「言葉=神」で、日本の将来を予測する:不況対策!個人でも有効な方法



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2014年2月27日


「言葉=神」で、日本の将来を予測する

当記事は、あくまで管理人の妄想に過ぎませんので悪しからず


今回は、「ヨハネによる福音書の第1章1節」の下記の言葉について、、、
それが何を示すか?というのを、日本の(少し恐ろしい)将来予測とともに示します。


<ヨハネによる福音書第1章1節~>
初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。

実は、上記の言葉のうち、「言葉=神」という部分は、
それだけで、日本の将来を示しているに等しいのです。

山上憶良が、日本を言霊(ことたま)の 幸(さき)はふ国と称していますが、
管理人も、そのことを、良く痛感しています。


では、早速「言葉=神」というフレーズを使って、日本の将来を占ってみます。

「そんなこと出来るのか?」と思う方が多いでしょうが・・・
実は、日本神道の考え方を取り入れることで、説明できてしまうのです。


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言葉(LOGOS)=神

では、まずは、上記の「言葉=神」の真の意味を解いていきましょう。


まず、「言葉=logos」です。
次に、logの部分を対数のようにして捉えると、log OSなんて風にも書けます。


そして、log OSを、常用対数として考えた場合、底が10になりますので、
log(10)OSは「10を何回掛け合わせるとOSになるのか」を示しています。


ロガリズム(log)と言うのは、あまり普段は使わないのですが、
桁数が膨大な数になると、とても有効な使い方が出来るわけです。

そう言う意味で、記録を取るのに適しているのが、logを使った計算になります。


<ログ log とは?>
コンピュータの利用状況やデータ通信の記録を取ること。また、その記録。
操作やデータの送受信が行われた日時と、
行われた操作の内容や送受信されたデータの中身などが記録される。

OS=オス(雄)で考えよう!

次に、日本語で考えると、OS=オス(雄)とも書けます。
つまり、「言葉=log(10)雄」なのです。


ここで、日本神道の教えを取り入れて考えてみましょう。
古事記においては、下記のように書いてます。


宇宙の初め、天も地もいまだ混沌としていた時に、
高天原と呼ばれる天のいと高い所に三柱の神が次々と現れた。

初めに成った神の名は天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)。
次に高御産巣日神(たかみむすびのかみ)。次に神産巣日神(かみむすびのかみ)。
この三柱の神はみな独り身の神で、姿を見せることは無かった。


神道の教えでも、聖書もそうですが、原初の神は、常に男性の一人神です。
(女性の方には申し訳ないですが)そこに女性神は出て来ません。


また、一方で聖書においては、
神は、「αであり、ωである(最初であり、最後である)」とも述べています。




要するに、聖書の教えと神道の教えを同一として考えれば、、、
最初と最後は、男性の一人神で有る必要があるのです。


だから、「言葉=log (10)雄」とは、
「男性の一人神による、最初から最後までの記録」と言えるのです。


考えてみれば、PCで記録(log)を取るのにも、
適切なOS(オペレーティング・システム)が無いと、その機能は発揮されません。

OSという雄が居てこそ、初めてPCは、その機能が発揮されるのです。


<OSとは?>
OSとはパソコンやスマートフォンを動かすための基本となるソフトウェアのこと。

この世の社会も同じです。
男性(雄)というOSが居なくなれば、記録(log)を取ることは出来なくなるのです。

だから、管理人が以前言ったように、「メス雉が鳴く時、日本は滅ぶ」なのです。


なお、「言葉=log (10)雄」は、同時に、
10(クロス)を何度、繰り返せば、(女神が居ない)雄の一人神の時代になるか?

・・・とも言う事も示しています。

これは、言わば、サッカーの今のマンUのモイーズ(※フランス語でモーゼ)のように、
何度も何度もクロスを繰り返していると、クロス戦術そのものがダメになってしまうんですね。

(後述しますが、男性の遺伝子そのものが、現在、消滅危機になってます)


なので、もう一度、それを修復するために、男性一人神に戻る必要があるのですが、
その際に、男性と女性は、どうしても、一度離別する必要が出てくるのです。


こう言う事を書くと、女性は何のためにいるの?と疑問に思う方がいるでしょうが、
それは、新しい世紀の創生のため・・・と管理人なら答えます。

記紀においては、古事記は女性天皇の推古天皇で終わり、
日本書記は、女性天皇の持統天皇で終わるのは、偶然ではありません。

そうなっているのは、女性に新しい時代の創生・再生が期待されているからで、
それが出来るのは、子を産むことが出来る女性だけなのです。

したがって、"神産み"も、女性しかできません。
このように、女性にも、大事な役割が有るのです。
(キリストも、乙女マリアから生まれていますよね)


