月夜見宮と古今伝授の謎:不況対策!個人でも有効な方法



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2014年3月13日


月夜見宮と古今伝授の謎

前回は、『「月の栄光」と伊勢神宮の月読宮の意味』として、
内宮別宮の月読宮について解説しました。

しかし、管理人は、まだ、もう一方の「月」について解説していません。


今回は、外宮別宮『月夜見宮』について解説したいと思います。



<伊勢に"つきよみさん"は二社、存在します>

①外宮の別宮の「月夜見宮」(つきよみのみや)
祭神:月夜見尊、月夜見尊荒御魂の2神

②皇大神宮(内宮)の別宮の「月読宮」(つきよみのみや)
祭神:月讀尊、月讀尊荒御魂、伊弉諾尊、伊弉冉尊


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『月夜見宮』の参道、神路通りを歩く

以前にも言いましたが、伊勢神宮に参拝する時のやり方としては、、、
最初に伊勢神宮の外宮にお参りしてから、内宮へお参りするのが礼儀です。

そう言う意味で、最初に伊勢神宮参拝の折には、最初に外宮に向かうのですが、
出来れば、その際に、一緒に『月夜見宮』にも参られると良いでしょう。

※外宮近くに、一般参拝者用の駐車場がありますので、そこで車を置いておくと便利


外宮別宮の『月夜見宮』は、「神路通り」という通りを挟んですぐ近くにあります。

▼つきよみさん参道の入り口

▼つきよみさん参道(神路通り)

この『月夜見宮』の参道の神路通りですが、
少し、変わった石畳になっていて、中央だけが黒い道になっています。

これには、ちょっとした謂れがあります。

▼神路通りの碑

▼神路通りの碑

<神路通りの歴史>

外宮の北御門から、月夜見宮へ行く間の宮後(みやじり)町のこの路を
小字神路といい、通称「神路(かみぢ)通り」といいます。

昔は並木があり、中央を避けて通ったといわれ、今でも中央を歩かない風習があります。 また、家並みの不浄所の戸も道の方へは開けず、不吉な行列もこの道を通らないとされています。

「日本の神話」(河出書房新社)では、この神路通りを次のように解説しています。


「・・・(中略)・・・高河原神社(月夜見宮)と豊受大神宮とを結ぶ一直線の広い道路がある。その道は、神の通い道であると考える気持ちが山だの人々の間には古くからある。 ・・・(中略)・・・外宮の裏参道の入り口と、別宮の月夜見宮(外宮の祇社の高河原神社)とを結ぶ幅広い直線の道路がある。この道は月夜見宮の神の月夜見尊(つきよみのみこと)が夜な夜な外宮へ通い給う、神の通い道であった。つまり御幸道であった。

月夜見宮の入口の正面に石垣があるが、夜になるとその石垣の石の一つが白馬と化して入口にたたずんでいる。白馬は頭を社殿の方へ向けて、神が乗られるのを待っているのだ。夜そこを通りかかった人はその馬を目撃することがあるという。

神の乗った白馬が路を通るとき、それにぶつからないように市民は恐れつつしんで、夜はこの路を通らないのだ。どうしても用があって通らねばならぬ時は、神の馬にふれないように路の端を通るのである。」


