同性愛とソドムとゴモラの教え:不況対策!個人でも有効な方法



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2015年4月20日


同性愛とソドムとゴモラの教え

ヤフーのヘッドラインを見ていましたら、ちょっと気になるニュースがありました。
それが、、、下記の芸能人の同性婚に関するニュースです。


一ノ瀬文香&杉森茜が同性婚挙式 不受理公算大も...次は婚姻届提出


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実は、管理人自身、昨年から映画の方面で、、、ちょっとこの流れが気になっていました。

『アナと雪の女王』『マレフィセント』『思い出のマーニー』など、、、
昨年はやった映画は、2人のヒロイン的要素のある百合っぽい映画ばかりだな・・・

・・・とは思っていたのです^^;


▼アナと雪の女王

▼思い出のマーニー

▼マレフィセント

個人的には、人を愛するという意味において、
今回の芸能人の女性カップル二人の同性婚も、一応、祝福はすべきなのかも知れません。

ただ、(それだけ魅力の無い男性が増えている事の裏返しなのかも知れませんが)
今回の、この同性婚は、あまり宜しく無い風潮だな」とは、思いますね。


それは何故か?と言うと、、、
聖書においての「ソドムとゴモラ」の話があるからです。


ソドムとゴモラと、、、神に裁かれた同性愛

まず最初に、ソドムとゴモラの話を知らない人は、旧約聖書の下記の箇所をお読みください。
ちょっと長いので、二か所に分けて説明します。


創世記18:20-19:9

主はまた言われた、
ソドムとゴモラの叫びは大きく、またその罪は非常に重いので、
わたしはいま下って、わたしに届いた叫びのとおりに、
すべて彼らがおこなっているかどうかを見て、それを知ろう」。

その人々はそこから身を巡らしてソドムの方に行ったが、
アブラハムはなお、主の前に立っていた。

アブラハムは近寄って言った、
「まことにあなたは正しい者を、悪い者と一緒に滅ぼされるのですか。
たとい、あの町に五十人の正しい者があっても、あなたはなお、その所を滅ぼし、
その中にいる五十人の正しい者のためにこれをゆるされないのですか。

正しい者と悪い者とを一緒に殺すようなことを、あなたは決してなさらないでしょう。
正しい者と悪い者とを同じようにすることも、あなたは決してなさらないでしょう。
全地をさばく者は公義を行うべきではありませんか」。

主は言われた、
「もしソドムで町の中に五十人の正しい者があったら、
その人々のためにその所をすべてゆるそう」。

(中略)

アブラハムは言った、「わが主よ、どうかお怒りにならぬよう。
わたしはいま一度申します、もしそこに十人いたら」。
主は言われた、「わたしはその十人のために滅ぼさないであろう」。

主はアブラハムと語り終り、去って行かれた。
アブラハムは自分の所に帰った。



そのふたりのみ使は夕暮にソドムに着いた。
そのときロトはソドムの門にすわっていた。

ロトは彼らを見て、立って迎え、地に伏して、言った、
「わが主よ、どうぞしもべの家に立寄って足を洗い、お泊まりください。
そして朝早く起きてお立ちください」。

彼らは言った、「いや、われわれは広場で夜を過ごします」。
しかしロトがしいて勧めたので、彼らはついに彼の所に寄り、家にはいった。
ロトは彼らのためにふるまいを設け、種入れぬパンを焼いて食べさせた。

ところが彼らの寝ないうちに、ソドムの町の人々は、
若い者も老人も、民がみな四方からきて、その家を囲み、ロトに叫んで言った、
「今夜おまえの所にきた人々はどこにいるか。
それをここに出しなさい。われわれは彼らを知るであろう」。

ロトは入口におる彼らの所に出て行き、うしろの戸を閉じて、言った、
「兄弟たちよ、どうか悪い事はしないでください。
わたしにまだ男を知らない娘がふたりあります。
わたしはこれをあなたがたに、さし出しますから、好きなようにしてください。
ただ、わたしの屋根の下にはいったこの人たちには、何もしないでください」。

彼らは言った、「退け」。また言った、
「この男は渡ってきたよそ者であるのに、いつも、さばきびとになろうとする。
それで、われわれは彼らに加えるよりも、おまえに多くの害を加えよう」。
彼らはロトの身に激しく迫り、進み寄って戸を破ろうとした。


まず、ソドムとゴモラの物語前半では、、、

ロトの前に現れた、二人の神によって使わされた御使いが、
ソドムの町の人々によって狙われる部分が描かれています。

ちょっと表現を読みとるのが難しいのですが、町の人々がこう言っていますね。
われわれは彼らを知るであろう」、、、と。

さらに、ソドムの町の人々はこうも言っています。
われわれは彼らに加えるよりも、おまえ(ロト)に多くの害を加えよう」、、、と。


実は、これ、、、男色を示しているのですね。。。^^;