婚姻関係が成り立たない時代

さて、、、ここから少し怖い予測が入ってしまいますが申し訳ありません。
前述の通り、「言葉=男性の一人神による、最初から最後までの記録」です。


だから、もし仮に今、原初の神の死期が近いと仮定するならば、、、
一旦、そこで世の中全ての婚姻関係が無くなり、契りを分かつと考えられます。

なぜなら、最後は、男性一人神に戻る訳ですから、
神が男性一神に戻ったにも関わらず、人間だけが夫婦が続く道理はないのです。


そう考えると、日本で言えば、イザナギ・イザナミの夫婦関係も消滅します。

だから、西日本(イザナミ)と東日本(イザナギ)とは、
原初の神が亡くなった場合、近く分離することになるでしょう。


最近の日本の地盤変位図は、如実にそれを示してます。



そして、そのイザナギ・イザナミの中間に位置するのは、その子である天照大神
まさに、親の男女の仲を繋ぐ役割をも持つ、「子はかすがい」になっているのです。。。


【上記画像は「伊勢神宮の配置の秘密」より】


また、上記の通り、日本で西日本と東日本が離れつつあるのと同様に、
サイクル論でも、その「原初の神(天照大神)の死が近い」という事を示しています。



この話をすると、つい管理人はなんだか泣けてきます。
神様の終わりが近づいてきた事を示すのは、なんと酷な役割なのかとも思います。

まぁ、気を取り直して、続きを書きますが。


・・・

・・・

神は、男性一神に始まり、男性一神に終わります。(魚座の時代)
そして、また、次の新しいの時代(水瓶座の時代)の男性一神からスタートする訳ですが・・・

その間までは、男性と女性の婚姻関係も、
(一時的に)成立しえない状況になると考えられます。


多分、政府や各国の首脳など支配者層は、そのことを知っています。
知っていて、隠しているのです。


実際、その兆候を示しているのが、人間の遺伝子で、
もうすぐ、遺伝子的には、女性しか生まれない状況にもなります。


将来は女性だけになるかもって知ってた?
「男性のY遺伝子が1,000個→78個に減少」

※創造論的史観に立てば、上記サイトに書かれている年代は、
あまり信用できませんので、ご留意ください。


さらに、今後、女性遺伝子の優位が進むとなると、、、
女性は、さらに遺伝子的なバランスが崩れてしまいます。

聖書で預言される世界を破滅に導く「大淫婦」も、これに関係ある、とも考えられます。

(※イモリの黒焼きを食わされた状態になるということ)



少し、恐ろしい予測になってしまうんですが・・・

太陽と月蝕などの蝕や火山活動の活発化、食糧不足等も伴ってくると・・・
もしかすると、人の獣性が刺激され、人が獣化する可能性も考えられます。

▼人を喰らう獣人


人が獣と化すと、見境がなく、性欲や食欲など、本能のままに行動してしまう・・・
だから、怖いですし、男女の婚姻関係も成り立たなくなる、、、可能性がある訳です。


世紀の創造と再生と

基本的に、あらゆる人間活動は、神がコントロールし、統率を取ってくれています。
神の存在無しでは、人類の生活は成り立ちません。

ただし、この男性一人神も、いつかは亡くなります。
なので、男女神の離別と同時に、新しい神産みも行われる必要があります。
(伊勢神宮の式年遷宮は、そういう神産みの儀式とも関わっているように思います)


童謡のカラスの「まぁるい目をした良い子だよ」は、
新しい神の稚児の誕生を意味しているように思います。



そして、また、この神の再生復活を意味するのが、1円玉のオガタマの木なのでしょう。
(おがたまの木は、招魂の木と書く)


▼一円硬貨 発行日: 1955年
(アルミニウム)
(表:若木、日本国、一円  裏:1と年号)※おがたまの木と言われる


神が消滅する前に、最後の力で、新しい神産みをされます。
(これも、やはり最初の神なので、男性一人神なのです)

こうやって、神と人類との新しい、世紀の創生が行われます。
人間だけが、勝手にこの地球で生きているわけではありません。


今日の話は、分かる人には分かるでしょうが、
分からない人には、「何言ってんだコイツ?頭狂ってるのか?」と思われるだけですね。

なので、管理人も、あまり、今回の記事を書くのは、気乗りがしませんでした。
ですが、時代のうねりは、否が応にでも押し寄せて来ます。

「魚座の時代」に留まろうとするか?
それとも、次の新しい「水瓶座の時代」向かおうとするのか?