この神路通りは、このように神が通る路として昔から神聖なものとして考えられ、
昔の人々の生活の作法にも影響していたといえます。


少し注意点として、「高河原神社(月夜見宮)」と書いてますが、、、
これは、外宮別宮である月夜見宮の境内に、外宮の摂社として高河原神社があるためです。

▼月夜見宮の境内の高河原神社(式内社としての社名「川原坐国生神社」)
祭神は、「月夜見尊(月読尊)の御魂」しかし、式内社の社名は「国生神」となっている


それで、この「神路(かみぢ)通り」は、先ほどの説明版の説明のように、
参道の中央は、夜、月夜見宮⇒外宮へと向かう「白馬に乗った神の専用道路」

・・・とされています。

管理人は、妙に、この伝承が、凄くひっかかります。
現代にまで、何かを訴えているような、、、そんな伝説に思えるのですが・・・。


神路通りにある古今伝授の『東邸』

今回、管理人が、この月夜見宮に行って驚いたことは、
この神路通りに面して、古今伝授の『東邸』(東常縁の家系の家)があった事です。


▼東邸

▼東邸の碑

古今伝授創始者を祖に持ち累代文墨の才人輩出
※文墨・・・学問・芸術に関する方面のこと。文筆。

いわば、この『東邸』は、歌道の聖地とも言える場所なのですが、
管理人的には、「なぜ、ここにあるんだろう?」という想いが非常に大きかったです。


「月」と「豊受大神」を結ぶ場所に、わざわざ古今伝授の家系の家が存在する事は、
これは、非常に強い意味をもっているように思うのです。

そして、先ほどの神路通りの謂われ、、、何か密接な結びつきを感じます。


この碑は、裏面にも何か書いてます。

▼東邸の碑の裏面

美濃国郡上城主であり、古今伝授の創始者でもある東常縁(とうのつねより)を祖に持ち、漢学者及び医者として活躍した東夢亭や恒軒、佩芳、桂林など多数の才人を輩出した。

上記に書かれているように、古今伝授の創始者は、東常縁(とうのつねより)で、
彼は、美濃国郡上城主だったようです。


▼東常縁(とうのつねより)

東 常縁(とう つねより)は、室町時代中期から戦国時代初期の武将、歌人。
美濃篠脇城主。官職が下野守だったため一般には東野州と称される。
生年については、応永12年(1405年)説、同14年(1407年)説もある。

東氏は千葉氏一族の武士の家柄であったが、
先祖の東胤行は藤原為家の娘婿にあたり、藤原定家の血を受け継いでいる。

室町幕府奉公衆として京都にあり、冷泉派の清巌正徹にも和歌を学ぶが、
宝徳2年(1450年)、正式に二条派の尭孝の門弟となる。

康正元年(1455年)、関東で享徳の乱が発生、それに伴い
下総で起きた本家千葉氏の内紛を収めるため、8代将軍足利義政の命により、
嫡流の千葉実胤・自胤兄弟を支援し馬加康胤・原胤房と戦い関東を転戦した。
だが、古河公方足利成氏が常縁に敵対的な介入を図ったために
成果は芳しくなかった上、同行していた酒井定隆も成氏に寝返った。

更に関東滞在中に応仁の乱が発生し、
所領の美濃郡上を守護土岐成頼を擁する斎藤妙椿に奪われた。

しかし、これを嘆いた常縁の歌に感動した妙椿より所領の返還がかなった。
その後、二人は詩の交流を続けたという。


また、彼の略歴なども見ると、百人一首を作った藤原定家の血を受け継いでおり、
さらに、美濃の土岐氏とも交流が深かった事が伺えます。

この部分は、非常に古今伝授の奥義伝授者の流れを考える上でも、
見過ごせない部分のように思えました。


神路通りの終端、月夜見宮前の芭蕉の碑

この神路通りの終端には、芭蕉と伊勢に関する碑もありました。


▼東邸の碑

<伊勢と松尾芭蕉>
芭蕉は生涯六度伊勢に訪れたといわれています。
お伊勢参り、尊敬する西行法師や俳諧の租である荒木田守武神主ゆかりの地である
伊勢は芭蕉にとって憧れの土地でした。

伊勢は俳諧の盛んな土地で芭蕉のファンや門人も多かったため
伊勢人との交流は深く、俳諧興業もしばしば行われました。


<芭蕉の伊勢来訪>
記録に残っているのは
一六八四年(貞享元年)八月下旬 芭蕉 四一歳
第四回目の伊勢神宮「野ざらし紀行」の途中、伊勢大世古の御師、
松葉屋風瀑邸に十日滞在。八月三十日外宮参拝。

