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オーバーのアイテム取扱☆ ニチドウ レスバーミン 今だけスーパーセール限定 40g × 日本動物薬品 2箱

ニチドウ レスバーミン 40g 日本動物薬品 × 2箱

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ニチドウ レスバーミン 40g 日本動物薬品 × 2箱

不快害虫の幼虫の脱皮を抑制する駆除剤です。★適用不快害虫:ユスリカ幼虫、チョウバエ幼虫
《使用方法》
水量100Lあたり0.4-1gを適宜水で希釈してから水槽などに投入してください。

[送料について] [Q&A] [ギフト包装・熨斗]
 

不快害虫駆除 脱皮阻害剤 4t用

ユスリカ幼虫やチョウバエ幼虫の駆除に!

不快害虫の幼虫の脱皮を抑制する駆除剤です。★適用不快害虫:ユスリカ幼虫、チョウバエ幼虫

《使用方法》 水量100Lあたり0.4-1gを適宜水で希釈してから水槽などに投入してください。 添付スプーン スリキリ1杯は約1.5gです。 ※使用上の注意をよく読んで正しくお使いください

※画像はイメージです

名称 不快害虫駆除剤 レスバーミン
内容量 40g × 2箱
使用上のご注意 ※本品使用により一時的に水が濁ります。 ※脱皮抑制により駆除しますので、駆除するまでに時間がかかることがあります。 ※エビやカニ、昆虫の幼虫など脱皮をする生物は本品使用前に別の容器に移してください。本品使用により脱皮ができずに斃死します。 ※長期継続使用はしないでください。 ※本品は不快害虫の幼虫の駆除剤です。これ以外の目的には使用しないでください。 ※塗装面や石材、プラスチック、白木、しっくいなどに本剤が付着しないように注意してください。変色などを起こす可能性があります。 ※本剤を使用した水は河川、湖沼、井戸、地下水系などに流入しないように自然環境に排出しないようにご注意ください。
発売元 日本動物薬品株式会社
#9654; この商品のお買い得なセットはこちらから #9654; その他おススメの商品はこちらから #9654; 日本動物薬品のその他の商品はこちらから

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ニチドウ レスバーミン 40g 日本動物薬品 × 2箱

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お問い合わせをいただいた方へ

何年もお問い合わせ放置で申し訳ありませんでした。
現在少しずつ返信していますが、
もう数年経ったものもありますので、
不要な回答メールへの返信は不要です。

長らくの不在、ブログ放置を心よりお詫び申し上げます。

やっとこさ一部ブログ復帰...

皆様、長らくブログ放置で申し訳ございませんでした。
引き続き多忙な日々ではありますが、
少しずつ余裕も出てきたので、たまには投稿してみたいと思います。

お問い合わせいただいたメールも気づけば60通を超えていました。
これから少しずつ返信していきますが、
もう数年たっているものもあると思いますので、
回答が不要でしたら参考になるものは参考にしていただき、
そのままゴミ箱にポイで返信は不要です。

所用により以前の住居を引っ越すことになり、
今は山の上のマンションのベランダでユーカリを育てています。

育てていたユーカリは半分ほどに数を減らしましたが、
珍しいユーカリなどは現在です。

山の上なので冬場は氷点下は連日当たり前、
‐8℃とかになることもしばしばあります。

でもその中寒さで枯れたユーカリは一つもありません。
なので生育状態が良いユーカリは寒さ程度はあまり苦にならないということですね。
寧ろ怠惰で水遣り忘れで枯れることの方が多い...

まあかなりのんびりボチボチやっていきますので、
たまには覗いて見てください。

eucalyptus_k

# by eucalyptus_k | 2020-05-06 19:48 | その他
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ユーカリ・ブラックテールはユーカリじゃない!?

最近巷で良く販売されている
販売名「ユーカリ・ブラックテール」という品種があります。



冬場に葉が黒葉になるということで、
学名:Eucalyptus ●● 'BLACK TAIL'といったように
まるでユーカリの変わった園芸品種のように紹介されています。

また黒葉ユーカリという名前で紹介されることもあります。


結論としまして、

このユーカリ・ブラックテール
ユーカリではありません。



現在、学術的にユーカリとして認められているものは、
Tribe(族・連)Eucalypteaeに属するものになります。

厳密にはEucalypteaeには7属あるのですが、
大きく見ると下記の3属がユーカリということになります。

■ Eucalyptus(ユーカリ属)...多くのユーカリ
■ Corymbia(コリンビア属)...レモンユーカリなど
■ Angophora(アンゴフォラ属)...AZ北部のユーカリ


