宇宙創世⑩ 終末に現れる星、惑星ケツァルコアトル:不況対策!個人でも有効な方法



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2011年9月19日


宇宙創世⑩ 終末に現れる星、惑星ケツァルコアトル

※ここで述べる事は、現代の一般的な学説の立場に立った見方ではありません。
公に認められた理論ではありませんので、その点をご考慮の上でご覧下さい。


長らく書いてきた『宇宙創世』シリーズですが・・・
区切りの10回目ということで、今回で最終回にしたいと思います^^;

本当は、まだ太陽やフォトンベルトの謎であるとか、
地球内部の異変など、まだまだ述べる事はあるのですが・・・

それらは、今後、別の形で触れる形になるでしょう。。。
取りあえず、宇宙創世シリーズは今回で、最終回です。


今回は、宇宙の成り立ちの部分も説明しないといけませんので、
説明がかなり難解、かつ、説明も長くなりますが、ご容赦くださいm(__)m


まだ、以前の記事を読んでない方は、下記を先にご覧下さい^^


宇宙創世① 衝突する宇宙

宇宙創世② ティティウスボーデの法則と新惑星の発見

宇宙創世③ 冥王星と惑星X(ニビル)

宇宙創世④ 最新宇宙科学『リトルリン理論』と消えた惑星「フェイトン」

宇宙創世⑤ ノアの大洪水と謎の太陽系第11番惑星『ヤハウェ』

宇宙創世⑥ 聖書の中で見るノアの大洪水

宇宙創世⑦ ノアの大洪水と地球膨張論

宇宙創世⑧ 惑星「ヤハウェ」は何処に消えた?

宇宙創世⑨ 反地球惑星「ヤハウェ」と12の惑星



なお、基本的に、宇宙創世のシリーズで述べている事柄は、
飛鳥昭雄氏の「プラズマ宇宙論&太陽系超先端情報」に基づいています。

詳しく知りたい方は、上記の書籍をご覧下さい。
※この本は一読されることをオススメします。きっと今までの常識がひっくり返ります




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温暖化は地球だけでは無かった・・!

現在、『地球温暖化』が叫ばれています。

古くは1960年頃から、この指摘はありましたが、
実際、地球の平均気温を見ると、急激に気温が上昇しているのが分かります。



さらに、最近は、二酸化炭素の温室効果ガスではなく、
太陽活動と気温との関係が注目されつつあります。

それで、太陽活動を見ますと、黒点数は今後増える傾向にあり、ピークを迎える
2011~2013年頃には、急激な温暖化による熱波や干ばつも予想されます。



ただ、おかしいことに、黒点活動が減少しつつあった2000年~2010年の間も、
地球の平均気温は、どんどん上がっています。

・・・ここだけ見れば、地球の平均気温は、太陽活動だけは説明しきれないのです。。。


ここで、一つ、重大なことを述べます。
それは、二酸化炭素温暖化説が決定的に間違っている証拠です。

多くの方はご存知ないでしょうが、、、、
1999年以降、地球と関係ない太陽系の他の惑星や衛星でも、温暖化になっているのです!


これは事実です。

実際、火星では、1999年以降、北極南極の両側で氷が解け始め、
以降、50%もの氷が消失し、計算の結果、地球の4倍のスピードで温暖化しています。

火星だけではなく、太陽から遠く離れた冥王星でも、同様に温暖化になっています。
冥王星では、1998~2002年までに、表面の氷が解けて大気圧が3倍になっています。


さらに、同様なことは、土星の衛星タイタン、海王星の衛星トリトンのほか、
木星、土星、天王星、海王星・・・地球内側の金星でも温暖化が確認されています。


人間の出す二酸化炭素が原因と全く関係ない天体まで、温暖化になっているのはなぜか?


それは、実は、太陽系自体が・・・
丸ごと、"宇宙の特殊な領域"に入りつつあるからです。


フォトンベルトならぬ・・・プラズマフィラメント!

