救いの細道編② 『とうりゃんせ』の歌詞に隠された深い意味:不況対策!個人でも有効な方法



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2012年2月22日


救いの細道編② 『とうりゃんせ』の歌詞に隠された深い意味

※ここで述べる事は、あくまで管理人の推論です


前回の続きです。(前回を見てない方は、下記をご覧ください)

救いの細道編① 童謡『通りゃんせ』の意味を解く!


今回は、いよいよ通りゃんせの歌詞の具体的なところを解いていきます。
今回、説明が長くなりますが、最後まで見れば、思わぬ発見があるかも知れません。

▼とおりゃんせ

『通りゃんせ』 作詞・不詳 本居長世 編・作曲

通りゃんせ 通りゃんせ ここはどこの 細通じゃ 天神様の 細道じゃ
ちっと通して 下しゃんせ  御用のないもの 通しゃせぬ
この子の七つの お祝いに お札を納めに 参ります
行きはよいよい 帰りはこわい  こわいながらも 通りゃんせ 通りゃんせ



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神武天皇と謎の神道集団「八咫烏」

日本の古代から、天皇に仕えた、謎の神道集団「八咫烏」。

その起源は、とても古く、初代天皇『神武天皇』が、九州から畿内(河内)に東征した時から、
既に、その存在が確認できます。

下記は、良く見る初代天皇『神武天皇』が東征した時の図です。

古事記にも出てきますが、『神武天皇』は一度は河内を制圧しようとする時、
表側である大阪方面側から、進攻しようとします。

しかし、大和地方の豪族の長である、長髄彦(ながすねひこ)に撃退されてしまいます。


そのため、神武天皇は、大和の真裏である和歌山の熊野方面から、
大和攻略に乗り出します。


図は、神・神社とその祭神より

後日、解説予定ですが、このルート良く見ておくと良いと思います。
このルートには、実に、深い意味が隠されています。
(大和の王国を築くためには、このルートでないとダメなんです)

その時、道案内を買って出たのが、「八咫烏」です。
熊野の「八咫烏」は、こういう所から来ています。


先ほどの、神武天皇の絵には、弓の先に金鵄(きんし)
金色に光り輝くとびが描かれています。

古事記では、長髄彦との闘いの時、この金鵄(きんし)が舞い降り、
敵軍 がまぶしさに目をくらませている間に形勢は逆転します。

そして、神武天皇は、長髄彦を打ち破り、大和地方を制圧し、
後に大和朝廷を樹立することになるのです。


日本国旗と「八咫烏」との関係

実は、先ほどの故事が、日本国旗にも出ています。

日本の国旗を見ると、先端に、金の丸い玉があると思います。
コレなんでついているんだろう?と思ったことはありませんか?

実は、これ、弓の先に舞い降りた金鵄(きんし)を現しているのです。
※なお、金鵄は、神道集団「八咫烏」の長(裏天皇)の称号でもあります

そして、国旗の棒の柄の部分の白黒も、なんで白黒か?と思ったことはありませんか?
これは「八咫烏」の黒を意味しているのです。


「八咫烏」は、日本の国旗に出るくらいに古い集団です。

そして、国旗に堂々と出しているにも関わらず、
それを国民に気付かせない「カッバーラの使い手」こそが、「八咫烏」なのです。


「八咫烏」は時代の節目節目ごとに現れます。
以前、織田信長と武田勝頼の合戦で、下記の屏風絵を紹介しました。


参考記事:戦国時代の歴史の裏で・・・織田信長の背後にちらつく影

真っ白い装束の上に、六芒星の紋、、、これぞ、「八咫烏」です。

合戦の一番重要な「信長の本陣」の
しかも、信長のすぐ真横に座するほどの集団なんです。


だから、私は言います。
あなたの認識している歴史は、作られた表側の歴史でしかないのではありませんか?と。

裏の歴史を真に理解すれ、この先、何が起こるのか、大体読めるんです。
(それは、日本に起ることも、世界に起る事も・・・です)


