宇宙創世⑧ 惑星「ヤハウェ」は何処に消えた?:不況対策!個人でも有効な方法



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2011年9月17日


宇宙創世⑧ 惑星「ヤハウェ」は何処に消えた?

※ここで述べる事は、現代の一般的な学説の立場に立った見方ではありません。
公に認められた理論ではありませんので、その点をご考慮の上でご覧下さい。


ただし!コペルニクスの地動説のように、時に、常識外れと考えられいたものが、
物事の真理だった・・・という場合も、歴史の中では往々にしてあるのも事実です。

したがって、ここで述べることも、何時の日か、真理になる日があるかもしれません。



・・・

・・・

さて、暫く「ノアの大洪水」の話が続きましたが・・・
その後の、大洪水の原因となった「惑星ヤハウェ」について触れていきます。


宇宙創世① 衝突する宇宙

宇宙創世② ティティウスボーデの法則と新惑星の発見

宇宙創世③ 冥王星と惑星X(ニビル)

宇宙創世④ 最新宇宙科学『リトルリン理論』と消えた惑星「フェイトン」

宇宙創世⑤ ノアの大洪水と謎の太陽系第11番惑星『ヤハウェ』

宇宙創世⑥ 聖書の中で見るノアの大洪水

宇宙創世⑦ ノアの大洪水と地球膨張論



なお、基本的に、宇宙創世のシリーズで述べている事柄は、
飛鳥昭雄氏の「プラズマ宇宙論&太陽系超先端情報」に基づいています。

詳しく知りたい方は、上記の書籍をご覧下さい。
※この本は一読されることをオススメします。きっと今までの常識がひっくり返ります




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惑星「ヤハウェ」・・・水星に接近!

青く光る星、太陽系第11番惑星「ヤハウェ」。

地球に、未曾有のノアの大洪水をもたらした後、何処に消えていったのか?
実は、人々が全く意識していなかった所に、隠されているのです・・・・。

それを説明する前に、その後の惑星「ヤハウェ」の足取りを探っていきましょう^^


昔、氷天体であった月に「ロシュ限界」を超えて超接近した「ヤハウェ」は、
地球に、月内部の水をノアの大洪水を降らせる原因となりました。

その後、さらに惑星「ヤハウェ」は、水星(下記写真)へと迫ります。
(※この頃には、まだ金星は存在しません)

以外に思われるかもしれませんが、
水星は、かなり月に似ている天体です。

その証拠に、水星の表面にも、おびただしいクレーターが存在します。
これも、やはり惑星ヤハウェが岩塊を水星に浴びせかけた結果です。


そして、これまた不思議なのですが・・・
水星では、惑星ヤハウェが近付いたことで、なぜか、天体が収縮したらしいでのす。

地球とはまるっきり逆の結果ですが、
これについては、まだ原因がはっきりつかめていないようです。

ただ、地球と水星が運命を分けたのは、 恐らく、月があったかどうかで、その運命を分
けたのではないか?・・・と思われます。


それと、現在、水星で分かっていることとして、、、
水星の極地方に膨大な氷の壁があることが、既に判明しています。

参考:http://www.astronomy.orino.net/site/kataru/solar_system/mercury/ice_mercury.html

これは、水星は、太陽から一番近い惑星なので、地表面は灼熱地獄になっているはずという、
従来のアカデミズムの認識とは、まるっきり違う結果になっています。

この事実からも分かるように、水星と言うと、灼熱の星と言うように考えがちですが、
実は、水星は氷で閉ざされた星、"氷天体"の惑星なのです。


なぜ、太陽に近いにも関わらず、氷天体なのか?
そこには、現代のアカデミズムでは解明できてない大きな謎が隠されているのでした。


惑星「ヤハウェ」スイングバイにより、太陽系の深部へ・・・

水星に超接近したあと、惑星ヤハウェは、太陽にも迫りますが、
ここで人工衛星と同様に、スイングバイの要領で一気に来た道を折り返します。

そして今度は、太陽系の深部へと侵攻していったのです・・・


太陽からの折り返し後、暫くは他の天体ともニアミスする事無かったヤハウェですが、
今度は、天王星とニアミスを生じます。

そして、そのヤハウェの超接近により、
天王星の地軸を、大幅に傾けてしまったのです!


宇宙創世②」において、
『天王星の地軸は、公転面から、98度も傾いている』と述べましたが、
その犯人は、実は、惑星「ヤハウェ」によるものだったのです!

天王星は、木星、土星に次ぐ大きさの天体です。
その地軸を98度も、傾かせるのですから、相当なパワーを持っていたのだと思います。


さらに、その後、惑星「ヤハウェ」は海王星にも超接近します!

実は、この頃には、まだ、海王星の衛星としての冥王星があったのです。
そう言う意味では、冥王星は惑星ではなく、月と同じ一つの衛星に過ぎませんでした。

しかし、惑星ヤハウェの接近により、海王星は、大幅に公転軌道をずらされるとともに、
当時、衛星だった冥王星は強引に、海王星から引き剥がされてしまったのです!