"宇宙の特殊な領域"と書くと、オカルト好きな方は、
すぐに、フォトンベルトというものを思い出すと思います。


フォトンベルト説を唱える方によると、なんでもマヤ暦の終わる2012年あたりから、
地球は、プレアデス星団の光子の帯であるフォトンベルトに突入し、
人類は、アセンションをするのだとか・・・



正直言いますが、フォトンベルトは、全くの嘘で"単なる作り話"です。
光子の帯に入るなんてことはありませんし、何ら科学的根拠もありません。


フォトンベルトは、丸っきりの造り物で、元々、オーストラリアの女子学生が、
自作のSF小説「フォトンベルト・ストーリー」の中に、登場させたのがきっかけです。

それが、UFO研究会の会報に載ったりして、その考えが受けて、徐々に広まったのですが、
多くの方は、それの経緯さえも知らずに、踊らされているのが実情です。


なので、アセンションを勧めるカルト教団にも要注意ですし、
プレアデス星団とか、プレアデス宇宙人とか言っている人にも気をつけて下さい。

※そういう意味で、アセンションを勧める方々は要注意ですし、
ニューエイジのカルト宗教は、危険なモノがあると思います。


なお、最近流行っている日月神事も、内容的は参考になる部分は、 確かに多いのは事実ですが、元々、アセンションを勧める○井氏がプッシュして、 広まったという経緯や、チャネリングというのは非常に危険なものですが、○矢氏自身が、チャネリングを受け入れてしまっている部分があり、非常に怪しいと感じでいます。

(※日月神事は危険だと思います。以後、当サイトでも、日月神事は取り上げないようにします)

ま、このように、フォトンベルトは、丸っきり想像の産物に過ぎないのですが・・・
「嘘から出た真」と言うように、それに類する事柄が、現在、見受けられるのは確かです。

実際、太陽系自体が、温暖化しているのが確認できるように、
太陽系は、徐々にプラズマの高エネルギー領域に差し掛かりつつあります。

これは、フォトンベルトならぬ、プラズマベルトです。


そして、NASAでは、このプラズマの高エネルギー領域のことを、
『プラズマフィラメント』と呼んでいるそうです。


ビックバン宇宙論とプラズマ宇宙論

世の中では、さも宇宙がビッグバンで生まれたという考えが大勢を占めています。

このビッグバン宇宙論は、物質の重力の影響でゆらぎが生じ、
銀河系を形成したり、恒星や太陽系などを形成したとする理論です。



しかし、ビッグバン宇宙論で銀河を形成させるためには、
重力の作用だけでは、質量が足りなくなるという理論的矛盾が存在します。

なので、科学者は、ダークマターダークエネルギーなる物質が、
宇宙の95%を占めていたと考え、無理やりビッグバン宇宙論を成立させています。



しかしながら、宇宙の95%を占めていたダークマターやダークエネルギーが、
今現在、全く何処にも見当たらないっていうのはおかしいですよね?

さらに言うと、銀河系の渦巻き状の形が出来ている原因も、
現在のビッグバン宇宙論では、全く説明がつかない事象なのです。


と、このように、ビッグバンで宇宙が出来た事自体が、そもそも怪しいものであり、
『ビッグバン宇宙論は、間違いではないか?』と思われ始めているのが現状です。

で、最近、そのビッグバン宇宙論に取って変わる"新宇宙論"が出てきました。
それが、何を隠そう『プラズマ宇宙論』なのです。


ただ、この『プラズマ宇宙論』って、説明がかなり難しいです^^;
管理人も、実際、良く説明しきれません。

なので、『プラズマ宇宙論』については、下記サイトも参考にして下さい。


参考:「プラズマ宇宙論 VS  ビッグバン」-副島隆彦-
参考:wikipedia プラズマ宇宙論


ただ、『プラズマ宇宙論』を簡単に言いますと・・・

太陽系は、太陽の発するプラズマ電流の海で満たされており、
太陽系の各惑星や衛星などは、その海に浮かんでいる島だと考えて下さい。

そして、太陽から、プラズマの波が放たれれば、周囲の島にも、プラズマの波が襲います。
このようにして、太陽系の各惑星は、見えないプラズマで繋がっているという考え方です。


