宇宙創世⑤ ノアの大洪水と謎の太陽系第11番惑星『ヤハウェ』:不況対策!個人でも有効な方法



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2011年9月11日


宇宙創世⑤ ノアの大洪水と謎の太陽系第11番惑星『ヤハウェ』

※ここで述べる事は、現代の一般的な宇宙史観の立場に立った見方ではありません。
公に認められた理論ではありませんので、その点をご考慮の上でご覧下さい。


今まで、4回に渡って、宇宙発見史などを述べてきました^^

前回までの内容は、下記をご覧ください。


宇宙創世① 衝突する宇宙

宇宙創世② ティティウスボーデの法則と新惑星の発見

宇宙創世③ 冥王星と惑星X(ニビル)

宇宙創世④ 最新宇宙科学『リトルリン理論』と消えた惑星「フェイトン」


今回は、宇宙創世④の続きです。

宇宙創世④では、新たに産まれた新惑星を、あえてぼかした表現にさせて頂きましたが、
今回の記事で、その新惑星の全貌を明らかにします。

さらに、その新惑星が起こした、地球の天変地異についても触れていきます。


なお、基本的に、宇宙創世のシリーズで述べている事柄は、
飛鳥昭雄氏の「プラズマ宇宙論&太陽系超先端情報」に基づいています。

詳しく知りたい方は、上記の書籍をご覧下さい。
※この本は一読されることをオススメします。きっと今までの常識がひっくり返ります





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木星の火山から飛び出した新惑星・・・その名は「ヤハウェ」!!

今から、およそ4500年前の紀元前2500年頃、
木星の超巨大火山「クロノス」は、その火山活動により新たな惑星を生みだします。


後の太陽系第11番惑星ともなる、その惑星の名前は、「ヤハウェ」!!


下記の写真は、1970年代後半に、アメリカのJPL(ジェット推進研究所)から
流出したと言われる「ヤハウェ」の写真です。

この写真、NASAの発表では、土星の衛星タイタンのイラストを
青く変色させたものとも言われていますが、
NASAの見解が二転三転しており、相当、いわくつきのシロモノです。


JPLは、民間運営のNASAの協力機関ですが、
方針を巡ってNASAと一部対立関係にもあります。

民間の学術機関であるJPLは、常々、NASAの隠蔽体質を快く思っておらず、
そのために意図的にこの写真をリークしたと言われています。


・・・ま、その写真の真偽や経緯はさておき、、、

ヤハウェの名前は、ヘブライ語で「私はある」という意味を示し、
ユダヤ教やキリスト教の絶対神の名前です。

イエス・キリスト=ヤハウェ こう捉えて頂いて良いでしょう。


青く光る星ヤハウェ・・・


ここで、思い出して下さいね。
ホピ族の予言には、こうありましたよね。


「世が終末に近づくころ、天空に今まで隠れていた星『サクアソフー』がその姿を再び現す。
サクアソフーの色は輝くばかりの青色であろう。

まさに、惑星「ヤハウェ」は、天空に今まで隠蔽され、ご覧の通り青い星です。
まさしく、ホピ族の伝承の『サクアソフー』と見て良いのではないかと私は思います。


ただし、勘違いしないで頂きたいのですが・・・
惑星「ヤハウェ」が、将来、災害の原因になるという意味ではありません!


事実、聖書の中で、イエス・キリストはこう述べています。


創世記 第8章
『わたしはもはや二度と人のゆえに地をのろわない。』

ですので、惑星ヤハウェが、地に災いをもたらすことは無いと思います。


地球に災いをもたらすのは、もっと別の星だと思いますが、、、
それはまた後日・・・。


さて、この惑星「ヤハウェ」が、何処に隠れているのか?
・・・というのは、後日、詳しく述べるとして、、、

まずは、惑星ヤハウェが、どのような経緯で
太陽系の惑星を混乱に陥れたのか見ていくとしましょう^^;


惑星「ヤハウェ」、火星を滅亡に追いやる!

惑星ヤハウェは、木星の火山クロノスから飛び出し、
木星の引力圏にも負けずに、勢いよく宇宙へと飛び出しました。

そのヤハウェの影響は凄まじく、
まずは、木星と火星との間にあった、惑星「フェイトン」を破壊します!!



ここまでは、前回の「宇宙創世④」でも述べました。


問題は、ここからです。

惑星フェイトンを破壊したヤハウェは、フェイトンの星の残骸を纏いながら、
今度は、火星へと近づいていきます。

当時火星は、海もありましたし、生物もいたと思われます。
もしかすると、ある程度の文明もあったかもしれません(?)

※ちなみに、下記は火星で発見された生物の写真(NASAも公式発表済み)

火星には、超巨大なサンドワームも居ると一部では言われています。
火星の植物とサンドワームの巣


参考:火星の文明の名残(?)かもしれない人面岩メサイア


しかし、惑星「ヤハウェ」は、火星の環境や生態系までをも
一変させるほどの大ダメージを火星に与えます。

火星に超接近したヤハウェは、火星の海を消滅させ、
同時に、それまで自身が纏っていたフェイトンの残骸をも、火星に浴びせます!

これで、(あったかもしれない)火星の文明は、全て破壊され、
火星は、ほとんど死の星と化してしまうのでした。。。


※ダメージを負った火星は、この後も金星の超接近によって、
生物の生存にほとんど適さない星になってしまいます・・・


月のクレーターは何故できた?