そして、元の海王星の軌道には、衛星だったはずの冥王星が収まるという、
とても、おかしな格好になってしまったのです。。。


ティティウスボーデの法則で、海王星が、法則通りの位置になく、
n=7 38.8という本来、海王星が収まる軌道位置に、冥王星があるのはそのためです。

これで、冥王星や海王星の軌道の謎が解けましたでしょうか?^^;


そして最後に、惑星ヤハウェは、未だ発見されていない(?)超冥王星にも接近し、
大幅に、その公転軌道を、黄道からずらしてしまいました。。。

超冥王星が見つかり難い理由も、これでに由来するのです。


以上のように、太陽系の大深部の天体の軌道や地軸がおかしくなっているのは・・・
惑星「ヤハウェ」が引き起こした、太陽系の一大異変だったのです。。。


ベツレヘムの星

その後、惑星「ヤハウェ」は、何度か太陽系の長楕円軌道を往復し彷徨うことになります。

そして、地球へは、超接近まではしないものの、
その後、折に触れて、その姿を現すことになります。


惑星ヤハウェが、次に地球の表舞台に出現するのは、
今から約2000年前、イエス・キリストが生まれるまさに直前のことでした。

聖書には、下記のような内容が書かれています。


キリストがベツレヘムで誕生した直後、東の国で誰も見たことがない星が西の空に見えた。

3人の占星術の博士、すなわちカスパール・メルヒオール・バルタザールらは、
聖なる人が生まれた事を知り、その星に向かって旅を始めた。

途中でユダヤのヘロデ王に会った3博士は、
「ユダヤ人たちの王はどこで生まれたのでしょうか」と尋ねた。

ヘロデは、自分にとって代わる王がいるのかと驚き、不安を覚え、
3博士にその居所がわかれば教えるように命じる。

博士たちは星に導かれてさらにベツレヘムへの道を進み、
星が止まった真下に、母マリアに抱かれたイエスを見出して、
彼に敬意を払って礼拝し、高価な珍しい贈り物を捧げた。


上記で出てくる『東の国で誰も見たことがない星』は、通称【ベツレヘムの星】と呼ばれます。

ちなみに、クリスマスツリーの一番上についているのも、このベツレヘムの星です。

そして、そのベツレヘムの星の正体が、実は、惑星「ヤハウェ」なのです。


ヤハウェとは、元々、イエス・キリストの事を指しています。

したがって、この星に惑星「ヤハウェ」と名付けた人は、キリスト教に通じ、
ベツレヘムの星=惑星ヤハウェであったと見抜いていた・・・ということになります。

ちなみに、先の聖書に出てくる、『3人の占星術の博士』というのは、
イスラエルの失われた10支族ではないか?」とも言われていますが、それはまた別のお話。

参考:イスラエルの失われた10支族


三国志、孔明の星を覆い隠す謎の惑星・・・

ベツレヘムの星として、現れた惑星ヤハウェ・・・

今度、歴史の中で出てきたのは、西暦234年。
中国では三国志の蜀の宰相、諸葛孔明が、最後の五丈原の戦いで争っていた時でした。

孔明は、天文学の知識も持ち、中国の天文学、奇門遁甲術にも長けていました。
しかし、その時に限っては、孔明の星を覆い隠す見知らぬ星が輝いていたそうです。

そして、、、


最後の北伐に於いて、病状が悪化した諸葛亮は幕内に祭壇を築いて
寿命を延ばす祈祷を行うが、唐突に幕内に入ってきた魏延が
この祭壇を壊してしまったために祈祷に失敗し、死去する。

諸葛亮の死の時に大きな流星があり、
司馬懿はこれを見て諸葛亮の死んだ事を悟った。


孔明の星を覆い隠す星が現れるとともに、
その星は、孔明の死とともに大きな流星として現れたのでした。
そう、これも、惑星「ヤハウェ」だったのではないか?と言われています。


まさに、時代の一時代の始まりと終わりの時期に、姿を現す星・・・
それが、惑星「ヤハウェ」なのです。

そして、今度、現れる時も、
きっと時代の終わりと始まりを告げる星となることでしょう。

しかし、これ以降、惑星「ヤハウェ」の存在は、
歴史の表舞台からぷっつりと消えてしまうのでした。。。

いったい・・・惑星「ヤハウェ」は何処に消えたのか???

続きは、次回!


さらに、宇宙の最新情報を詳しく知りたい方は、下記をご参考下さい。
きっと今までの常識がひっくり返ります(^^b




続き:宇宙創世⑨ 反地球惑星「ヤハウェ」と12の惑星

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※結局は、日本人がいつも神棚に祀る「お米・水・塩」の3つを確保することが、人間が生きる上で重要な訳です^^




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管理人は、不況時代突入を先読みし、一早く会社を退社し脱サラ。

その後、他に先駆けネットビジネスに参入。現在は、ネットのベンチャー会社を立ち上げ、日々ビジネスに邁進しております。

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