祭神です。

まぁ、この辺は、問題ないのですが・・・
問題は神紋の「三子持亀甲瓜花」のみつこもちの部分です。


神社のHPによると、、、
『六角の亀甲の形を七五三に配した三つ子持ち、すなわち三条の構えをめぐらし・・・』
と書いては居るんですが・・・

なんとなく、「三つ子持ち」というのには、他にも意味も暗示されている気がするのです。


例えば、イザナギが黄泉の国から返った時、禊で生まれた子供は三貴子でした。
(三貴子は、天照大神、素戔男尊、月夜見尊の三柱の神)

それら三貴子は、イザナギ・イザナミの夫婦の縁が、
菊理姫によって、ククリが解かれた後に、生まれている訳ですね。


そう考えると、「三つ子持ち」という部分は、
イザナギが黄泉の国から返った後に生まれた三貴子とも関係が深そうな気がするのです。

そして、肝心の「瓜(瓜の花)」なんですが・・・
これに関し得言うと、三貴子のうちでも、特に、『素戔男尊』の象徴に瓜があるんです。


下記は、京都八坂神社の御神紋です。
八坂神社の御神紋は二つあります。

一つは、お馴染みの「左三つ巴(ひだりみつともえ)」ですが、、、

▼左三つ巴(ひだりみつともえ)


もう一つの八坂神社のご神紋は、「五瓜に唐花(ごかにからはな)」というものです。

▼五瓜に唐花(ごかにからはな)


実は、ここに書かれている紋が、、、なのです!
だからこそ、「三子持亀甲瓜花」の家紋の瓜は、『素戔男尊』に関係するのではないか?

管理人は、そのように、疑っている訳です。


「五瓜に唐花」の瓜はキュウリではない!

しかし、、、一方で、この「五瓜に唐花(ごかにからはな)」の紋は、
別名で「木瓜(もっこう)」とも言っています。

※織田家の家紋であることから、織田木瓜(おだもっこう)とも呼ばれています

木瓜(もっこう)、、、つまり、"キュウリ"ですね。


八坂神社の祇園信仰や祇園祭について、よく知っている方ならば、、、


スサノオ(牛頭天王)を祭神とする八坂神社の神紋が木瓜で、
キュウリの切り口と似ていることから、祭礼の期間はキュウリを食べない

こういう習俗があることを知っている方も多いでしょう。

だから、こういう習俗があることと相まって、「五瓜に唐花」の紋を、
瓜は瓜でも、キュウリだと理解されている方が非常に多いのが現状です。


まぁ、「五瓜に唐花」の紋の瓜が、仮にキュウリ(木瓜)ならば、、、
「三子持亀甲瓜花」の紋の瓜とは、関連性が薄いとも言えるのですが・・・


▼「五瓜に唐花」は、キュウリの紋と解されることが多いが??


どうも、八坂神社の「五瓜に唐花」の紋の瓜は、キュウリ(木瓜)ではないらしいのです。


八坂神社の「五瓜に唐花」の紋の瓜は、真桑瓜だった!

管理人自身、家紋の専門家ではありませんので、、、

いきなり、八坂神社の「五瓜に唐花」が、キュウリ(木瓜)ではない!
と言っても、信じて貰えないのでしょうが・・・


実は、この説を提唱してるのは、
京都家紋研究会会長で、日本家紋研究会理事の方が、そう言っているのです。

ちょっと長いですが、、、下記を読んでみて下さい。


【祇園祭】八坂神社の御神紋はキュウリではない【マクワウリ】より引用抜粋

五瓜に唐花紋は別名「木瓜(もっこう)」ともいう。
ただし、五瓜は五弁だが、四弁になると「木瓜」と名称を変える。
織田信長の家紋としても有名な五瓜に唐花紋は織田木瓜(おだもっこう)とも呼ばれている。

現在もこの紋については謎とされており、明確な答えが出ていない紋の一つである。

(中略)

八坂神社の御神紋はキュウリではない
少なくともこれは間違い無いだろう。
様々な話が入り交じって出来た俗説である。

かなり乱雑ではあるが、次に四項目に分けて書いてみた。
今後もまだ見ぬ文献などや話で私の考えはどんどん変わると思うが、
現在の私の考えを書いてみた。

キュウリではなくマクワウリ

この五瓜に唐花紋がキュウリの断面に似ていることから、八坂神社の氏子や
祇園祭の山鉾町の人びとは祇園祭の期間である七月はキュウリを食べないという。
この話から、五瓜に唐花紋は「胡瓜の断面を象った紋」と言われることがある。

しかしこれは明らかに間違いである。
あくまでも「胡瓜の断面に似ている」とされているだけである。

五瓜に唐花紋は祀神である、スサノオ及び、かつての祀神である牛頭天王を表す紋。
このことに違いはないが、何故この紋が選ばれたのかは謎である。

そもそも神社が紋を使い始めた時期も不明だ。
「洛中洛外図」で現存する最古のものは『歴博甲本』(1525年頃。室町時代)。
これを見るとすでに山鉾には五瓜に唐花がついていることから、
少なくともこの頃にはすでに八坂神社は五瓜に唐花紋を使用していたのだろう。

