当サイトの記事の利用方針について:不況対策!個人でも有効な方法

当サイトの記事の利用方針について

当サイトは、古代史やオカルト的内容を色々書いておりますが、、、
たまに、見た方にとっては目新しい情報になるのか、
当サイトの記事の内容を拝借する人も中には出てきています。

管理人自身、まったく、新しいゼロからの発見や改良は無いと思っていますので、
ある程度、当サイトの記事の引用なども認めています。


ただし、中には、当サイトの記事を、当サイトへのリンク無しで引用したり、
当サイトの内容を盗用し、自身のアイデアのように見せかけて記事を書く人も居ます。

こういったケースは、流石に見過ごせないのがありますので、、、
今後、当サイトは基本的には引用不可とさせて頂きます。


ただし、例外として、当方の引用元の記事へリンクを貼って頂いた上で、
記事やアイデア等の引用元・主従関係を明確にして頂ける場合に限り、引用を許可します。

なお、「引用元を明確にする」とは、引用箇所の前に
"引用元の記事タイトル"のアンカーテキストで、引用元へリンクを貼ることです。


例えば、下記のような感じで引用して下さい。


<下記文章は、「天皇の系譜と糸」の記事より引用>
※検索エンジンに対しても記事の主従関係を明確にするため、"URL"をアンカーキストにはしないで下さい。必ず、"記事タイトル"をアンカーキストにして下さい

引用文章、引用文章、引用文章、引用文章、引用文章、引用文章、引用文章


・・・などのように、きっちり明示して頂くことが必要です。
(上記のようにして頂ければ、当方への連絡不要で引用して頂けます)


それと、申し訳程度に、引用文章の最後に引用元を明記するケースも見られますが、
このような引用は、読者に引用文章があなたのアイデアだと誤解を招くので、許可しません。

引用する場合は、引用文章の前に、必ず引用元へのリンクを明示して下さい。
記事やアイデアの引用元に対し、リスペクトを欠く引用は絶対おやめ下さい。


なお、引用する場合は、なるべく書き手の意図が伝わる様に、
なるべく、手を加えずに記事全文の引用をして頂けると有り難いです。


色々言いましたが、要は、記事の主従関係の明確化と、記事やアイデア等の引用元に対し、
ある程度リスペクトをして頂ける場合のみ、引用を許可する方針です。


また、上記によらず、当方にご連絡の上で、
当方が許可した場合についても、記事を引用して頂く事は可能です。


その場合は、下記の連絡先にご連絡下さい。
管理人への連絡はこちら

また、上記の説明で分かり辛いと言う方も、上記の連絡先に気軽にご質問頂ければと思います。
お手数をおかけしますが、何卒、宜しくお願いしますm(__)m


不況対策個人でも有効な方法 管理人 えふ。

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管理人について

管理人:天一(旧名:えふ。)
管理人は、不況時代突入を先読みし、一早く会社を退社し脱サラ。

その後、他に先駆けネットビジネスに参入。現在は、ネットのベンチャー会社を立ち上げ、日々ビジネスに邁進しております。

管理人への連絡はこちら

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