また、そのプラズマ電流は、太陽系だけではなく、
銀河系、はたまた、別の銀河系集団などとも、密接に関わり合っています。

他の太陽系外からの高エネルギーのプラズマが近付くと、
それだけ、太陽系のプラズマも、それだけ圧縮され高密度になります。

その影響で、天体の地殻活動が活発化したりするのです。


なお、宇宙には、下図のような高密度のプラズマフィラメント構造が存在していますが、
現在、太陽系は、その巨大なプラズマの束に丸ごとに入りつつあるのです。

▼プラズマフィラメント模式図


このフィラメントの内部を電流が通る事が知られている。
その電流はビルケランド電流と呼ばれている。

プラズマフィラメントと、その内部を流れるビルケランド電流は、
太陽フレア、オーロラ、太陽系、星雲、銀河の形成、
そして大規模構造などの理解にも必要なものである。


プラズマ宇宙論の重要なファクターと言える。

▼実際に、明確に撮影された宇宙のプラズマフィラメント


宇宙にはこのようなプラズマフィラメント構造が多く存在し、
その内部にはビルケランド電流と呼ばれる電流が走っている。

大規模構造、銀河系、太陽系、太陽フレア、オーロラなど
宇宙のあらゆるスケールで確認されている。


このプラズマフィラメントの影響で、太陽活動が活発化しており、
太陽フレアなども増加し、太陽自体が、プラズマを多く放出します。

そして、その太陽から放出されたプラズマは、太陽系の各惑星に、波のように伝わり、
各惑星の地殻活動を活発化させる原因になっているのです。


これが、現在、地球の地殻活動が活発化している真の原因であり、
太陽系の各惑星が、温暖化になっている原因でもあるのです。


第二の金星となるか?太陽系第12番惑星「ケツァルコアトル」

さて、ここまで、表題の『惑星ケツァルコアトル』については全く触れてませんが・・・
それには、理由があります。



なぜならば、、、
惑星「ケツァルコアトル」はまだ、生まれてない惑星だからです!!!


正確に言えば、これから、生みだされるであろう天体のことを、
太陽系第12番惑星「ケツァルコアトル」と呼びます^^;


少々拍子抜けされたかもしれませんが、ここで思いだしてみて下さい。
管理人は、「宇宙創世① 衝突する宇宙」で、ヴェリコフスキ理論の紹介でこう述べました。

※ ゼウス=木星 パラス・アテナ=金星です

ゼウスが、姉や兄を呑み込んだ父クロノスに姉や兄を吐き出させて救出する際、
ゼウスを手助けしたのがメティスでした。

ゼウスの欲情に気づいたメティスは、
様々に姿を変えて逃げるのですが、ついには犯され妊娠します。

祖父母のウラノスとガイアの予言によれば、メティスは神々と人の王となる子を
産むというのでゼウスは妊娠中のメティスを食べてしまいます。

やがてゼウスは頭痛におそわれ、ゼウスの頭からパラス・アテナが生まれでてきます。

女性神だったために安心したゼウスは
パラスに自分に次ぐ高い地位を与えました。


そうです。この神話に現される金星のように、
惑星「ケツァルコアトル」は木星から、新たに生みだされる惑星なのです。


そして、大事な部分ですので、もう一度、先ほどの神話を書きますが、

【ゼウスが、姉や兄を呑み込んだ父クロノスに姉や兄を吐き出させて救出する】

・・・と書いていますね?


ゼウスが姉や兄を飲みこんだ・・・とあります。
これは、つまり、木星が、何か天体を飲みこんだ・・・と考えられるわけです。

それを考慮した時に、、、
最近、木星で、何か特徴的な出来事は無かったでしょうか?


ありますよね?

1994年に、シューメーカー・レヴィ第9彗星が木星に衝突した事は、
まだ、記憶にも新しい出来事ではないでしょうか?



この事件は、まさに、木星が天体を飲みこんだと考えられるわけです。
そして、それによって、木星の火山活動が活発化された可能性も十分考えられるのです。


そこに来て、昨今、プラズマフィラメントによる太陽活動の活発化があります。
さらに、2011~2013年前後には、太陽の黒点活動の極大期にもなります。

静穏だった太陽のプラズマの波が、一気に津波のような波に変わる時が来ます。
その時、太陽系の各惑星の地殻活動や火山活動も一気に活発化するでしょう。。。



おりしも、既に、地球の地震や火山活動が活発化し始めています。
太陽も、徐々に活発化し、太陽フレアの影響も叫ばれつつあります。


また、その太陽活動の活発化は地球だけではなく、木星も同様に影響を与えます。

そして、いつか、木星の大赤班の下にある巨大活火山「クロノス」から、
新たな新惑星が生みだされても、何ら不思議は無いのです。。。


今、まさに、『惑星ケツァルコアトル』が新たに生みだされる土壌が揃いつつあります。


ケツァルコアトルの伝承と『諸世紀』、『ヨハネの黙示録』

『惑星ケツァルコアトル』というのは、これはNASAが付けたネーミングです。

その名前には、どういった意味が隠されているのでしょうか?