日本の歴史の裏では、国民に気付かせないように、「八咫烏」が歴史を作っています。
江戸城の無血開城、明治維新、東京遷都、、、これらも、「八咫烏」のしたことです。

江戸時代には、山伏や虚無僧として、「八咫烏」は、
日本各地への諜報機関(スパイ)として、日本中に、情報伝達網を築きました。

明治以降も、この「八咫烏」の情報伝達網のネットワークは活かされ、
軍部の情報部として、活かされていくのです。


そして、この情報伝達の一環として、国民向けに流された歌こそが、、、
この童謡 『通りゃんせ』 だったです。


これで、ようやく意味が繋がりましたでしょうか?


童謡 『とうりゃんせ』の歌詞の意味を解く!

前置きが長くなってしまいましたね^^;
では、そろそろ童謡 『とうりゃんせ』の歌詞の意味を解いていきます。


『通りゃんせ』 作詞・不詳 本居長世 編・作曲

通りゃんせ 通りゃんせ ここはどこの 細通じゃ 天神様の 細道じゃ
ちっと通して 下しゃんせ  御用のないもの 通しゃせぬ
この子の七つの お祝いに お札を納めに 参ります
行きはよいよい 帰りはこわい  こわいながらも 通りゃんせ 通りゃんせ


実は、この作詞は、神道集団「八咫烏」が作った事が分かれば、
その意味も、おおよそ分かってくるんです。


神道集団では、ありますが、、、
その実、彼らは『原始キリスト教集団』でもあるのです。

ここで、はっきり言いましょう。
あなたの良く知っている日本神道こそが、実は、原始キリスト教なんです。


しかも、ただのキリスト教ではありません。

西洋では途絶えてしまったキリストの12使徒の直属の教えを直接受けついでいるのが、
日本の神道集団「八咫烏」であり、彼らの教えこそ、本物だと言える位のものなんです。


彼らは、先史の時代において、背教(異教信仰)が原因で、
古代イスラエル時代に、国の分裂・衰退・滅亡の憂き目に遭った事を知っています。

だからこそ、今度は、カッバーラを用いて、日本国民に知られないように、
古代の国造りの時から、日本人が自動的に、神道教徒になるようにしたんです。

しかも、それがキリスト教の教えであることを、意図的に表からは見えないようにしたんです。


これが、日本中に存在している神社などの存在理由でもあります。


余談:ちなみに、マタイの福音書には、下記のような記述があります。


マタイによる福音書 第10章5~7

イエスはこの十二人をつかわすに当り、彼らに命じて言われた、
「異邦人の道に行くな。またサマリヤ人の町にはいるな。

むしろ、イスラエルの家の失われた羊のところに行け。

行って、『天国が近づいた』と宣べ伝えよ。


十二使徒は、イエスに「イスラエルの失われた羊」の所に行けと命じられています。
「イスラエルの失われた羊」とは、いったい何処の人々でしょうか?

・・・今回の記事をよく考えてみれば、、、おのずと分かりますよね^^


あなたは、なんで、日本中に、神社があるのか、考えた事がありますか?
伊勢神宮の神様が、"蛇神で男神である"というのも、これはキリスト教に通じる事です。

ちなみに、「祀る」と言う漢字は、神を示す「ネ」と蛇神を暗に示す「巳」で出来ています。
これも、神が蛇神であるという事の証拠の一つです。


こう言う事が分かれば、『通りゃんせ』 の意味が、ようやく解けます。


ずばり、言います。
この『通りゃんせ』 は、聖書の「マタイの福音書7章」の事を言っているんです。

7:7
求めよ、そうすれば、与えられるであろう。
捜せ、そうすれば、見いだすであろう。
門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。

7:8
すべて求める者は得、捜す者は見いだし、門をたたく者はあけてもらえるからである。

(中略)