  • 三十日(みそか)月なし千年(ちとせ)の杉を抱く嵐
  • 蔦(つた)植えて竹四五本(たけしごほん)の嵐かな
  • 蘭の香や蝶の翅(つばさ)に薫物(たきもの)す
  • 芋洗う女西行ならば歌詠まむ

一六八八年(貞享五年)二月 芭蕉 四五歳
第五回目「笈の子文」の旅のとき

  • 何の木の花とは知らず匂いかな
  • 梅の木になお宿り木や梅の花
  • 御子良子(おこらご)の一本ゆかし梅の花
  • 盃に泥な落しそむら燕
  • この山のかなしさ告げよ野老堀(ところほり)
  • 芋植えて門(かど)は葎(むぐら)の若葉かな
  • 紙ぎぬのぬるともをらん雨の花
  • 物の名を先ず問ふ葦の若葉かな

一六八九年(元禄二年)九月 芭蕉 四六歳
第六回目 奥の細道を終え、式年遷宮を拝まんと伊勢に訪れる。
西河原(宮後町)の島崎又玄宅に宿泊。

  • 月さびよ明智が妻の咄(はな)しせん
  • たふとさにみなおしあひぬご遷宮
  • 門に入れば蘇鉄に蘭の匂ひかな
  • 硯かと拾ふやくぼき石の露
  • 秋の風伊勢の墓原なほすごし

一六九四年(元禄七年) 芭蕉 五一歳
大阪で十月一二日に他界する。
この年の元旦に江戸の深川芭蕉庵で伊勢を偲んで詠んだ句。

  • 蓬莱に聞かばや伊勢の初便り

上記の赤字にしたのは、管理人が特に深いなぁと思っている句です。
月夜見宮の謎とともに、作者の真意を、よく感じて見て頂ければと思います。


そして、月夜見宮に至る

まぁ、そんなこんなで、月夜見宮に到着する訳ですが、
下記が、その正面入り口です。

▼月夜見宮の鳥居


ここは、それほど広い敷地ではなく、
境内には、先ほど紹介した高河原神社月夜見宮の二つが有るだけです。

▼月夜見宮の境内

▼月夜見宮の本殿(隣の小屋?は次の遷宮のためのスペース)


▼月夜見宮の祭神
※一つの社殿に、二人の神様が同居しているのは、大変珍しい


あと、ちょっと分からなかったんですが、月夜見宮のご神木かわからないのですが、
雷?火災?によって、少し焼けただれた木の下に、稲荷さんがありました。

▼月夜見宮の境内にあるお稲荷さん?

取りあえず、外宮の月夜見宮のレポートについては、以上です。


しかし、、、少し月夜見宮・月読宮にしてもそうなんですが、、、
管理人的に、そのネーミングが、少し気にかかっています。

なぜ、「月宮」ではなく、「月夜見宮」「月読宮」なのか?
・・・と言う事です。

先ず、わざわざ、「夜見・読」という「ヨミ」を入れるのは何故か?と言うと、
恐らく、"ヨミ"は、「黄泉」が意識されているのではないでしょうか。

ただ、内宮と外宮で、それぞれの漢字が違うのが気にかかります。


外宮の【夜見】については、伊邪那美がいるのが夜見の国なので、
黄泉」の意味合いが強いような印象を受けます。


本居宣長の玉くしげには、
「夜見といふのは、地下の根底にあつて、根国・底国とも云ひ、
甚だ汚なく悪い国で、死んだ人の行くところである。」と書かれてます。

一方、内宮の【読】については、解読するのが難しいです。
【読】は、「字統」で調べると、祝詞や命書の類を読むこととされていますが、
正直、詳しい事は分かりません。

ただ、「鬼は外、福は内」とも言いますので、
ツキヨミの性格が、外宮と内宮で、区分されている可能性が有る
、、、ということを、頭の片隅に入れておきたい所です。


和歌に隠されている秘密

ちなみに、今回の記事で、管理人が、わざわざ、和歌とか俳句とか、
色々書くのは、皆さんにも和歌の意味を、もっと知ってもらいたい為です。

(・・・管理人も、ようやく分かり始めたばかりなんですが)