火星を死の星に変えた、惑星「ヤハウェ」・・・
今度は、火星の内側を通る地球に狙いを定め、どんどん接近していくのでした。

しかし、この時は、地球の衛星であった「月」が、
地球とヤハウェの間に割って入る形になり、地球は奇跡的に破壊を免れたのです!

しかし、間に入った月は、深刻なダメージを受けました。。。

惑星ヤハウェを纏っていた、フェイトンの残骸の残りが、
月の表面に、これでもかと言うくらいに岩塊の雨を降らします。

月の表面には、クレーターが多く、まるで無数の隕石が降ったように見えますが、
まさに、そのクレーターは、ヤハウェが降らした無数の岩塊の傷跡だったのです!


ちなみに、月は地球に対し、常に同じ面を見せていますが、
いつも我々が見ている月は、あくまで"月の表側"にしか過ぎません。

月の裏側は、表面以上にクレーターで凸凹になっており、
それは、ヤハウェが残した隕石の後なのです。


これで、月のクレーターが、何故出来たのか?という理由も分かると思います。

これが今から、およそ4500年前の紀元前2500年頃の出来事でした。


月の水が大崩落!地球に降り注ぐノアの大洪水!

さて、先ほど、月がヤハウェと地球の間に、割って入ったと言いましたが、
地球も決定的な破壊を免れただけで、実は、大ダメージを負ったのです。。。

それが・・・『ノアの大洪水』だったのです!!

ノアの大洪水って、神話じゃないのか?
こう思っている方も居るかもしれませんが、実話です。

その証拠に、トルコのアララト山から、『ノアの箱舟』が、
2006年頃に、実際に出土されてきています。

地球温暖化で厚い氷河が溶けて、出てきたようです。

年代測定の結果、4800年前との事なので、ほぼ同時期と思って良いでしょう。
樹の樹齢300年だったものが使われたとすると、4500年前でピッタリです。


ちなみに、ノアの箱舟のサイズを見ると、人が入るにしては大き過ぎでは?
こう思われるかもしれませんが、その理由は次回以降分かります(謎


さらに、他にもノアの大洪水の物証はあります。
実は、大洪水の痕が、エジプトのスフィンクスにも残っているのです。

アメリカのロバート・ショック教授は、スフィンクスの壁(南側)に、
洪水の傷跡が残っていることを発見しています。

丸みを帯びた浸食痕は、洪水特有の浸食痕です。


そして、エジプトのような砂漠地域で、洪水痕というのは非常に不思議で、
昔、この地域に、極端な大洪水があったとしか考えられないのです。。。

ちなみに、ピラミッドやスフィンクスは、
紀元前3000年頃から発祥の古代エジプト文明のもので、
ノアの大洪水前に、予言者エノクによって造られた建造物です。

アル・マクリージーの著書『群国志』にも
エノクがピラミッド建設を指揮したことが記載されています。

なので、クフ王が作ったと一般には言われていますが、それは間違いです。
クフ王はノアの大洪水後の人間で、痛んだピラミッドを補修したに過ぎません。


話が横に逸れてしまいましたが、、、
大量の水が何処から来たのか?というと、答えは、「月の内側」です。


惑星ヤハウェの無数の岩塊と潮汐力によって、月に大きな穴が空き、
その内部にあった大量の水がヤハウェの引力に一旦、引き寄せられました。

そして、今度は、その大量の水が、
地球の引力に引き寄せられ、地球全体に大洪水をもたらしたのです!


ノアの大洪水の正体は、実は、月内部の大量の水が大崩落した結果なのです。
※なので、現在、月の内部は空洞になっています。

そして、このノアの大洪水は、地球の環境までをも激変させます。
当時、まだ生きていた恐竜も、このノアの大洪水によって死滅してしまったのです。


こう書くと、4500年前まで恐竜は生きていたと言う事になりますが、
世界各地で、人と恐竜とが一緒の年代に生きていたことを示す化石が出土されています。

下記は、テキサス州のパラクシー川流域で発見された、人と恐竜との足跡の化石です。
人間と恐竜が同時代に生きていたことが分かります。

↓こんな動画もあります。



問題は、なぜ、人が生き残って、恐竜だけ死滅したのか?です。 これについては、実は、聖書の記述の中に、そのヒントが眠っているのです^^


次回は、『聖書の中に見られるノアの大洪水』の様子を探っていきたいと思います^^
同時に、惑星ヤハウェの謎も引き続き解説します。

※こうして見ると、聖書の創世記って、凄く真実を表しているんですよね。
なので、地球が何億年も掛って出来たとか、
人は何万年もかけて猿から進化したとか、まるで嘘っぱちです。

地球の歴史は、全て、聖書の創世記が正しい!それが真実です。

<余談>

昨今、ピラミッドなどを当時どう作ったのかという議論もされていますが、
実は、現代基準で考えても謎は解けません。

巨石をどうやって運んだのか?・・・なども次回、わかるでしょう^^


さらに、宇宙の最新情報を詳しく知りたい方は、下記をご参考下さい。





続き:宇宙創世⑥ 聖書の中で見るノアの大洪水

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管理人の勝手なコラム



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なお、昔塩は、香川県坂出市で作られているこういう特殊形状の塩です。
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長期保管しても固まりにくいのも特徴です。

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※結局は、日本人がいつも神棚に祀る「お米・水・塩」の3つを確保することが、人間が生きる上で重要な訳です^^




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管理人は、不況時代突入を先読みし、一早く会社を退社し脱サラ。

その後、他に先駆けネットビジネスに参入。現在は、ネットのベンチャー会社を立ち上げ、日々ビジネスに邁進しております。

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