7:13
狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。
そして、そこからはいって行く者が多い。

7:14
命にいたる門は狭く、その道は細い。そして、それを見いだす者が少ない。

7:15
にせ預言者を警戒せよ。
彼らは、羊の衣を着てあなたがたのところに来るが、その内側は強欲なおおかみである。


上記の傍線部分と、下記の「通りゃんせ」の歌詞を良く見比べて見て下さい。


『通りゃんせ』 作詞・不詳 本居長世 編・作曲

通りゃんせ 通りゃんせ ここはどこの 細通じゃ 天神様の 細道じゃ
ちっと通して 下しゃんせ  御用のないもの 通しゃせぬ
この子の七つの お祝いに お札を納めに 参ります
行きはよいよい 帰りはこわい  こわいながらも 通りゃんせ 通りゃんせ


非常に、似ているのが分かるのではないでしょうか?


童謡 『とうりゃんせ』の七つの子供の意味とは?

でも、こうやって眺めていても、幾つか、「マタイの福音書」と「通りゃんせ」では、
似て非なる部分が、幾つかあるのが分かります。

それは、特に、下記の部分です。


この子の七つの お祝いに お札を納めに 参ります
行きはよいよい 帰りはこわい

実は、「この子の七つのお祝いに」とは、聖書の7000千年紀の考え方に対応します。

下記は、以前、管理人が作った、人類の系譜です。
初代のアダムから、ノアの大洪水までは、【1656年】の歳月が流れています。



そして、ノアの箱舟が起きた時代は、現代から約4400年前くらいだと言われています。

・・・とすると、現代は、アダムの時代から、1656+4400=約6056年です。


ノアの箱舟の4400年前というのは、おおよそのオーダーですが、それを換算すると、
おおよそ、現代は、6千年紀の終わり~7千年紀の始まりに位置します。

ここで、聖書には、こう書かれてあります。


ペテロの第二の手紙第3章

愛する者たちよ。この一時を忘れてはならない。
主にあっては、一日は千年のようであり、千年は一日のようである。

要するに、1000年を1日解換算すると、今の時代は7日目の安息日に入る直前、
つまり、これから最後の七千年紀(至福千年)に入る所なんです。

童謡 『通りゃんせ』 の「七つのお祝い」というのは、まさに7千年紀目に入り、
神の統治する最後の千年紀のお祝いをする・・・と言う意味なんです。


童謡 『通りゃんせ』 の「お札を納める」の意味とは?

「お札を納めに 参ります」

お札の札とは、これも漢和辞典で調べると
若死に、また流行り病で死ぬこと」と書かれています。

要するに、七千年紀に入るに当り、そこに到達するまでには
産みの苦しみがある、、、という事を、この語句で示してされている訳です。


ちなみに、管理人は先ごろから、ノストラダムスの預言詩を(趣味で)解読してるんですが、
ノストラダムスのアンリ2世への手紙」の中でも、こう書いています。


69.
そのときには、教会に対する未曾有の迫害が行われることでしょう。

70.
そうこうしているうちに悪疫が生じるでしょう。
それが余りにもひどいので、世界の三つの部分の内の二つ以上(の人口)が消えるでしょう。

ノストラダムスも、7千年紀に入る前には、
悪疫によって多くの人が亡くなると預言しています。

(世界規模の大地震で、原発が爆発したりすれば、悪疫が流行るのは当たり前です)


いわば、「お札を納めに 参ります」とは、、、

流行り病で多くの人が亡くなる事の暗示であると同時に、
その供養として、「神社に御札を治めに行く」ということの掛け合わせです。

でも、「この子の七つのお祝いに」と書かれているからには、
母親が子供の七つの祝いに・・・というように読みとれます。

しかし、これは、もう既に亡くなった子供が、(もし生きていたら7歳になるので)
その供養をするために、御札を納めに行く
・・・という意味もあるのです。


聖書の(マタイ24章16~21)にはこう書かれています。


「そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。
屋上にいる者は、家からものを取り出そうとして下へおりるな。
畑にいる者は、上着を取りにあとへもどるな。