ちはやふる 18巻 」(18=6+6+6)で、古文の先生が、唐突にこう言ってます。



(※ちはやふるは一見の価値あり。見てない方は、是非見て下さい)
ちはやふる(18) (Be・Loveコミックス)
末次 由紀
講談社 (2012-09-13)

<瑞沢高校の古典教師:深作 時次(ふかさく ときじ)の言葉>


【画像は井の中の蛙、博学を目指す。より引用】


20首の短歌と向かい合った皆さんと、あざ笑っている皆さんに、この言葉を。

「生みの苦しみを知りなさい」
知ったうえで 覚悟を持って人を許しなさい 短歌でも 文学でもなんでもです


管理人は、この場面を見て、実に意味深だなぁ・・・と思いましたし、
同時に、言い知れぬ恐怖感をも感じました。


漢字にしても、古今伝授にしても、後世に何か重大なメッセージを伝えるために、
多くの文人・歌人が「生みの苦しみ」を味わっているように思います。

単なる酔狂で和歌や俳句が作られた訳ではないんです。


そこまでして、後世の我々に伝えたかった事とは何なのか?
これを考えることは、我々の使命だと思いますし、皆さんにもよく考えて頂きたいです。

単なる勘でしかないんですが・・・
まるで、後世の人々に対する贖罪の意味を込めて、行われているような気がします。


それが、「ちはやふる」にもあった、
「覚悟を持って人を許しなさい」という言葉に掛かっている気がします。
・・・この意味も、同時によく考えてみる必要があるように思います。


ちなみに、聖書では、この"罪の許し"について、こう書いてます。


<ルカによる福音書/ 06章 37節>

「人を裁くな。そうすれば、あなたがたも裁かれることがない。
人を罪人だと決めるな。そうすれば、あなたがたも罪人だと決められることがない。
赦しなさい。そうすれば、あなたがたも赦される。

<主の祈り>
我らに罪をおかす者を、我らがゆるすごとく、 我らの罪をもゆるしたまえ。

まぁ、要は「他人を許す事が出来ない者は、自分も許される事はない
・・・と言う事です。

管理人が思うに、「覚悟を持って人を許しなさい」とは、
「今の時代の横暴な為政者」であっても、「過去において自分を傷つけた人」であっても、
「例え、日本人でない外国人」であっても、あらゆる人を許す心が必要なのだと思います。

それが、唯一、神が裁く"罪から逃れる方法なのだ"と説かれている気がします。


ちなみに、、、不思議な事に、日本の国技である相撲。。。
その告知のための札があるのですが・・・

この札の名を、実は、御免札(ごめんふだ)と言うのです。
そして、番付表にも、同じ文句がデカデカと書いてあります。

もうごめん(蒙御免)」ってね。。。
「いったい何を謝っているんだ?」と思いませんか?


我々、現代人は、こうした事を、よくよく考える必要があるように思います。

と言う事で、、、
もしあなたが、恨みに思う人が居るなら、その人を許してあげましょう。

それが、終末に訪れるであろう、罪による罰から許される唯一の方法だと思います。


「恨」の感情に囚われることはおろかなことです。
綺麗さっぱり水に流す考えが必要だと思います。

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1人10kg(700g×14袋)程度
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※結局は、日本人がいつも神棚に祀る「お米・水・塩」の3つを確保することが、人間が生きる上で重要な訳です^^




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管理人:えふ。
管理人は、不況時代突入を先読みし、一早く会社を退社し脱サラ。

その後、他に先駆けネットビジネスに参入。現在は、ネットのベンチャー会社を立ち上げ、日々ビジネスに邁進しております。

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