また、商家には屋号も見られる。
すでに室町時代には日常的に紋が見られるような時代であったことは間違い無いだろう。

さて、五瓜に唐花は御簾にある模様が紋章化した紋であるとされている。
これが事実であれば、胡瓜を象った、というのは間違い無くデタラメだ。

そもそも「五瓜に唐花紋は胡瓜の断面に全く似ていない」。
私が「胡瓜の断面」の話を知った時、
「似てないのになんで似てるとか言ってるのだろう?」と不思議でならなかった。

結論を先に書くが、私の導き出した答えは、
牛頭天王と密接な関係にある瓜、すなわちマクワウリ(真桑瓜・甜瓜)と
「胡瓜の断面が徳川家の葵紋に似ることから、胡瓜を食べない」という話が
入り交じって混同されてしまったのではないか?
ということである。

どちらかと言えば、胡瓜の断面は五瓜に唐花紋よりも
徳川の三つ葵紋に似ているように思う。


このように、家紋の専門家が、
八坂神社の御神紋はキュウリではない』と断言してます。

その上で、瓜は瓜でも、マクワウリ(真桑瓜)だと提唱されています。


この考えに管理人も、まったくの同意見です。
八坂神社の御神紋は、元々は、マクワウリ(真桑瓜)だと思います。

▼マクワウリ(真桑瓜)

そして、この考えにさらに付け加えるならば、、、
「三子持亀甲瓜花」の瓜もまた、、、真桑瓜である可能性が高い!と考えますし、、、

八坂神社の御神紋の瓜は、「三子持亀甲瓜花」の瓜と大いに関係がある!・・・と考えます。



<余談>

ちなみに、この真桑瓜は、元々、美濃の地域と非常に関係性が深い植物です。
詳しくは下記をご覧ください。

まくわうり(真桑瓜)に隠された秘密


瓜が表に出てくる時?

冒頭の白山比咩神社の御神紋の「三子持亀甲瓜花」は、
まるで、七五三縄の中に、瓜の花が封じられたような形で描かれています。

そして、その瓜を紋に持つのが、八坂神社の祭神でもある素戔男尊(牛頭天王)です。


▼「三子持亀甲瓜花」と「五瓜に唐花」


こう言う事を考えると、もしかすると、、、
「三子持亀甲瓜花」の七五三縄は、素戔男尊を封じているものなのかも知れません。


考えて見れば、素戔男尊も、誓約の勝負の時に、三つ子をもうけています。


<(スサノオの持ち物である)十拳剣から生まれた宗像三女神>
  • 田心姫(たごりひめ)
  • 中津宮 - 湍津姫(たぎつひめ)
  • 辺津宮 - 市杵嶋姫(いちきしまひめ)

さらに、亀甲紋自体が、スサノオと関係性が深い出雲に非常に多い紋でもあります。
(出雲の神社は、亀甲紋だらけです)


【上図は、出雲神紋Map 亀甲紋は大国主命のシルシより引用】


こう言う事から考えると・・・
白山比咩神社の御神紋の「三子持亀甲瓜花」は、、、

宗像三女神という三つ子を持った、亀甲紋を持つ出雲系のスサノオ(瓜)を、
七五三縄でくくっているかのような・・・そんな風にも見える訳です。

だとすれば、七五三縄のククリが解かれた時には、、、
この瓜が、表に出てきて、スサノオが世を治めるような時代になるのかも知れません。


スサノオは疫病の神(行疫神)である

先日も言いましたが、昨今、エボラ出血熱の話であったり、
また、デング熱などの感染症・疫病が、にわかに取り沙汰されてきています。



そう言う意味で、ちょっと心配なのが・・・
スサノオは疫病の神(行疫神)である!・・・と言う事なんです。

八坂神社の祇園祭にしても、元々、貞観11年(869年)に各地で疫病が流行した際に
神泉苑で行われた御霊会を起源とするもので、疫病と関係性が深いのです。

ですので、昨今流行っている疫病も、もしかしたら・・・なんて思うのです。
(まぁ、あくまで妄想ですけどね)


今年2014年の9月8日~9日の菊の節句は、午年の重陽なので、
日柄的には、この12年で最も陽が強くなる時です。(陽⇒陰に切り替わる時でもある)


そして、同時に、東日本大震災から、ちょうど3年半(三行半)の時期でもあり、、、

さらに、満月の中秋の名月(旧暦8月15日の十五夜)で、
通常よりも、大きく光り輝く満月(スーパームーン)でもあるようです
※かぐや姫が月に還ったのも、旧暦8月15日の十五夜です



まぁ、何事も無く平穏無事が一番良いのですが、色々と意味ありそうな日柄ですので、
管理人は、秋の夜長を月見でもしつつ、注意深く見守りたいと思います。


月みれば ちぢにものこそ 悲しけれ わが身一つの 秋にはあらねど
大江千里(23番) 『古今集』秋上・193

月を見ると、あれこれきりもなく物事が悲しく思われる。
私一人だけに訪れた秋ではないのだけれど。


PS.ジブリの『かぐや姫の物語』で、姫の犯した罪って何だか分かりますか。
もしかしたら、今日の「瓜」の話と関係するかも知れませんね。。。


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管理人は、不況時代突入を先読みし、一早く会社を退社し脱サラ。

その後、他に先駆けネットビジネスに参入。現在は、ネットのベンチャー会社を立ち上げ、日々ビジネスに邁進しております。

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