その日には、身重の女と乳呑み児をもつ女とは、不幸である。
あなたがたの逃げるのが、冬または安息日にならないように祈れ。

その時には、世の初めから現在に 至るまで、
かつてなく今後もないような大きな患難が起こるからである」


とうりゃんせの曲調が、どことなく、暗く、重苦しいムードになっているのは、
艱難辛苦が起こる時の、身重の女性と乳呑み児をもつ女性との不幸を嘆いてのことだったのです。


「御札」

ここでいう「札」ですが、これは正直言って、解くのが難解です。
管理人にも、良く分からない部分があります。

でも、札という漢字には、漢和辞典を紐解くと、こう書いてあります。

札=木+乙


と言う漢字をさらに漢和辞典で調べるとこう書いています。


①きのと。十干の第二位。五行では木。
②おと。末。終わり。

どうも、御札を納めるとは、世界の終末を暗示する言葉ではないかと思うのです。
ちなみに、直近の"きのと"の年は、【2015年 乙未(きのとひつじ)】です。


管理人自身は、前々から申し上げてしますが・・
陰陽五行節の成立順序の順に、日本に災害が起こるのではないかと思っています。


ここで、五行の生成とその順序は、下記の通りであると言われています。

  • 太極が陰陽に分離し、陰の中で特に冷たい部分が北に移動して水行を生じ、
  • 次いで陽の中で特に熱い部分が南へ移動して火行を生じた。
  • さらに残った陽気は東に移動しとなって散って木行を生じ、
  • 残った陰気が西に移動して金行を生じた。
  • そして四方の各行から余った気が中央に集まって土行が生じた。

北の水行⇒南の火行⇒東の風⇒西の陰の気⇒【中央の土行】を考えると、
確かに、この2015年くらいに、最後の土行がきそうだなぁ・・・という気がしています。


なんで、そう言えるかと言いますと、
日本の中心である京都の上・下賀茂神社の式年遷宮が、2015年にあるんです。

この事は、管理人は、以前記事でも書きました。


参考:賀茂神社に行ってきました

  • 伊勢神宮・・・・・2013年10月が式年遷宮
  • 上賀茂神社・・・2015年秋が式年遷宮
  • 下賀茂神社・・・2015年4月が式年遷宮

表が動けば、裏も動くというのが、日本の神道界のならわしです。
表の伊勢神宮が動けば、裏の賀茂神社も動くのですが、、、、

この裏の動いた後くらいに、中央での土行があるのではないか?と私は予測しています。


東日本大震災は、北の水行でした。

恐らく、次は、南の火行だと思いますが、今後、色々日本は災害が起き、
どんどん、中央(畿内)に人が集まるようになると思います。

でも、それは、災い転じて福となす・・・という、「後々の為」でもあるのです。
その意味については、まだ秘密にしておきましょう(謎)


「行きはよいよい 帰りはこわい」の意味とは?

「行きはよいよい 帰りはこわい こわいながらも 通りゃんせ 通りゃんせ」

これも、先ほどの聖書の(マタイ24章16~21)の同じ部分から解読出来ます。


「そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。
屋上にいる者は、家からものを取り出そうとして下へおりるな。
畑にいる者は、上着を取りにあとへもどるな。

その日には、身重の女と乳呑み児をもつ女とは、不幸である。
あなたがたの逃げるのが、冬または安息日にならないように祈れ。

その時には、世の初めから現在に 至るまで、
かつてなく今後もないような大きな患難が起こるからである」


決して後に戻ってはいけない。帰ると死んでしまう・・・
と言う事が、「行きはよいよい 帰りは怖い」です。

これなどは、まさに、マタイ24章と合致します。


聖書にロトがソドムの街から逃げる場面がありましたが、
現代で、まさにそれと同じであると言っても過言ではないのです。

また、ここでは「ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。」という記述があります。
ハッキリ言いますが、日本人はユダヤの民でもあります。