ケツァルコアトルは、アステカ神話の文化神・農耕神で、風の神とも考えられ、
マヤ文明ではククルカンという名で崇拝されていたそうです。

元々は、↓下記のような白い蛇神を現しています。



下記のような、石像も彫られています。



で、この「ケツァルコアトル」には、下記のような伝承があります。

▼ケツァルコアトルの伝承
「ケツァルコアトルが死んだ時、その灰から多くの鳥が姿を現した。
そして、8日のうちに、ケツァルコアトルと呼ばれる大きな星が現れた

ケツァルコアトルが死んで、その8日のうちに、
ケツァルコアトルという星が現れたと言う事です。

まるで、イエス・キリストの死と復活のようにも見えますが、
どうも、この部分が、重要そうな気がします。


で、実は、「ノストラダムスの諸世紀」や「ヨハネの黙示録」にも、
それを現すようなところが、あったります。


▼ノストラダムスの預言(諸世紀・第2章41番)
巨大な星が7日の間にやってくる。
雲を通して太陽がふたつ見えるだろう。
大司教がその住まいを移すとき大きなマスチフ犬は夜通し吠える」

▼ヨハネの黙示録第9章1節~2節
第五の天使がラッパを吹いた。
すると、一つの星が天から地上へ落ちて来るのが見えた。

この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、
それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上り、
太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。


このように、星に関していくつか記述があります。


ただし、惑星ヤハウェについては、現在安定した軌道を取っている以上、
大異変の原因になるとは思えません。

諸世紀の中でも、「太陽がふたつ見える」と書かれていますが、
これは、太陽と、その裏側にある惑星ヤハウェを示していると思われるので、
ここで述べられている「巨大な星」はヤハウェとは別物だと思われます。


ですので、、、諸世紀やヨハネの黙示録で言うところの、
「巨大な星」、「天から地上に落ちてくる星」の正体は・・・
惑星「ケツァルコアトル」である可能性も高いのではないか?と思われます。

また、それは「8日のうちに」「7日の間に」と書かれているので、
木星の異変から、一週間程度で、地球に落ちてくる・・・のかもしれません。


聖書に約束された至福の『千年王国』

まぁ、前述の通りですが、これだけで終わってしまうと、、、
ただ終末予言のように危機を煽ってお終いです。

「それではあんまりだ・・・」という気がしないでもありませんね^^;


なので、ここで、一つ、聖書との符合についてお話ししておきましょう^^


この宇宙創世シリーズでは、ノアの大洪水について、比較的多くの紙面を割きましたが、
実は、ノアの大洪水に次代を探る上での重要な鍵があるのです。



上記を見ると、ノアの大洪水は、アダムが生まれてきてから、1566年目に起ります。


最近、私も知ったのですが、聖書学の見地で考えると、
ノアの大洪水が起ったのは、西暦で紀元前2344年と特定されています。

つまり、、、
アダムが生まれたのは、ピッタリ紀元前4000年前と言う事になります。


それに加えて、現代の年号である西暦2011年を考慮しますと、、、
アダムが生まれてから現在までに、6011年の日月が経ったということになります。


ここで、聖書の中の一説を取り上げますと、下記のように書かれています。


ペテロの手紙 第二 3章8節
愛する者たちよ。
この一事を忘れてはならない。

主にあっては、一日は千年のようであり、千年は一日のようである。


要するに、神の一日は1000年であると書かれているのです。

で、現在、アダムが生まれて、6011年経ったということは・・・
長い人間の歴史も、神にとって見ると、まだ6日間しか経っていない事になります。


それを踏まえまして、ここで、もう一度、聖書の記述に戻って見ましょう。

聖書の中の創世記では、神は7日間のうちに天地を創造されます。


<天地創造>
  • 神は天と地を創造された。
  •  1日目、光とやみを分けられた。
  •  2日目、おおぞらを造って、天と名づけられた。
  •  3日目、海と陸を分けられた。陸に草と木をはえさせた。
  •  4日目、太陽と月と星を造られた。
  •  5日目、水の生き物と空の生き物である鳥を造られた。
  •  6日目、地の生き物を造られた。神のかたちに人を創造された。
  •  7日目、神は作業を終えて、休まれた。
※日本神道では、上記は"神代七夜"として記されており、聖書に限った話ではありません