ユーカリ・ブラックテールと呼ばれる種は
厳密にはAgonis(アゴニス属)に属する植物になります。

Agonisはユーカリと同じフトモモ科に属しますが、
Tribe(族・連)Leptospermeaeに属しています。

Agonisは日本の植物名で言うと
クンゼアギョリュウバイと同族の植物になります。

この辺りを全てユーカリとしてしまうと、
ブラシノキメラレウカグアバもユーカリということになりますので、
やはりブラックテールはユーカリではないということになります。


このように市場の販売名は非常にいい加減です



再度申し上げますが


ブラックテールはユーカリではありません。
でもユーカリに近い種類ではあります。


私はAgonisについて詳しくはありませんが、
一応、現地のタネ情報を調べておきました。

もしブラックテールをお育てになりたい方は、
Agonis flexuosaをお探しください。

特に葉が黒くなるAfterdarkなる園芸品種もあるようです

# by eucalyptus_k | 2017-04-12 03:43 | ユーカリ(品種知識)
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今年も咲いた!ユーカリ・ウッドワーディー(woodwardii)

先年からたくさんの蕾を付けていたwoodwardiiですが
こちらも開花しているのを発見しました。





少し発見するのが遅れてしまい
満開の盛りを過ぎてしまっていますが、
先端にもう少し蕾の束が残っているので、
もう一回くらい綺麗な写真が撮れるかもしれません。



woodwardiiはここのところ、
たくさん蕾を付けてくれるのですが、
何度も書かせていただいた通り、
このユーカリはとても脆いところがあります。

少しでも手が当たったり、引っ掻けたりすると、
結構簡単に葉や蕾がポロッと取れてしまいます。

花季は大体ミモザアカシアと同じ今時分ですが、
蕾自体はかなり早く、先年の初夏くらいから付き出すので、
冬の突風や春の強風に気を使います。

なかなかデリケートなユーカリですが、
香りも良く、花も葉も美しいので、
個人的にはオススメなユーカリです

# by eucalyptus_k | 2017-03-17 01:33 | ユーカリ(花と蕾)
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ユーカリ・フォレスティアナ(forrestiana)の蕾

我が家では初めてのforrestianaの蕾が
赤みを帯びてきて、そろそろ開花間近となっています。





蕾自体は昨年の初夏くらいからでき始めていたのですが、
やっと大きくなってきて、開花に向かってきています。

花材にもなる面白い花が咲くということで
今から非常に楽しみです。

このforrestianaは元々病気がちで、
枯れてしまいそうになったこともありましたが、
日照や風通しの良い場所に移してから
調子を戻して蕾を付けてくれました。

我が家には2株のforrestianaがありますが、
この蕾を付けた株はまだ5号スリット鉢に植わった
わずか60cm程度の樹高のものなので、
forrestiana低樹高で開花の見込める品種と言えます。

そこまで成長力が旺盛な品種でもなく、
横にたくさん脇芽を出す性質が強いです。

葉は少し地味で分厚くあまり特徴的とは言えませんが、
なかなかに精油も豊富で良い香りを強く放ちます。



たった二つの貴重な蕾ですが、
うまく開花に至った暁には
こちらでまたご紹介したいと思います。

他には毎年開花を続けてくれている
gilliiの蕾も開花間近となっています。

タニタ SO-304-WH デジタル塩分計 ホワイト

ユーカリ栽培には少し暇で寂しい冬を越えて、
これから少しずつ楽しく賑やかな季節へと突入していきます。

# by eucalyptus_k | 2017-03-07 18:53 | ユーカリ(花と蕾)
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真冬でも健気に咲くトルクァータ(torquata)

やっと写真を撮ることができました。
ブログの更新が滞っており申し訳ありません。

真冬にtorquataの花が咲いていてびっくりしました。
今年の冬はところどころに暖かい日があったからでしょうか?





冬は少し寂しくなる我が家のベランダに
一際目立つピンク色の花でした。


ご挨拶が遅くなってしまいましたが、

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!

# by eucalyptus_k | 2017-01-12 04:33 | ユーカリ(花と蕾)
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