「われわれは彼らを知る」、、、とは、
要するに、ソドムの住民が二人の御使いを性的に犯すという事を言っている訳です。


だから、ロトはそれをさせないために、
自分の娘ふたりを、代わりに差し出しているのですが、、、

ソドムの人々は、ロトに対して、代わりにこう言うのです。
「おまえ(ロト)に多くの害を加えよう(お前も犯してやろう)」、、、と。


こういう事が分かれば、ソドムとゴモラの住民は、相当に、男色が流行っていた町であった
・・・と言う事が分かる訳ですね。


そして、こうした性の乱れあって、ソドムとゴモラは、神に滅ぼされるのです。
(「も」と書いたのは、それ以外にも罪があるからなのですが、それは後述)

下記は、その後のソドムとゴモラのストーリーです。


創世記19:5-19:29

その時、かのふたりは手を伸べてロトを家の内に引き入れ、戸を閉じた。
そして家の入口におる人々を、老若の別なく打って目をくらましたので、
彼らは入口を捜すのに疲れた。

ふたりはロトに言った、「ほかにあなたの身内の者がここにおりますか。
あなたのむこ、むすこ、娘およびこの町におるあなたの身内の者を、皆ここから連れ出しなさい。

われわれがこの所を滅ぼそうとしているからです。
人々の叫びが主の前に大きくなり、主はこの所を滅ぼすために、われわれをつかわされたのです」。

そこでロトは出て行って、その娘たちをめとるむこたちに告げて言った、
「立ってこの所から出なさい。主がこの町を滅ぼされます」。
しかしそれはむこたちには戯むれごとに思えた。

夜が明けて、み使たちはロトを促して言った
「立って、ここにいるあなたの妻とふたりの娘とを連れ出しなさい。
そうしなければ、あなたもこの町の不義のために滅ぼされるでしょう」。

彼はためらっていたが、主は彼にあわれみを施されたので、かのふたりは彼の手と、
その妻の手と、ふたりの娘の手を取って連れ出し、町の外に置いた。

彼らを外に連れ出した時そのひとりは言った、
「のがれて、自分の命を救いなさい。うしろをふりかえって見てはならない。
低地にはどこにも立ち止まってはならない。
山にのがれなさい。
そうしなければ、あなたは滅びます」。

ロトは彼らに言った、「わが主よ、どうか、そうさせないでください。
しもべはすでにあなたの前に恵みを得ました。
あなたはわたしの命を救って、大いなるいつくしみを施されました。
しかしわたしは山まではのがれる事ができません。
災が身に追い迫ってわたしは死ぬでしょう。

あの町をごらんなさい。逃げていくのに近く、また小さい町です。
どうかわたしをそこにのがれさせてください。
それは小さいではありませんか。そうすればわたしの命は助かるでしょう」。

み使は彼に言った、
「わたしはこの事でもあなたの願いをいれて、あなたの言うその町は滅ぼしません。
急いでそこへのがれなさい。
あなたがそこに着くまでは、わたしは何事もすることができません」。
これによって、その町の名はゾアルと呼ばれた。


ロトがゾアルに着いた時、日は地の上にのぼった。
主は硫黄と火とを主の所すなわち天からソドムとゴモラの上に降らせて、
これらの町と、すべての低地と、その町々のすべての住民と、
その地にはえている物を、ことごとく滅ぼされた。

しかしロトの妻はうしろを顧みたので塩の柱になった。


▼塩の柱

アブラハムは朝早く起き、さきに主の前に立った所に行って、
ソドムとゴモラの方、および低地の全面をながめると、
その地の煙が、かまどの煙のように立ちのぼっていた。

こうして神が低地の町々をこぼたれた時、すなわちロトの住んでいた町々を滅ぼされた時、
神はアブラハムを覚えて、その滅びの中からロトを救い出された。


このようにして、ソドムとゴモラの上には、天から硫黄と火とが降り注ぎ、
その町々のすべての住民は、ことごとく滅ぼされたのでした。


男色(同性愛)のせいで町は滅ぼされたのか?

しかし、神が男色だけで、ソドムとゴモラを滅ぼしたのか?
と言えば、、、実は、決して、そうではありません。

ソドムとゴモラの罪の説明は、『エゼキエル書』16章49-50節に、こう書かれています。


『エゼキエル書』16章49-50節

見よ、あなたの妹ソドムの罪はこれである。

すなわち彼女と、その娘たちは高ぶり、食物に飽き、安泰に暮していたが、
彼らは、乏しい者と貧しい者を助けなかった。

彼らは高ぶり、わたしの前に憎むべき事をおこなったので、
わたしはそれを見た時、彼らを除いた。


管理人的には、上記には、二つ要素が入っているように感じます。


まず、一つ目の罪の部分としては、、、

(富んでいる者は)高慢で、飽食・安泰に暮らす傍らで、
乏しい者と貧しい者とを助けなかった
、、、という罪が、ソドムにはありました。


そのせいか、ソドムとゴモラの話のある創世記19章よりももっと前の部分、、、
創世記13章の時点で、既に「ソドムの人々が、甚だしい罪びとであった」とも書かれています。