上記では、7日目に、神は作業を終えて休まれたという安息日になっています。
で、前回、「宇宙創世⑨」で述べた通り、聖書は、多くの"予型"を含んでいるのです。


先ほども、言った通り、神の一日は千年です。(神にとっては、一週間で7000年です)
そして、現在のアダムから数えて、6011年経っています。

さらに、聖書の中では、終末において、キリストが再臨し、
以後、一千年間統治する理想・至福の王国築かれるとも書かれています。


もう、これでお分かりでしょうか?

要するに、今後1000年間は、神の統治する
理想・至福の王国 『千年王国』になると言う事を示唆しているのです^^



ただ、残念ながら、、、
その『千年王国』に行くまでは、様々な困難があります。


世の中の乱れや不正を正し、悔い改める必要がある人も多いでしょうし、
また、その千年王国に行く前には、必ず、神の裁きを受けなければいけません。

現在の苦痛は、そうした千年王国に至る過程での神の裁き・・・と言えるのだと思います。


夜明け前が、一番暗い時です。
そこには、明けの明星(金星)が煌々と輝きます。



しかし、明けの明星は、
ラテン語では同時に"惰天使ルシファー (Lucifer)"を意味します。


要するに、神の7日目に入ろうとしている今は、夜明けの時間であり、
そうした『夜明け前は、惰天使=悪魔が跳梁跋扈する時』と言って良いでしょう。


そして、現状、今、まさに、そうした悪魔的な行為が、
地球の世界各地で社会を歪めていると思いませんか?


子供の放射能汚染問題などは、その最たるもので、悪魔の所業としか思えませんね。


しかし、夜が明けると、明けの明星はどんどん薄くなり消え去って、
太陽が燦々と照らす、昼の時間がやってきます。

今の時代は、まさに、その夜明け前の時期であり、
いままさに、人類は、神の審判を受けていると言っても良いのかもしれません。



各自が『千年王国』に到達できるかは、、、、
今まさにこの時、一人一人の日頃の行いにかかっているのです・・・。


管理人は常々思うのですが・・・

福島原発の子供の放射線問題や放射能バラマキ等は、
聖書の中の「イエスキリスト出生時のヘロデ王」、「モーゼ出生時のラメセス2世」、
これらの故事にダブって見えて仕方がありません。

聖書を読んだ事が無い方も、上記の意味、、、よく考えて見て下さい。


<<天の数 宇宙創世シリーズ 完 >>



◆余談(マヤ暦との符合について)◆

この宇宙創世シリーズで書いた事柄ですが、
下記のマヤ暦819年周期(13×7×9)で現されるうちの・・・

  • 天の神の数=13
  • 地上の人間(神)の数=7
  • 地下世界の神の数=9

<天の神の数13>の大まかな論拠、
(太陽1+惑星12 or フェイトン1+惑星12)の説明にもなっています。

また、神の一週間のうちの1日目昼~7日目昼までの、13サイクルにも符合します。
(これこそ、コルマンインデックスですね^^;)


しかし、これだけでは不十分であり、
まだ、<地上の人間の数7><地下世界の神の数9>が残っています。

地上の数7は恐らく、大陸の数を示していると思われますが、
地下の数9は、現状ではまだ示していない状況です。

これらの説明ができてこそ、真のマヤ暦819年周期の謎明かしだと言えるのだと思います^^;


まだまだ壮大な謎が残っています。

私も、まだまだ完全な謎解きまでは出来ていませんが、
また、別記事で、今後、明らかにしていきたいと思います^^

宇宙創世シリーズ記事、読んで頂いて有難うございましたm(__)m



なお、ここで書いている以上のさらに情報を詳しく知りたい方は、
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