それは、あなた次第です。


人に施しなどをしていき、心を柔らかくすると、見えてくる境地があるかもしれません。


<ルカによる福音書 第18章20節~>

いましめはあなたの知っているとおりである。
『姦淫(かんいん)するな、殺すな、盗むな、偽証を立てるな、父と母とを敬え』」。
すると彼は言った、「それらのことはみな、小さい時から守っております」。

イエスはこれを聞いて言われた、
「あなたのする事がまだ一つ残っている。
持っているものをみな売り払って、貧しい人々に分けてやりなさい。
そうすれば、天に宝を持つようになろう。そして、わたしに従ってきなさい」。

彼はこの言葉を聞いて非常に悲しんだ。大金持であったからである。
イエスは彼の様子を見て言われた、
「財産のある者が神の国にはいるのはなんとむずかしいことであろう。
富んでいる者が神の国にはいるよりは、らくだが針の穴を通る方が、もっとやさしい」。

これを聞いた人々が、
「それでは、だれが救われることができるのですか」と尋ねると、
イエスは言われた、「人にはできない事も、神にはできる」。

ペテロが言った、
「ごらんなさい、わたしたちは自分のものを捨てて、あなたに従いました」。

イエスは言われた、「よく聞いておくがよい。
だれでも神の国のために、家、妻、兄弟、両親、子を捨てた者は、
必ずこの時代ではその幾倍もを受け、
また、きたるべき世では永遠の生命を受けるのである」。

▼福島県の支援先

「福島の現実ー福岡百子の声」「有り得ないことが平然と行われています」
※福岡さんは、一人で大人数をフォローされていますので、応援してあげて下さい

ご協力のお願い|未来の福島こども基金


ジブリの映画「千と千尋の神隠し」は、
上記で述べたようなことを、うまく象徴化して、大衆に伝えているように思います。

話の終盤では、ハクが傷ついてフラフラなのを、
千尋がなんとか助けて、再生するというという場面が見られます。
(それ以外にも、この話は、相当示唆するところが多いです)

見てない方は、今のうちに、見ておくことを、強くお勧めします。




▼フィルムコミックがおすすめです



その他の参考:コリント第一7章・独身と結婚についての聖書の助言

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1年分くらいは備蓄しておいてください。


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主食のお米を確保した後は、水の確保が重要です。

カタダイン・ポケットフィルターはフィルター寿命50000リットルと、他の浄水器と比べ、段違いの性能を誇ります。


人が一日に必要な飲料水は、2.3リットルなので、大家族でも、 カタダインさえあれば、多くの水需要をカバーできます。


ちなみに、アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁が推奨する緊急時の水の備蓄量は3日分で、 基本的に1人につき1日1ガロン(約3.8リットル)と定められています。 つまり、3日分なので1人につき約12リットルです


移動時や携帯用には「Vestergaard(ベスターガード) 」もオススメ。また、水の携行ボトルなら、「Platypus(プラティパス) 」もおすすめ。


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昔塩
1人10kg(700g×14袋)程度
昔塩 5号(せんごう塩+にがり添加) 700g×14袋 0316233

お米と水の次は、”塩”です。砂糖が無くても生きていけますが、塩は生命維持に関わります!


塩分が摂取できなくなると、人はめまいやふらつきを覚え、脱力感、筋肉異常、けいれん、精神障害など様々な朔影響を及ぼします。


日本の食用塩の需要は一人年間で約10kgです。
それくらいの備蓄は必須です。

なお、昔塩は、香川県坂出市で作られているこういう特殊形状の塩です。
昔ながらの平釜で煮詰めた手作りの塩で、管理人も神棚用に毎日使っています^^; 
長期保管しても固まりにくいのも特徴です。

昔塩 5号(せんごう塩+にがり添加) 700g×14袋

※結局は、日本人がいつも神棚に祀る「お米・水・塩」の3つを確保することが、人間が生きる上で重要な訳です^^




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管理人:えふ。
管理人は、不況時代突入を先読みし、一早く会社を退社し脱サラ。

その後、他に先駆けネットビジネスに参入。現在は、ネットのベンチャー会社を立ち上げ、日々ビジネスに邁進しております。

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