次に、二つ目の罪(穢れ)の部分としては、、、下記の部分ですね。


彼らは高ぶり、わたしの前に憎むべき事をおこなったので、
わたしはそれを見た時、彼らを除いた。

上記の、「わたしの前に憎むべき事」というのが、同性愛(男色)だったのだと思います。
(これはもちろん管理人の考えに過ぎませんが)


ですので、こういう二つの「罪」と「穢れ」の土壌があって、
神は、天から硫黄と火とを降り注がせて、地を塩で清めた、、、と言う事なのだと思います。


そういう訳で、冒頭で掲げた芸能人の同性婚は、、、
管理人的には、ソドムとゴモラの罪に照らし合わすと、宜しくはない、、、と思うのです。


ですが、管理人的に、ソドムとゴモラに関して、
もっと気になっているのは、別の箇所です。。。


『福音書』に書かれた終末の日

今まで、ソドムとゴモラに関して述べて来ましたが、
なぜ、この物語を詳細に説明したのかと言うと、、、

それは、終末末世にも、これと同様なことが起きると預言されているからです。


ルカによる福音書にはこう書いています。


『ルカによる福音書』17章25節~

しかし、彼はまず多くの苦しみを受け、またこの時代の人々に捨てられねばならない。
そして、ノアの時にあったように、人の子の時にも同様なことが起るであろう。

ノアが箱舟にはいる日まで、人々は食い、飲み、めとり、
とつぎなどしていたが、そこへ洪水が襲ってきて、彼らをことごとく滅ぼした。

ロトの時にも同じようなことが起った。
人々は食い、飲み、買い、売り、植え、建てなどしていたが、
ロトがソドムから出て行った日に、天から火と硫黄とが降ってきて、彼らをことごとく滅ぼした。

人の子が現れる日も、ちょうどそれと同様であろう。

その日には、屋上にいる者は、
自分の持ち物が家の中にあっても、取りにおりるな。
畑にいる者も同じように、あとへもどるな。

ロトの妻のことを思い出しなさい。
自分の命を救おうとするものは、それを失い、それを失うものは、保つのである。

あなたがたに言っておく。
その夜、ふたりの男が一つ寝床にいるならば、
ひとりは取り去られ、他のひとりは残されるであろう。

ふたりの女が一緒にうすをひいているならば、
ひとりは取り去られ、他のひとりは残されるであろう。
〔ふたりの男が畑におれば、ひとりは取り去られ、他のひとりは残されるであろう〕」


上記の記述を見ていると、、、

「屋上にいる者は、取りに降りるな」と書かれているように、
(ソドムとゴモラの時と同様に)低地に行く事が、忌避されてるように思われます。

さらに、、、
その夜、ふたりの男が一つ寝床にいるならば、ひとりは取り去られ、他のひとりは残される
ふたりの女が一緒にうすをひいているならば、ひとりは取り去られ、他のひとりは残される

こう言った部分にも、ソドムとゴモラのような同性愛が描かれている可能性があります。



ちなみに、マタイによる福音書の方にも、ユダヤにいる者は「山に逃げよ」と書かれ、
ルカの福音書と同様に、低地には留まるべきでない事が伺えます。


『マタイによる福音書』第24章15節~

預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、
聖なる場所に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、
そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。

屋上にいる者は、家からものを取り出そうとして下におりるな。
畑にいる者は、上着を取りにあとへもどるな。

その日には、身重の女と乳飲み子をもつ女とは、不幸である。
あなたがたの逃げるのが、冬または安息日にならないように祈れ。

その時には、世の初めから現在に至るまで、
かつてなく今後もないような大きな患難が起るからである。


このように、どうやら、世界の終末には、
ソドムとゴモラのような状況が再び起こるかもしれないのですが・・・

そういう事を考えていくと、同性愛が増えていっているのは、
だんだんと終末が近付いている事の予兆、、、なのかもしれませんね。


・・・

・・・


ちなみに、来週の月曜(2015/4/27)には、下賀茂神社で式年遷宮が行われるのですが、、、


下賀茂神社 正遷宮 平成27年4月27日

今後、本殿の北側に仮殿を造って祭神を移す。
2015年4月27日、修理を終えた本殿に祭神を戻す正遷宮が行われる。


実は、この下賀茂神社の摂社である河合神社は、、、女性守護の神社です。

▼珍しい鏡絵馬には女性の姿が描かれている

【写真は『鏡絵馬』で美人祈願!女性の為のパワースポット!より引用】


飛鳥昭雄氏の著書 」によると、、、
今後、この河合神社が大きな意味を持ってくると指摘されているのですが、、、
なぜか、この河合神社が、女性守護の神社であるというのは面白い所ですね。


マタイの福音書には、
その日には、身重の女と乳飲み子をもつ女とは、不幸である。」と書かれていますが、
神様に守って頂きたい女性は、河合神社でお参りされて見るのも良いかも知れません^^;


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