なので、何かあった時は、山に逃げなければいけません。

ココ大事なポイントです。


ちなみに、この 『通りゃんせ』 の他に、あと、2、3つほど、複合的に考えれば・・・

具体的に、何処の山に逃げるべきか?も分かります。
そして、『とうりゃんせ』の言う、細道は、何処の細道かも、全て分かります。

特に、それが日本の地名に、隠されています。
ですので、それが解けないと、本当の意味で『とうりゃんせ』を解いた事にはなりません。
(※ただ、これは他にも言わなければいけない事があるので、まだ伏せておきます)


ですが、その地名の謎が解けても、今度は、「神道を本当に知っているか?」の
2重トラップがし掛けられているので、一筋縄ではいかないんです。

最後に、細道にいる人は、二つに分けられるんです。(謎)
(これも、また、おいおい説明しなければいけないのでしょうが。。。)


最後に・・・

以上が、童謡「とうりゃんせ」の解読ですが・・・
ここで述べている事は、あくまで、管理人の推測です。

信じるかどうかは、あなた次第です。


管理人が強く言えることとして、日本人は、気付いていないだけで、
その事は心に深く刻み込まれており、ヒントは多いに「八咫烏」から与えられています。

「八咫烏」は皆が気付かないところで、
終末の世において色々なヒントを出し続けて啼いています。


「烏(からす)、何故啼くの?」

笑っちゃいますが、童謡「七つの子」の烏も、「八咫烏」のことです。


『七つの子』作詞:野口雨情、作曲:本居長世

烏 なぜ啼くの 烏は山に 可愛い七つの 子があるからよ
可愛 可愛と 烏は啼くの 可愛 可愛と 啼くんだよ
山の古巣へ 行つて見て御覧 丸い眼をした いい子だよ


彼らの目的は、平時においては、本質を悟られないようにし、
この終末においては、日本人を、本当の意味で目覚めさせることにあります。

烏は、終末において、我々が気付くようにと、今も啼いているんです。。。


注釈
「烏、何故啼くの?」の歌の題名は、何故か『七つの子』という題名です。
言っておきますが、カラスは一度に7羽もの雛を育てることはありません。

敢えて、『七つの子』という題名にしてあるのでは、
実は、これ、『通りゃんせ』の「この子の七つのお祝いに」に、対応させているんです。

これら、二つとも、同様に、聖書の七千年紀の事を言いあらわしているのです。


さらに、カラスが出てくる童謡は、もう一つあります。


『夕焼け小焼け』作詞:中村雨紅、作曲:草川信


夕焼け 小焼けで 日が暮れて
山のお寺の 鐘がなる
おててつないで みなかえろう
からすと いっしょに かえりましょ

子供が かえった あとからは
まるい大きな お月さま
小鳥が夢を 見るころは
空には きらきら 金の星


こうして見ると、『夕焼け小焼け』の歌詞も凄く、凄く意味深です。
その裏の意味を考えてみると、、、思わず(ノД`)・゜・。


・・・

・・・

「通りゃんせ」「七つの子」「夕焼け小焼け」・・・
これら3つの童謡は1セットで考えるべきなのかもしれません。。。


あと、調べて見ると、やはり、明治、大正、昭和初期の日本の音楽家の多くは
キリスト教とのかかわりが非常に強いようです。


事実、キリスト教徒としては、野口雨情のほか、三木露風、北原白秋、瀧廉太郎、山田耕作、 竹久夢二、岡野貞一、田中穂積・・・。層々たる面子が皆キリスト教徒です。

参考:キリスト教と音楽家

さらに、夕焼け小焼けの「中村雨紅」は、野口雨情の弟子だそうです。



▼こちらも読んでみると面白いかも^^
失われたイエスの12使徒「八咫烏」の謎


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※結局は、日本人がいつも神棚に祀る「お米・水・塩」の3つを確保することが、人間が生きる上で重要な訳です^^




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